【考察英語】案内放送を英語に その1
 「案内放送を英語に」と言うと日本がアメリカの植民地になるのかと思うかもしれないがそうではなく、日本語の案内放送をその侭に英語に訳すとどうなるかの話である。
 鉄道の車内の案内放送は既に日本語と英語の両建による自動放送となっており、例えば小田急や京王、東京メトロなどはそうなっている。
 先日に安倍安保法案の採決を控える夜にその抗議のデモに行った時に地下鉄千代田線の代々木上原~国会議事堂前を乗ったが、その案内放送の英語は最もしっくりと来るものであると感じられて最も良いと思われる。それと比べるとその直通の小田急のは発音が所謂『昔ながらの』日本の英語教育用の外人の声と言う感じがして余り宜しくない。日本をアメリカ――の代理人としての日本の当局――が教育してやるというようなあの声である。京王のもなかなか良く、東京メトロのとどちらが良いかは好みに依ろう。

 先ずは鉄道各社の案内放送の日本語を英語にしてみる。

●阪急●

・只今到着の電車は 特急 神戸新開地行でございます。停車駅は:三宮;花隈;高速神戸でございます。小さなお子様は、お手を繋いで御乗車願います。

――The train just arrived into here is the limited express bound for Shin-kaichi, Kobe. The stopping stations are: San-no-miya; Hanakuma; Kosoku Kobe. For your little child, may you get there on in your hands joined.

<解説>:"just in"或いは"just on"で「只今」となるので「今」と言うが"now"は要らない。
 "The train just arrived into here"の"here"と"may you get there on in your hands joined"の"there"で『列車が来る→列車に乗る』状況の変化が表れる。
 日本の駅名の英文表示の多くは複数の語を別けずに" - "を用いて"Kosoku-kobe"のように記しているが、社名や旧国名を冠する場合はそのようにすると本地名の頭文字が小文字となり本末転倒という感じとなってしまうので"Kosoku Kobe"のように別けて記すのがよい。"Shin-kaichi"や"Kyoto-shiyakusho-mae"のような場合はそのようにしてもよいがそれも" - "を用いる必要はなく、"Shin kaichi"や"Kyoto shiyakusho mae"でよい。
 "in your hands joined"のような「in A done」は「Aを~して」の意である。その"your"は客とその小さなお子様の両者を指す。また"your"はお子様の「お-」でもある。

・お待たせ致しました、6号線 急行 宝塚行 只今発車致します。

――Your awaited, the express bound for Takarazka of the 6th lane is just departing out.

<解説>:「待つ」には"wait for"もあるが、後に"bound for"があり、"for"が重なると冗長な感じとなるので他動詞の"await"を用いる。"Your waited"と言っても自ずとその発音は"Your awaited"と言っているように聴こえる。
 "You awaited"ではなく"Your awaited"となるのは"Your awaited,"は関係節ではなく過去分詞の"awaited"を名詞的に用いて"the express bound for Takarazka of the 6th lane"の前或いは後に付け加えるものとして言うからである。関係節ならば"The express bound for Takarazka of the 6th lane you awaited"となる。
 "Your awaited,"は故に関係節のように単純な説明だけの口調のものではない訳であり、宝塚歌劇の男役のように一際に或いは気持ち雄々しく一場面に語り放つように言うと良い。
 先の"your little child"と同じく、"Your awaited"の"your"は「お-」である。
 "of the 6th lane"は発車の時までは"on the 6th lane"と言うが発車の時になると既に"on"ではなくなる訳なので"of"とする。するとその"of"は後の"departing out"の"out"と合せて"out of"となり、「6号線を発車する」、即ち「6号線を出る」の意となる。
 "is just departing out"は近接未来を表す現在進行形である。

・阪急電鉄を御利用いただき有難うございます。当駅は終日禁煙でございます。皆様の御協力をお願い致します。

――Thank you for your used of the Hankyu Railways. The station would forbid you smoking all day. May everyone of you take it in.

<解説>:"your used of"は過去分詞を用いて『皆様の阪急電鉄の御利用』を名詞的に表すものである。それが動名詞であるからということで"your using of"とすると「きれいにお使いいただき有難うございます。」のように『これから使う』だけの意味合いとなってしまう。そのような場合の過去分詞は過去と現在を主に表すが、それが未来に及び得ることをも表すことができる。
 「当駅」とは「その社の全ての駅の各々」のことであり、全ての駅の一つとして「この駅」のことでもあるという意味であり、単に「この駅」のことではない。よって"this station"や"the all stations"ではなく"the station"と言ってそこに他の全ての駅についてもそうであると連想させる。「この駅」だけを言う場合は、例えば京王電鉄は「この駅は停まりません」と言い、「当駅は停まりません」とは言わない。よって「当駅止まり」は誤りであり正しくは「この駅止まり」(:一般には)或いは「この駅まで」(:阪急)と言う。
 「禁ずる」には"forbid"と"prohibit"があるが、"prohibit"は本来は必ずしも禁ずべきものではないが何等かの意図を以て禁ずるという意味合いがあり、そうではなく少なくともその時の考えとしては恒久的に禁ずる場合は"forbid"と言う。
 "take in"は「お含みおき願います」や「御考慮を願います」というような意味がある。または「理解して引き受ける」という意味もあり、然るに「御協力」となる。「理解して引き受ける」だけを意味する場合は"take it in"ではなく"take in it"となる。『協』の偏の『十』には『十分に』や『叶わしい』という意味がある。

・皆様、本日も阪急電鉄を御利用いただき有難うございます。この列車は特急 京都河原町行でございます。停車駅は:十三と京都の大宮;烏丸です。終点の京都河原町には16時7分の到着の予定です。次の停車駅は 十三 十三でございます。宝塚・箕面方面と神戸方面はお乗り換えです。十三の次は京都の大宮まで停まりません。

――Everyone, thank you for your using even today of the Hankyu Railways. This train is the limited express bound for Kawaramachi, Kyoto. The stopping stations are: Juso and Kyotos Ohmiya; Karasma. At the terminal Kawaramachi, Kyoto, it is scheduled to arrive at 4.07 p.m.. The next stopping station is Juso Juso. On the Takarazukas and the Mino'os and on the Kobes were for a transfer. On the next from the Juso it is not to stop by Ohmiya, Kyoto.

<解説>:一口に「皆様」と言っても"everybody"は「各位」或いは「御前達」のような意味合いとなり、親しみは感じられないので"everyone"が適切である。ポール・マッカートニーもまた"Hello every one, this is Paul McCartney."と言う。
 先の終日禁煙の話の場合は"thank you for your used of"であるが、その場合は皆様が列車に乗ったばかりなので『これから利用する』意味合いとなり、過去分詞の"used"ではなく現在分詞の"using"となる。過去のことについては続く"even today"によって表れる。
 現に多くは「停車駅」は"the stops"と言われておりそれでもよいが、何となくバスの停留所の位の大きさの停車場しか思い浮かばないので日本語の通りに"the stopping stations"と言って欲しいと思う。
 "Kyotos"や"Takarazkas", "Mino'os", "Kobes"は「京都方」や「宝塚方」、「箕面方」、「神戸方」のことである。それを平たく言うと「京都の」などとなる。
 "from the Juso"は"from Juso"でもよいが、「十三に停車した次は」の意味合いがそこにはあるのでそれを表すように"the Juso"と言うと尚良い。
 「まで停まりません」を"it does not stop by"ときっちりと動詞の活用を用いて言うと何となく、停まってもよい筈なのに何故か停まらないらしいというような感じに聞こえる。停まらないと決まっているものなのでそのようにはせず、"it is not to stop by"とbe動詞及び不定詞を用いるのがよい。

●神戸高速●

・2番乗り場に到着の電車は 阪神方面、阪神梅田行直通特急、停車駅は:御影;芦屋;西宮です。

――The train arrived at the 2nd platforms is the direct limited express bound for the Hanshin Umeda, on the Hanshins, its stopping stations are: Mikage; Ashiya; Nishi-no-miya.

<解説>:乗り場に着くことを言うのであり、阪急などのように線路及びその周りに着くことを言うのではないので「2番乗り場」は"the 2nd lane"ではなく"the 2nd platforms"となる。"the platform"ではなく"the platforms"となるのは乗り場の設備の地面が"the 2nd platform"と言うと各々の線路の毎に分かれているかのように聞こえ、面の両側に線路が着くことがあるのを表すには乗り場の設備そのものではなく乗るための場所を意味するように"platforms"と言うべきである。
 "arrived at"と言うのもまた乗り場に着くことを言うのであり線路に着くことを言う(:"arrived in"或いは"arrived into")のではないからである。
 "Hanshins"は先の阪急の例の"Kyotos"などと同じく「阪神方」の意であり、"on"は「方面」の「面」である。即物的に面に着くことは"onto the surface"と言うが即物的ではなく形而上なので"on the ~s"となる。
 「直通する◯◯」は"the direct ◯◯"、「直通すること」そのものは"the passage"と言う。念のために「直に直通する」と言う場合は"the passage directly"或いは"the passage direct"となる。
 "passage"には「通過」の意もある。然ししばしば、「通過」を"passage"と表示している例が見受けられるが名詞の"passage"はどちらかというと「直通」や「通行」などの『+(:プラス)』の物事が思い浮かび――例えば"advantage"や"engaged in"などのように――、「通過」のような『-(:マイナス)』の物事については現在分詞で"passing"と言う/表示するのがよい。
 神戸高速の案内放送は現地で聞くと分かるが、ピッチが速く次々と言うような感じがする。なので阪急や阪神のようにゆっくりと言うものは、「停車駅は」は", the stopping stations..."がよいが、神戸高速のようなものは", its stopping stations"がそれらしくなるものと思われる。聞く側は"the"と聞いてそれが何を指すのかを理解することには"its"と聞く場合よりも若干の時間が掛かる。

・次の停車駅は 高速神戸、神戸ハーバーランド前でございます。高速神戸の次は終点新開地となります。

――The next stopping station is Kosoku Kobe, the skirt of the Harbour Land of Kobe. The next from the Kosoku Kobe is Shin-kaichi the terminal.

<解説>:「-前」は「-の近く」とか「-の辺り」の意なので「前」と言って"in front of"や"before"ではなく"the skirt of"と言う。「宝塚大劇場前」は"the skirt of The Grand Theatre of the Takarazka"、「東京オペラシティ前」は"the skirt of The Tokyo Opera City"となる。

●東急バス●

・毎度東急バスに御乗車有難うございます。この車は三軒茶屋;深沢八丁目;二子玉川経由、高津営業所行でございます。途中お降りの方はお手近のブザー釦でお知らせ願います。次は 道玄坂上 道玄坂上でございます。

――Thank you for your got-board every days on the Tokyu Bus. This car is bound for the Takatsu Office, goes by Sangen-chaya; the 8th town of Fukazawa; Futako-tamagawa. Anyone getting off halfway may call by the buzzer button near at your hand. The next to be Dogen-zaka-ue Dogen-zaka-ue.

<解説>:「毎日」ならば"every day"となるが「毎度」は毎日ではないので「日々の御乗車」、即ち「度」を意味する"days"に「毎」の"every"がついて"every days"となる。「毎度」が挨拶として一般に浸透している関西の阪急などは「本日も」でそうではない関東の東急などは「毎度」なのは不思議である。
 「東急バスに御乗車」は"for your got (every days) on the Tokyu Bus"でもよいが「御乗車」を名詞として捉えたい場合は"for your got-board (every days) on the Tokyu Bus"と" - "で繋いで作る合成語を用いるとよい。元となる動詞は"get on"なので前置詞は何れにせよ"on"となる。
 「Aを経て」は"by A"だけでもよいが、「経て行く」ことをより明らかにするためには"goes by A"とする。
 "Anyone getting off"は"Anyone to get off"でもよいが、必ず降りることは明らかなので"getting off"がよりそれらしくなる。"to get off"とすると降りない場合もあるという感じにも聞こえ得る。
 「お手近」が"near at your hand"なのは向こうでも、本当にその侭同じであるらしい。
 「次は」を"The next to be"とし"The next is"とはしないのは"The next is...,";"The next is...,"とその都度続くとバスは車酔いをし易いし、気が遠くなりそうな感じがするので尤簡単に"The next to be...,"としている。「次はどんな風景が車窓に見えるだろうか?」という感じである。

 参考として、神奈中(:神奈川中央交通)バスは「お知らせがなければ通過させていただきます。」と言うが、それは"As we never having your calls we have to pass there."となる。「させていただく」は"have to do"で表せる。"have"には"have it do"や"have it done"と言う使役動詞の用法があるが、その場合は相手の意思にかかわらず当方だけの意思や決まりとしてすべきことを丁寧に「いただく」と言うだけなので"have to"で使役動詞を連想させるだけでよい訳である。その本意は「通過することとなります。」或いは「通過しなければなりません。」である。

●小田急●

・お下がり下さい。参ります電車は 快速急行 藤沢行です。5番ホーム、足許ランプの点灯している所が乗車口です。二列に並んでお待ち下さい。
 5番ホーム、ドアが開きます。開くドアに御注意の上、前の方から順序良く御乗車願います。

語法の誤りあり 校正→ 5番ホーム ドアが開きます。開くドアに御注意いただき、前の方から順序良く御乗車願います。

――You may draw back here. The train come at is the rapid express bound for Fujisawa. The 5th platforms, there are the entrances for getting on at spots where the foot lamps lit upon. You may wait it for by queuing up in two rows.
The 5th platforms, the doors are to open. Having to pay attention from the door open, may you get on the board by the fore ones in a good order.

<解説>:"You may draw back here."と言われると「ここで貴方にはその列車に乗らないという選択肢もあるのです。」と大真面目に告げられているかのような感じもする。確かに、快速急行に乗らずに急行に乗る選択肢や急行に乗らずに普通車に乗る選択肢もある。そして明らかに乗らないと決めた場合は"me to withdraw"となる。
 神戸高速の項で"the platforms"と"the platform"のことについて説明したが、そこでも同じく、然もそのことが尤分かり易い雰囲気なのではないかと思われる。「5番ホームの皆様(:多数)」と呼び掛けているからである。
 "spots"はそれを初めて聞く人も少なくはなかろうので"at the spots"ではなく――でもよいが、――"at spots"と言うのがよい。然し"foot lamps"は何となく何のためのものかはそこに察しがつきつつある訳で"the foot lamps"でよい。「点灯している」は"lit upon"で「点滅している」は"blinked upon"となる。
 先に東急バスの項で"to get off"と言うと降りない場合もあると言うような感じと説明したが、その"the doors to open"は正に「扉が開かない場合もあります」と言う意味合いが含まれる。故障すれば開かないし、客の何等かの危険を察知すれば開けられないからである。
 「御注意いただき、」は「注意しつつ、」、即ち「注意すること」、「注意しなければなりません」でもあり、"Having to pay your attention,"となる。それを「御注意の上、」とは、「-の上」にはそのような語法はない。「-の上」とは「-を理由として」や「-の見地においては」の意である。

・5番ホームから 快速急行 藤沢行が発車致します。次は代々木上原に停まります。

語法の誤りあり 校正→ 5番ホーム 快速急行 藤沢行が発車致します。
或いは→5番ホーム 快速急行 藤沢行が発車致します。

――The rapid express bound for Fujisawa of the 5th platforms is to depart out, which is to stop at Yoyogi-uehara for the next.
or... Out of the 5th platform the rapid express bound for Fujisawa is to depart, which is to stop at Yoyogi-uehara for the next.

<解説>:阪急の項の説明と凡そ同じ
 阪急の日本語は助詞がないので分かりにくいかもしれないが、直接目的語の「-を」或いは属詞の「-の」は"of"或いは"out of"を用いる。

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