【考察英語】三浦瑠麗氏の小論文を英語に訳す
 話の種が余りにもなく何を書いたらよいか分からないので国際政治学者の三浦瑠麗氏の自らのブログに記す小論文のこれという文章を英語に訳す。
 弊ブログは安倍総理の辞任が秒読みになっていると思うが予想が外れるのが恐いのでそれについては語らないこととする。その理由は消費増税を巡る財務省の退陣工作であると思い、早ければ今日6月1日にもあり得ると考えている。安倍総理はそこで「私の大切な役割は終わりました。確りと道筋をつけて次に譲りたいと思います。」とあくまでも円満且つ発展的辞任を演出するであろう。

 さて、その三浦氏のブログの小論文の題名は:

●国政選挙論点シリーズ(2)―アベノミクスの評価「現状維持プラスアルファ」

 「プラスアルファ」という英語はありません。「リーマンショック」と同じく和製英語と呼ばれるものです。但し「リーマンショック」は近頃は諸外国の報道関係者等にも遣われているとの指摘があり、強ち誤りな語でもありません。何しろそれが何のことを言うのかがその正しい英語である"the Financial Crisis"よりも分かり易い。
 「プラスアルファ」は正しい英語では"plus something"或いは"and a little extra"というらしい。平たく言うと"and so on"や"et cetera"となります。

 よってその題名を英語に訳すと

A series on the points to argue for the State election (2) ―an estimation on the Abenomics: "the actual state to be held by; plus something"

となる。

 「維持する」は"maintain"とも言えますが、どちらかというと既になされた維持を後で客観的に説明する場合のような感じがします。例えば"The 8% of the rate could have been maintained on the consumption tax since 2016 regard of the Government."など、その"regard"は「(当事者或いは関係者、関心の深い人々としての)見方」です。そうではない、権力との距離をおく論者ややじ馬などをも含む「見方」は"view"となる。この場合は三浦氏の「見方」は"a view"となる――と言っても信じない人もいる。――。

●国政選挙論点シリーズの第2回は、「アベノミクスの評価」を取り上げたいと思います。

On the 2nd time of the series on the points for the State election, I would like to pick it up "an estimation on the Abenomics".

 "I would like to pick up: 'an estimation on the Abenomics'."でもよい。"pick it up"は、今言っている、考えたてのほやほやです、という感じがしてこの場合は奨められる。

●アベノミクスとは、金融政策と財政政策と構造改革のセットであるはずなので、本来であれば、個別の政策ごとに評価をすべきところでしょう。

The Abenomics, so it ought to have been a set of the policies on the financials and fiscals and on the structures, that it, as it were originally, should be put on at any estimation by the individual policies.

 "as it was"或いは"as it is"で「そのまんま」、しかし、「本来であれば」は誰もが客観的に認識することのできる事実ではなく筆者の考えとして提示される指摘なので事実ではないことを含む"as it were"となります。それが"originally"、即ち「それが本来であったなら――けれど、……――」という意味合いになります。

●本稿の立場は、アベノミクスのうちの金融政策はデフレ脱却に向けて評価できるが、その後に来るべき構造改革案件が存在しないことが問題、というものです。

For a standpoint on this one's description, one which to see it that the problem that any proposition for the reform on the structures to come out after that isn't existing, but I am able to estimate on the financials policies among the Abenomics for a withdrawal out of the deflation.

 堅いような柔らかいような、耳慣れない言い回しですが、"to see it that the problem that"は日本語の体言止めに照応し、その一つ目の"that"は同格を示して"it is the"の代わりとなります。二つ目の"that"は関係代名詞です。
 『堅いような柔らかいような』には三浦氏のキャラも反映されているかのようです。
 "isn't existing"には今存在していないだけではなく後にも存在しないかもしれないとの思いがあります。
 「脱却する」は"to get rid of"とも言えますが、「脱却」と名詞になるとそこでは"for a getting rid of"と、誤りではないが少し据わりの悪い感じとなるので「退却」と同じ"a withdrawal"が適当かと思います。

●期待が先行していた第三の矢については、そもそもやる気がないのではないかと認識に到達しつつあります。そのことについては、これまでも申し上げてきたとおりです。

About its third arrow's expectations had been exceeding, ones have to come up to a recognition that it had to begin with no mind to give it. About that matter, would be as I come through giving my notion even heretofore.

 "it had to begin with no mind to give it"は「やる気がなく始まったことである」と訳することもでき、意味合いは同じとなります。
 "giving one's notion"、読んで字の如く、「申し上げる」です。

●しかし、最近思うのは、このような個別の政策分野を取り出して論じる方法にはあまり意味がないのではないかということです。日本政治において経済問題を評価する枠組みがそもそもそのような発想に基づいていないから、という感覚です。

However, on my recent thinking, to be mean that it would have so less significations on some ways to argue to pick up such individual fields of policies. Because the framework to estimate economical issues in the Japanese politics for the first place hasn't based on such ideas, it's the sense.

 「あまりない」は"has so no one"ではなく"has so less one"となります。「あまりないのでできない」は"has so less one that it isn't capable to"となります。
 "it's the sense"の"the"は「感覚というべきもの」という意味合いもありますが、"my sense"の"my"は一文の頭に既にあるのでその"my"を指し示す"the"という意味合いもあります。"my recent thinking"の"sense"なので"the sense"な訳です。
 一つ前の例文との「そもそも」の意味合いの違いも、その感じ(the sense)を盗むとよいでしょう。
●消費増税の有無や、予算の無駄使いというように、より注目される政策分野は存在しても、ものを言うのはあくまで経済運営の全体性であると。

:Such as to-be or not-to-be of the increase on the consumption tax, or, the wasted use of the budgets, even if any more attractive field of policies existed, the one to tell anything should be the nature on the whole for managements on the economy even only.

 「あくまでも」には様々の英語の表現があります。ここでは"even if"に対応して"even only"としました。"even if A"もあるし、"even B"もある、でもそこにより重いのは"even only B"であるということです。
 頭の" : "は「全体性であると。」の「と」を示す記号です。
 「消費増税の有無や、予算の無駄使い」の「や」はフランス語ではその侭", comme"と連ねて記すことができますが、英語ではそれを", or"とすると「即ち、」或いは「または、」のことになってしまうので" , "をもう一つ入れて", or,"とすることを要します。多分、三浦氏はフランス語的日本語の感覚なのでしょう。昔はフランス語は国際政治の標準語でした。

●経済政策の全体像について考えるという立場を取る際には、日本政治における経済政策のリテラシーの低さを指摘しないわけにはいきません。

As to take a standpoint of considering of the whole image of economical policies, can not help pointing it out the disadvantage on literacy on economical policies in the Japanese politics.

 "as to"は「-について」とも取れますが、その一節は「という立場を取るについては、」とも言えるので同じ"as to"で「際には」のことになります。フランス語ではそれを"Lors de prendre"と言います。
 "of considering of"と、"of"が連なることにより、物事を突込んで考えている、深掘りにしているという感じが出ます。
 「しないわけにはゆかない」は「せざるを得ない」ということなので"can not help doing"が遣えます。"can"には「ゆく」という意味合いがあります。
 「-の低さ」は"the lower on"と言っても通じないことはありませんが、比べて見下しているかのような感じや階級主義みたいな感じもするので重要な認識として云いたいそのような場合には"the disadvantage"、「高さ」は"the advantage"が好いと思われます。「低いリテラシー」ならば"a disadvantageous literacy"となり、それも"a lower literacy"や"a low literacy"とはしないのが無難です。

●経済政策についての論争は、あっという間にその時々の細目の論点に矮小化されてしまいます。

 On any issue on argument about economical policies, no sooner it should be trivialised into any points for arguing on its lower items upon the times.

 「するや否や」の"no sooner than"は"than"の事柄が前に出る場合には"than"は要らないので"no sooner,"となります。言い換えると"No sooner than any issue on argument about economical policies come out, it should be trivialised into..."です。
 「細目」は全容の下位(subordinary)に体系づけられる項目(items)のことなので"subordinary"を平たく言い"the lower items"となります。
 「その時々の」は「その時々に立ち上がるもの」ということで、"come up on the times"、即ち"upon the times"となります。

●しばしば特定の組織との距離感を軸に議論が展開されるのです。

Its argument often would be cut from the shaft on, or centered on the sense of distance with any specific working functions.

 「展開する」は"extend"とも言いますが、平たく言うと「切り開く」と同じく"cut"となります。話の切り口みたいな感じです。"cut from"は"the shaft"を基点に据えつつ切ることです。円形を描くことは"draw a circle from its centre"、即ち「中心を基点として円を描く」です。
 "the shaft on"は説明を要すべき比喩の表現であり、英語に一般にある表現ではありません。しかし説明の許す限りはなるべく一般的英語の他の表現に置き換えずにそのまま訳するべきです。
 「組織」は"organisation"と言うことがありますが、固有名詞など、具体的組織をいう場合が多く、抽象観念としての組織をいう場合や「あの組織は…」と語る場合は"working functions"や"a working body"などの平たい言葉がよいです。
 少し分かりにくい例文ですが、そもそも(to begin with)外国には分かりにくい話或いは分かっていても分からない振りをされる話なのでその一文だけで分かり易くしようとはせずに説明を加えて一文の全体として分かり易くすることが求められます。

●典型的な例が、財務省との距離感をめぐる言説です。

 A typical example, it's the words of theory over the sense of distance with the Ministry of the finance.

 「言説」は「様々な言葉による一つの説」ということで"a words of theory"となります。「言葉を弄して珍説を物す」ならば、"given an uncommon theory played the words"となります。

●自民党の「大きな政府」路線は「お上」からの恩恵を期待する国民意識にも予算増大を領土拡張的に捉える官僚組織の本能とも一致し、安定した日本の政治・社会モデルとなったのでした。

 The Lib Dems' method "a big Government" agreed with either the national mind set to expect some benefit by "the dominant" or the instinct of the bureaucrat organisation comprehended augmentations on the budgets like an extension on the territory, could have gotten to be a stable model of the Japanese politics and societies.

 "agreed with"は"se fait agréable"に、"comprehended"は"compris"にまた"augmentations"は"des augmentations"にと、何かとフランス語的英語が出て来る一文です。その内容もまた官僚大国のフランスを思わせます。
 「大きな政府」を"a big Government"と言うとは私にはやや意外で、"a great government"と思っていました。しかし考えると、"a great"には良くも悪くも畏み畏れるような意味合いがあり、大きな政府の思想はそのように受け止められてはいないので"a big"が適うなと気づきます。
 「意識」は例えば「恥の意識」のように、抽象的ならば"a consciousness"となりますが、具体的に斯く斯く然々の意識をいう場合には"a mind set"となる場合が多いです。
 「お上」は"the uppers"とも言えますが、"upper"の意味するものが広く、下々("the grounds")に影響する権力や権力筋のこととたちどころには解されにくい表現です。よってそれをもう少し直截に意味する"the dominant"、即ち支配者や支配層の語を遣うのがよいかと思います。

●自民党の左側に存在する野党勢力は「大きな政府」の自民党よりも、「もっと大きな政府」を求めるという戦略を採用せざるを得ませんでした。

The opposite influences existed on the leftward of the Lib Dems could never have helped taking usually their tactics to require the "more bigger Government", even more than the former one for the "big Government".

 「左側」の最直訳は"the left side"ですが、そう言うと"the outsiders"や"no side at all"のように、聊か嫌味たらしく聞こえるので「左手」または「左方」を指す"the leftward"としました。
 「採用する」は"to adopt"の語がありますが、正式の手続を経て採用するという意味合いが強く、その話のように何となくそうするという意味合いには「採用」の字義をばらして「採り入れて常とする」、それを「いつも取る」、で"taking usually"とするのがよいかと思います。
 「戦略」はしばしば"a strategy"と訳されることが多くありますがそれは誤りであり、正しくは『戦の一つ一つの攻略の在り方』ということで"a tactic"、物事の全体とその概要を見定める意味の後者は「成層」と言うべき語です。

●、その実は自らの支持勢力に「分け前」を持ってくるというという存在に自らを矮小化していったのです。

, in truth they were going to trivialise themselves for an existence to bring about their supporters influences the "shared portion of".

 間接目的語が先で直接目的語がその後につく文は英語の慣習においては少ないもののトランプ大統領候補の英語などにはしばしばあったりし、慣れることを要します。逆に日本語ではその語順の癖がどうしても抜けないという人も少なくありません。
 日本には多い間接-直接の語順は正に単一民族説などにも助けられての、『分け前』の国として存在した影響の強さに因るものであり、求める対象となるものを直接に他の要素に優先して言う必要が薄く、寧ろそれをどう分けてくれるかやどれだけ分けてくれるか、いつまで経ったら分けてくれるのかなどの間接目的に重点がおかれていたからです。そうではなくなっている今もその影響を脱しないという訳です。
 トランプ氏がその語順を多用するのも、アメリカ社会がそのようになって来ていることに鑑みてのものなのかもしれません。

●この構造が一瞬だけ翻されたのが2009年の政権交代の前後においてです。

 It's been on around the 2009 alternation of the Government where this structure'd been turned over just an instant.

 "It's on around"と、前置詞が二つ重なるかのように見えますが、その"on"は前置詞ではなく"It's on"で「それが起こる」、"It's been on"で「それが起こったことがある」の意味になる動詞的副詞です。
 「前後」を"around"と言うのは近年には30歳前後を「アラサー」などと言うことから知る人も多いでしょう。"before"と"after"を強いて遣うならば"before and after"ではなく"just before to after "とでもなるでしょう。
 「一瞬」は"an instant"ですが、良いことも何でもインスタントでは変わりません。

●経済リテラシーが低いと、政策論争が深まらず、事実に基づかない似非科学や暴論が許容される状態が持続してしまいます。

 To have a disadvantageous economical literacy, could any issue to argue on the policies never be made profound, so held and goes on at all is a state where any fake sciences or raging argument never based on facts.

 「持続する」の"to endure"は物事が抵抗するものに耐え得ることをいい、単にそうなってしまうことではないので「持続」の字義をばらして"held and goes on"とすることを要します。
 近年にはしばしば左翼系の論者等が「それはフェイクだ。」などと例の如く語る文が見受けられてその意味を量りかねますが、「それは似非だ。」ということなのです。
 「暴論」は「暴」の字から"a violent argument"と思いがちですが、それでは「暴力的議論」です。そうではなく、何等かの怒りや憤りに根差したり何等かの震撼をもたらすことを意図する議論のことは"a raging argument"と言います。

 取り敢えずここで一旦は切ります。この続きを以降やるかどうかは分かりません。

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by keitan020211 | 2016-06-01 22:01 | 文明論 | Comments(0)
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