【考察英語】電車の案内 『扉が開きます』の巻
 予てより幾度か論じている、鉄道の放送や表示の案内の英語について

 それらの他にも色々と折々に気づいていることやネットにおける評論がある。ネットの評論は多くは英語の誤りを指摘するものであり弊ブログも殆どはそうであるが、珍しく、既存の英語の案内を賞賛するブログがあるのをみつけた。全く意味不明な主旨である。流れて来る声や見受ける文字の『英語っぽさ』に酔っているだけとしか思えない。実際には多くのものは滅茶苦茶で聞く/読むに堪えない代物である。それなりのものができるようになるまでは英語の案内を取り止めて日本語の案内のみとするべきである。

 弊ブログは前の記事に京王電車と東京メトロの案内放送は比較的ましであると評したが、その京王のものにも誤りがあるのを見つけた。
 先ずはその同じ誤りに気づいたのは小田急のものについてである。車内で聞いていて「これもおかしい。」と気づく。
 それは"The doors on the left/right side will open."と言う所である。どの扉が開くかを知っている人にとってはどうでもよさげな情報であるし知らなくても列車が駅に着けば分かる。混雑中などは予め知らないと聞いても遅い場合は多い。――という必要の是非の論ではない。但し今までにその誤りに気づかなかったのは私としてはその案内の必要を感じない故に聞いてはいなかったからである。というか、他も殆ど聞いてはいないが、尤もらしく偉そうに録音放送をされているとそこに誤りがあっても聞き流してしまう。

 先ずはこの写真を見ていただきたい。
a0313715_17270702.jpg

 これは京王電鉄の名称が京王帝都電鉄であった頃の、2010系車両の室内である。
 所得倍増計画が始まる前の年である1959年(昭和34年)に導入されて1984年(昭和59年)に廃止となった。占めて25年、その昔の感覚ではかなりの長寿車両というものであるが、テレビ朝日の『徹子の部屋』が始まったのは1976年(昭和51年)で今年で39年となる。京王の6000系も同じく1972年~2011年の39年に亘る。然し『徹子の部屋』が今年で終わる訳ではない。今や三十年や四十年に亘る運用は珍しくもなくなっているという話である。京王と直通運転の東京都地下鉄の10-000系車両を昨日の朝に久々に見掛けたがそれも1978年~で今年で37年となる。尤も、初期に製造されたものは既に廃車となってはいる。
 さて、片やその京王6000系の室内の写真である。
a0313715_17391699.jpg

 さて、この写真の状態を英語では何と言うか?、少し見えにくいが、よく見ると片側の扉が開いている。
 「それは放送の言っているように"The doors on the right side are opened."でしょう。」と言う方があるかもしれない。と言うか、いるので放送もまたそう言っている訳である。
 本題とはずれるが、先ずは"are opened"が誤りである。それでは「開けられる」となり、「開いている」ではない。「開いている」は"is in an open"である。"open"だけで「開いている」を意味する形容詞となる。そこに"a"がついて「そうなっている処や物」を意味する名詞となり、そこに"is in"がついて「その状態や状況」を意味する句となる。それで「扉が開いている状態」という意味合いとなる。
 そこで「"the doors"と言っているんだから、"is in"ではなく"are in"でしょう。」と言う方があるかもしれない。そこまで来ると誤用の定着でさえもなく単に屁理屈である。それが先に京王2010系の室内の写真を掲げてそれと京王6000系のそれを見比べていただくようにした理由である。

 扉板が1枚ついていようと2枚ついていようと、1箇所にある扉は"a door"及び"the door"であり、1枚ではないからといって"doors"や"the doors"とはならない。
 1人或いは1組の客が乗り降りする扉は1箇所なので扉の箇所が幾つあろうと、案内をする際には「扉が開く」ことを"the doors open"とは言わない、"the door opens"と言う。"the doors open"では客が分身の術を使って何か所もの扉から出入りすることになる。或いは1か所から降りたかと思うと他の扉から再び入って来、してはまた出てゆき、入って来…を繰り返すことである。
 因みに、2枚ついているのは扉ではなく扉板であるが、扉板もまた何枚あろうと一箇所のものは"the plate of the door"であり、"the plates"ではない。複数形を用いるのは更に細かく"pieces of the plate of the door"と言う場合であり、「扉板の枚数」のことである。
 1人や1組ではなく多数を対象とする場合も、例えば列車の"the passengers"は"a passenger"の複数形の形を取ってはいるもののそれを"the passengers"と認識すると『一群の乗客』という単数の存在を意味する。一群の乗客の行為行動は単数で認識され複数で認識されることはない。よってその行為行動を単なる事実の叙述として語る場合は動詞の活用もまた複数形となるが、現になされてはいない事象の説明として語る場合は単数形となる。"Everyone of the passengers to get off the train gets out of the door on the right side open."、「お降りのお客様は右側の開いている扉を出られる。」となり、それを命令形にすると"You may get off the train by the door on the right side open."、「右側の開いている扉からお降り下さい。」となる。決して、業者は客を"The passengers,"と呼ぶことはない。そう言うのは約款などの書類や職員同士の連絡においてだけである。"Mr. passenger,"や"Lady passenger"などもあり得ない。"everyone of"や"each one of"などをつけて単数におきかえる必要がある。単数の客が乗り降りするのは単数の扉口である。故に「左/右側の扉が開きます。」は

The door on the left/right side to open.

が正しい。尚、"on"は"of"でもよい。

 そこで更に気づくのは、"will open"ではなく"to open"となることである。それが三つ目の誤りである。
 "will open"では同じ駅に停まる同じ列車の乗降口は状況によって変わることになる。未来形の"will"とは『変化すべき状況に制約された上での行為行動の選択或いは必然』の意味合いがあり、単に未来に発生する事象を言う場合は"will"とはならないからである。列車の乗降口は予め決まっておりそれをその通りに履行し及びその旨を告げるだけなので客がそれを聞く時を問わず全て現在形で、その場合は"the door to open"となる。私が小田急のその放送を聞いていて先ず初めに気づいたのがその誤りである。"...will open."では何か響きが変なのである。序に"The doors on..."も変であると気づく。

 "will"の誤りに気づかないのは主客の立場の違いもあったりして難しい――客にとっては扉が開いてそこを踏み出す現象は常に『未来の』ことである。――かもしれないが、"the doors"の屁理屈は聞いて見ている感じとしてはかなり目立つ。その文案を作った当局者は本当に馬鹿過ぎる。尤信じ難いのは録音を担当する外人がそれに気づかないか或いは気づいても指摘せずに文案の通りに読んでいることである。
 今時の人々は一枚扉の扉の車両を見たことのない人が多い――京急はまだ多いが、――ので、後になって気づいてもそれでも誰も気づかないであろうと思っているのであろう。

 同じ理由で更に誤りの屋上屋ともいう感じなのが小田急のこの案内放送である。

We will soon arrive at Odawara. The stop after Odawara will be the Hakone Yumoto terminal. Please transfer at this station for the Shinkansen, the Tokaido line, and the Daiyuzan line. The doors will open on the right. Thank you for taking the limited express Romance Car Super Hakone number 13.

 『走る喫茶室』やて(失笑)。

 "will", "will"...と、怪しげな新宗教のような『未来志向』である。
 「団体専用」;「日本会議御一行様」と全ての列車に表示されているのか?、いつの間に。
 "We"と言うのも『地上のタイタニック号』みたいで気持ち悪いな、不特定多数の"You"なら普通ではあるが。

 全文を校正するとこうなる。取り敢えず、原文の日本語の勘案はなしで直に英語だけで考えてみると

This train is to arrive at Odawara. Its next stop is Hakone Yumoto the terminal. You are able to transfer at there Odawara onto: the JR's Shin-kansen; JR's Tokaido Line; the Daiyu-zan Line of the Izu-Hakone Railways. The door on the right side to open to get off there.
Thank you for your use today of this Romance Car the limited express train, Super Hakone's number 13th.

 "will"だけではなく、そこにはないが、"can"も案内の言葉としては誤りとなる。よって乗り換えができることは"You are able to tranfer at"となる。"can"もまた変化すべき状況における行為行動の選択や必然を意味するからである。"You can transfer at"では日や時間帯によって乗り換えができなくなったりすることになる。
 "its next stop"は"whose next stop"でも良いのではないかと見る向きもあるかもしれないが、"whose"は誤りとは言えないとはしても、英語圏においては死語となっていると聞く(:旺文社オーレックス和英辞典のコラムに拠る。)。多くは"its"を代わりに用いたり構文を別けて言及して"I have seen a tree there with a lot of young leaves. The color is "green" reflected the light of the sun."としたり、"which"を用いて"which the color is "green" reflected the light of the sun. "としたりするそうである。
 その他の小田急の英語の放送の客を舐め切っている誤りと喋り方の気色悪さについては前の記事等に詳説があるので参照されたい。


 尚、客に"the passengers"と言う誤りをしているのは京急である。

We will soon arrive at Yokohama. Passengers changing to the JR line, the Tokyu line, the Sotetsu line, and the Yokohama Municipal Subway line, and the Minatomirai line, please transfer at this station.

 「横浜にその内着くってよ。……に乗り換える乗客等は、この駅で乗り換え宜しく。」――流石は横浜銀蝿の街に湘南爆走族の街である。と言うか、他社等もなのではあるが。
 正しくは"Ones changing to the JR Lines, Tokyu Railways, Sotetsu Railways, the Yokohama City's Subway and the Minato Mirai Line may get it at this station."、「……にお乗り換えの方はこの駅でお乗り換え下さい」となる。"get it"は"do it"でも通じはするが、"do"は主に第三者による叙述という感じであり客への案内という感じはしない。日本語では「お乗り換えになる」と言うような表現があるが、その「お - になる」が"to get to do"或いは"to get do", "to get -ing", "to get -ed"である。よってその一文の後ろの"get"と前の"changing"はつながって"Ones get changing to"をなす訳である。因みに乗り換えると先述の『一群の乗客』はそこを散って各々が別の場へ移るので複数形の"ones"でよい訳である。また例えば「窓をお開けになる方は」というような場合も全ての客等を対象とする案内ではないのでそれも"ones"でよく、"Ones to open the window"となる。

 「秀逸:」て、何が秀逸なのか訳の分からない例の紹介がこの一文である。
 「優先座席」と言っているので関西人ではあろうが、関西にも偶に意味不明の感動をしている人はいる。

There are priority seats reserved for elderly passengers, passengers with physical disabilities, pregnant passengers, and passengers with infants or toddlers. Please, offer your seat
.

――と思ったら、その筆者が「感動している」のは太字と下線の箇所についてであると説明がある。
 "infants or toddlers"、確かにその他の例として挙げている"babies; newborn; small children; kids"よりは全然良い。語彙の多さや細かさは言葉の良さや優しさの要素の重要な一つであり、それを見受けて感動とは確かに理解可能ではある。
 然し、一文の全体を通して見ると微妙に縁起が悪い。
 それは正に太字と下線の中にある、二つの"with"である。
 "passengers with physical disability"、先述の『客に"passengers"』の誤りもあるが、その"with"は障碍者の語にもあるように、『現実に存在し若しくは直面すべくある障碍或いは脅威』という負の意味合いがある。その通り――然しそのすぐ後にもう一つの"with"があり、"passengers with infants or toddlers"と来る。それもその一句だけを見ると秀逸と見てもよいが、前の"passengers with physical disability"の"with"との見分けが同時に聞いてもつきにくい。乳幼児が恰も『現実に存在し若しくは直面すべくある障碍或いは脅威』であるかのようである。若し実際にはそうであったとしても業者はそのように言うべきではない。勿論、そのように言っているのではないが、表現が稚拙であると何となく縁起の悪い響きとなったりする。
 そのような稚拙が生じるのはその"with"のように、何でも前置詞で済まそうとするからであり、同じことを言うにも動詞や名詞を適当に織り交ぜながら表現しないと解り易い表現にはならない。
 よってそれらは例えば"anyone has some physical disability"――"ones on with infants or toddlers"とすると良いかと思われる。"ones on"とは"ones gotten on this train"の略である。
 また、"elderly passengers"も、"the elderly ones"とするべきであろう。その"the"には「貴方から見て年配の方」という意味合いがあり、よって必ずしも高齢者ではなくても適宜に席を譲るべしという訳である。
 あと、「席を譲る」を"to offer the seat"と言うのも聊か変である。「席を捧げる」或いは「席を分捕っておくように申し入れる」と解され、前者は神への冒涜とは言わないまでも、仰々しいと思われる。然るに却ってそうする人がいない、言うだけ番長な結果になる。後者は今更に言うまでもない。普通に"to give the seat for"でよい。

 更に、出だしの"There are priority seats"も第三者の叙述という感じであり案内になってはいない。「優先席がある」――「ふ~ん」で終わり。業者の願いとして呼び掛けるのでそれではいけない。
 それを校正すると"On the trains we have set the priorities seat up, which is some room for the elderly ones..."とでもなろう。その"we"は勿論そこならば京急電鉄㈱のことであり「乗客乗員合わせて◯名」ではない。
 現在完了形はその「設けております」のように『常にそうなっていること』についても用いられる。また、優先席或いは優先座席は"the priorities seat"であり"priority seat(s)"ではない。それについては鉄道全社が誤りをしていると思われる。"reserved"て、誰も予約することも確保しておくこともできません。座られていたら終わりなので"reserved"では単純に嘘である。

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by keitan020211 | 2015-11-22 18:46 | 文明論 | Comments(0)
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