政治報道が作る『世論』、どうして?
a0313715_22353037.png

a0313715_14290984.pnga0313715_14303075.gif


 世論は報道メディアが作っている、国民の個々の思いの積み上げではないとしばしば言われます。
 先ずはそのような事実があるのかないのか、あるならばどうして作られるのか、どうしたら本当の世論に迫れるのか――

 それを考証するために先ず、政治報道の基本的仕組みを捉える必要があります。
 それを今はやりの、政党の県連合会に焦点を当てます。

 政党の基本路線や政策はどこで決まるのか?
 一つではないが、県連合会における議論の集約が最も大きく左右する。
 支持し或いは期待する個人や団体⇒地域支部(:議員或いは議員の次期候補者の事務所)⇒県連合会⇒党中央 の順に思想や政策の要望が出て上がるが、地域支部は1人の議員或いはその候補者のものなのでその段階では議論の相手はいない。個人や団体との対話も広い意味では議論であるが支持や期待を寄せてくれる人々であるために正面からの反論や頭ごなしの否定はあり得ない。それができるのは要望が県連の段階に上がってからとなる。そこより上の段階ならば正面からの反論や頭ごなしの否定もできるのである。間接的には個人や団体もそこで×をつけられることがあるということではある。

 よって政治報道も県連を中心として取材をして情報を取ることになる。

a0313715_18441573.jpg しかしそれは県によって違いがある。
 選挙区の少ない県はその県のテレビ局や新聞社が地域支部、即ち事務所を取材することのできる時間があるので県連だけではなく地域支部からも情報を取ることができる余地が大きい。平たく言うと「先生、どうなっていますか?」である。そこで個人や団体の要望に重きをおいて語る先生もおれば自身の思想や野望に重きをおいて語る先生もいる。
 しかし、選挙区の多い県、即ち大都市部の県は事務所の数が多く、それらの全てを隈なく取材することはできない。衆議院だけでも、福岡県には11、兵庫県には12、大阪府には19、愛知県には15、神奈川県には18、東京都には25、北海道には12の選挙区がある。
 よって大都市部や北海道においては議員やその次期候補者の事務所の取材がされることは何等かの具体的政策課題についてそれに強い者に訊きたいなどの少ない場合を除いてはされない。麻生太郎はそもそも地元にはいないし、松島みどりに何かを訊きたいと思われることはないので尚更である。なので大都市部においてはより、県連が取材の中心となる訳である。

 しかし県連にも様々ある。
a0313715_18455877.jpg 思想や政策を真面に議論する県もあれば、そのようなものは殆ど或いは全くない県もある。選挙区の少ない県は議論する人の頭数が少ないのでその内容は細かく量も多くなり易い。そして議論の集約や妥協もし易い。しかし、大都市部の県はその頭数が多いので内容が大雑把になったり切り捨てられたりして量も少なくなり易い、よって議論の集約や妥協ができにくい。

▲:蛇足ながら、上の二つの写真の雰囲気の違いが弱さと強さを物語る。よく観察して違いを見つけましょう。


 それでも何とか真面に議論をしようとしている大都市部の県連もあり、福岡県や兵庫県、愛知県、神奈川県、北海道がそうである。その最も多いのは神奈川県の18人である。しかし19人以上となるともはや真面に議論をすることを詮めて県連が政策の議論とその集約の働きをもたないことになる。18人以下の神奈川県連もその危うさはないとはいえないが何とか形だけでも最低限以上の議論とその集約がなされている。
 19人以上の頭数を擁するのは大阪府と東京都の2県、と聞いて直ぐに想い浮かぶのは本社をそれらに置かない全国新聞はなく、テレビ局も東京の局をキーとして大阪の局を準キーとする者が多いことである。
 地方新聞を読む人々には、即ち共同通信の記事を読む人々にはどうでもよいことなのであるが、全国新聞の政治に関する報や論説、呈示する世論調査の作り手がその基となる情報を取る場所の多くは東京と大阪となることである。
a0313715_18483485.jpg それらの報道メディアの政治報道は政党等が政治の要となる議論を最もしていない、そもそもできにくい地域で得た情報を基にするということである。
 東京と大阪のテレビ局等や新聞社等にはそれでは良くないという認識がないのではなく、その通弊を埋めるための一つのものとしては記事や世論調査において共同通信などの通信社による配信を見栄を張らずに利用することがされているがその効果は小さい。因みに通信社の配信を全く利用していないのは読売新聞と朝日新聞である。利用の必要がない程に情報力があるからか単なる見栄なのかは分からない。

 それだけの数の選挙区があるのは小選挙区制であるからでありそうではなければそうではないのかというと、他の選挙制度にも相応の問題がある。
 衆議院の選挙制度は1889年に小選挙区制で始まり――定数は今の8分の5程の300人であるが交通の便が今とは大きく違い、地域支部の取材は今よりもしんどいものであった。――、1900年に大選挙区制に、1919年に小選挙区制に、1925年に中選挙区制に、1996年に今の小選挙区制となった。
 最も長いのは七十年程に亘る中選挙区制であるが、同じ党の候補者が二人以上立つことにより党の支持層の票の割れを均等に近づけて1人の候補者への票の集中が起こらないようにする必要がある。そのためには同じ党の全ての候補者の主張の『旗幟』を誰にでも理解可能な範囲でなるべく鮮明にしながら各県における党の顔としてのイメージを均質にする必要があり、そのようなややこしい技を成功させるためには議論よりも党中央による選挙戦略を優先することになる。しばしば言われるのは小選挙区制は党中央の専制が強まるとのものであるがそれは全く逆であり、党中央の専制が強まるのは中選挙区制や比例代表制の特徴である。中選挙区制の時代は大都市部だけではなくその他の県においても同じようにそのような選挙戦略先行型の政治がなされていたので今の大都市部のようなものとは違うものであるにせよ、議論が重視されない政治であった訳である。かつての中選挙区制におけるかのような党中央の専制による選挙戦略の達人は自民党の田中角栄や小沢一郎である。尤も、彼等はその達人である故に寧ろ、議論のない政治の問題を強く感じており、その反省として小沢が今の小選挙区比例代表並立制の導入を推し進めていたのであa0313715_18504062.jpgる。しかしその効果は選挙区の少ない大都市外に限られ、大都市部はかつてよりも尚議論のない政治が強まった。その問題意識から中選挙区制に戻すべしとの声が聞かれるが、それにより大都市部は今よりはましになるのかもしれないが大都市外はかつての議論のない政治に戻るので大都市部の弊害を全国に撒き散らすようなものである。大都市外の地方には中選挙区制回帰論は粗全く聞かれず、小選挙区制の継続を前提とする政治論が論者のプロアマを問わず多い。
 そのような格差を解消するには大都市部だけを異なる選挙制度とする、例えば選挙区割を廃して参議院のような県の全域における順位制とすることが考えられる。すると議員や次期候補者の事務所が都心の辺りに集まるので事務所の取材の余地は増す。しかしそれでも県連の議論のなさはかわらないが、勝敗が読みにくくなるので候補者等が決起や票の棲み分けを図るための打ち合わせのような形での議論は増えるかもしれない。

 全国向けの報道メディアは議論のない所の政治情報をしか取らない、書かない。
 ――するとどうしても政局を主とする、所謂内幕情報屋的報道にしかならなくなる。
 その弊害が最も端的に表れたのは菅政権(2010~2011年)を巡る報道である。

a0313715_18525746.jpg そもそもそれは菅直人が総理であった菅政権だけにおける通弊ではない。将来に総理になるかもしれない者として菅が民主党(1996~2016年)の政治家となった頃からのことである。民主党が発足した1996年は小選挙区比例代表並立制の始まった年でもある。
 菅の選挙区は武蔵野市を中心とする東京都の選挙区であり、彼は民主党の東京都連合会の一員である。

 ここで民主党と自民党の大都市部の内の最も選挙区の多い大阪府、神奈川県と東京都の県連の体質を大掴みに見てゆく。

 <民主党>
 大阪府: 権力闘争 詰り、政策の議論ではなく選挙の戦績や圧力団体の支持の力の誇示の場
 神奈川県: それなりに明るく愉しく過ごしながら政策の議論もできるだけしてゆきましょう。
 東京都: 顔合わせと休憩の場、即ち政治家のサロンに特化

 <自民党>
 大阪府: 権力闘争 詰り、政策の議論ではなく選挙の戦績や圧力団体の支持の力の誇示の場
 神奈川県: それなりに明るく愉しく過ごしながら政策の議論もできるだけしてゆきましょう。
 東京都: 党の結束を東京風に演じて有権者に示すための作戦会議の場

 大阪と神奈川は民主党も自民党も基本構造は同じである。違うのは各々の内容と個性である。
 大阪は何れも結束は、自民党は三の次で民主党は五の次、いわば「如何にも政治の世界」という雰囲気の匂うものである。民主党においては、その結果として『最後まで』生き残ったのは辻元清美唯一人。
 神奈川は所謂神奈川県人気質と同じで、あり合わせの物をおいしく見せることに民主党も自民党も長けている。金と暇を注ぎ込んで旨い物を揃えようとは思わないのが政治においても貫徹されるのは1人当たりの資源は少な過ぎず少なくなるからである。歴史的に所謂革新勢力が一定の強さを持つといわれるのは他県の革新勢力のように1人当たりの資源が少な過ぎるからではなく『多くはない』生活が確立されているからであり、いわば神奈川においては革新勢力も保守の一種である。

 東京は民主党と自民党が大きく異なる。東京の民主党はサロンなので結束は五の次にもない。「結束なんぞは民主的ではない。」とさえ言わむばかりである。そこに、大いに異なるように見えてそれに関してだけは同じものとして比べられる二人の政治家は菅直人と長島昭久である。
 菅が結束を重んじないのはそもそもが結束とは異なる原理により動く市民運動家の出であるからである。しかし、議論による意見の集約は必要であるという認識ではあり、故に菅は民主党が初政権を目指す時代に『熟議』と云い始めた。よって結束を求めない点では民主都連の体質は菅に適うが議論がない点では適わない。そのような環境で政治家として育った菅は自分や人々、物事にとっての『最適』を求めずに妥協する気質を養い、その発想の発露が彼が党の代表であった頃のマニフェストの文句『最小不幸社会』である。
 片や長島が民主党に求めるのは結束ではなく『俺・あたしに従うこと』である。党の方針や政策を理解するのではなく指示の通りに実行すること、いわば彼の分野である防衛と安全保障の原理を全ての分野に求める。『理解ではなく指示』なので議論を重んずる筈もない。長島のそのような気質は民主都連の体質に最適であり、彼は狭い世界で最適化された者、いわば議事堂と日本会議へ行く機械である。そこですることも議論をすることではなく座ることである。

 結束を求めない・議論しない、それは東京民主の世界の風土であり、それとは異なるもう一つの大きな世界があり、それが東京自民である。
a0313715_18562252.jpg 『党の結束を東京風に演じ』とはあくまでも演技であり――政治には演技が重要であるという意味においては政治の一つの王道をゆくものともいえるが、――、現実にそこにある結束ではない。自民党の全体が結束にあっても東京の自民党だけは結束がないことが粗常であり、その点では結束を求めない東京民主と同じ気質であるともいえる。東京民主はいわば演技下手であり或いはその必要があるとさえ思わず、本音の赴く侭に活動をしてサロンでコーヒーを飲めばよいと思っている。片や東京自民は結束の演技による『示しをつけること』が何よりも重要であると思っている。それはその演技の向うには何もないからである。

 結束を演ずるとは楽屋裏では見る影もない不結束が垣間見えるということである。
 結束のなさと議論のなさ、詰り東京も民主党と自民党は同じである。
 大都市域外の地方においてはかなり色々と違いのあるのが民主党と自民党であるが全国向けの報道メディアの取材の対象となる東京と大阪のそれらだけは風土も政策も粗同じ、その姿が『今の政治』の全てを物語るかのように報道されて有権者の選択の題材として示されている。

 もう一つ、東京民主と東京自民に相通じるのは『人の悪口』である。
 但し演技がないかあるかによりその様子は違う。
a0313715_18591876.jpg 何れも、そして一般社会においても、東京は人の悪口が多く、政党の東京都連で交わされる話の多くも人の悪口が占める。政党政治家ではない青島幸男東京都知事もまた然りである。
 民主都連は、悪口の対象となる人に聞こえるように言ったり他所の人に言ったりする。その典型は松原仁や長島昭久などであるが、中山義活、長妻昭、石毛瑛子、小宮山洋子などもそうである。粗完全な例外は山花郁夫など少ない。口には出さないが目には出すのは菅直人であり、その点ではどちらかというと演技派の東京自民に近い気質である。長妻は口調が穏やかなので一見はそうとは見えないだけである。
 確かに、民主党が嫌われるのはそれを見れば分かる。そんな世界に属したくはないとか支持したくはないとは多くの人が思う。
 自民都連は、悪口の対象となる人には聞こえないように言い、他所の人に漏らすことも余りない。悪口を言うと好かれないことを知っているからである。詰り、陰口である。小池百合子を嫌う自民党の政治家が何人かいるという話もこの東京都知事選挙までは全く聞いたことがない人が殆どであろう。私も初めて聞いた。好かれも嫌われもしないどうでもいい人と思われることはあっても嫌われる人ではなかろうと思っていた。その話などは内輪の悪口が稀に他所へ漏れた例である。
 自民党が何歩嫌われてもどこかで踏み止まり情勢を引繰り返すのは人の悪口を言うと嫌われることをそうではない東京自民も知ってはいるからであろう。
 
 そのようなことばかりがメディアの取材と報道の題材になっている訳である。政治を信用することができないと思わしくなるのも当然であるが、全国並みを見ればそうでもない。政策の議論も概ね充分になされている。党の公約集なんかも、細かい事項を読めばそうであると分かるような政策が沢山記されている。大都市部だけが異様なのである。 

ブログランキング・にほんブログ村へ←クリック投票

a0313715_15074081.png●weathernews 地震情報



■NEWS of the WORLD


a0313715_20290187.png
    ●ル フィガロ(フランス パリ)
a0313715_20324653.png
    ●朝日新聞(日本 大阪)
a0313715_20351165.gif
    ●日本経済新聞(日本 東京)
a0313715_20365208.png
    ●ボストングローブ(アメリカ マサチューセッツ州ボストン)
a0313715_20390867.png
    ●タンパベイ タイムズ(アメリカ フロリダ州タンパ)
a0313715_20405274.png
    ●グローブ アンド メール(カナダ オンタリオ州トロント)
a0313715_14522563.png
    ●ザ テレグラフ(イギリス 英国 ロンドン ウェストミンスター)
a0313715_20590106.png
    ●ジ インディペンデント(イギリス 英国 ロンドン)
[PR]
by keitan020211 | 2016-07-16 18:59 | 政治、社会 | Comments(0)
<< 【書を読む】石破茂×宇野常寛『... 【天皇陛下退位】元号のアルファ... >>



政治、社会、文明論、生活などについて語るブログ ●希望の党民社協会(高木派)と自民党水月会(石破派)、志公会(麻生派)を支持。●"Logry Freesia"とは『ブログのある所 自由な国』の意味です。
by keitan020211
カテゴリ
全体
お知らせ
コラム 葉がつく
政治、社会
文明論
生活
芸術(音楽、文学など)
ランキング投票(世論調査)
他のブログへのトラックバック
未分類
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
more...
The Time on Anywhere
フォロー中のブログ
プラハなchihua**hua
日本がアブナイ!
A Lake Mirror
ひつじのお散歩
楽なログ
+deja+
* Colorful W...
Lovely-Jubbl...
HANA*HANA
*Photo Garden*
Berry's Bird
Sora*Koto
Night Flight...
BARON MAMA*S
Yuruyuru Pho...
Roaming people
ひつじのお散歩2
外部リンク
ファン
ブログジャンル
検索
最新の記事
福岡ソフトバンクホークスの日..
at 2017-11-16 18:25
【日馬富士暴行】外人力士を廃..
at 2017-11-14 21:50
【Freesia料理】冬眠の..
at 2017-11-14 18:20
左翼;右翼;革新;保守 メデ..
at 2017-11-09 02:19
最も正しい 左翼と右翼の定義
at 2017-11-08 21:57
最も正しい リベラルと保守の定義
at 2017-11-08 18:09
【日US首脳会談】新しい時代..
at 2017-11-07 23:03
【アベノミクス】「政府が株価..
at 2017-11-07 18:44
中高生の乏しい読解力 大人が..
at 2017-11-07 15:31
「あべいっきょうせいじ」――..
at 2017-11-02 20:24
2017年度 今年の番付 そ..
at 2017-11-02 18:54
「おもてなし」と「公」――日..
at 2017-10-31 22:20
【衆議院総選挙2017】若者..
at 2017-10-25 19:28
【衆議院総選挙2017】それ..
at 2017-10-25 16:56
【衆議院総選挙2017】期日..
at 2017-10-22 15:59
【衆議院総選挙2017】「信..
at 2017-10-18 22:38
【最高裁裁判官国民審査】審査..
at 2017-10-18 19:15
【衆議院総選挙2017】報道..
at 2017-10-18 16:16
【衆議院総選挙2017】各党..
at 2017-10-10 19:21
立憲民主党こそが安倍政治であ..
at 2017-10-03 22:03
最新のコメント
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 15:49
山本七平の「空気の研究」..
by コッホ at 10:15
花王のHP見ても、ミュー..
by ミューズ at 12:03
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 13:04
宮崎哲弥が明確に左とかあ..
by あえ at 17:15
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 15:37
ミューズって花王なんです..
by とくとく at 18:56
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 15:21
おー、ちょっとビックリ!..
by コッホ at 10:09
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 12:20
なるほど! なるほど!..
by コッホ at 11:34
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 16:38
わたしは英語が出来ません..
by コッホ at 10:21
コメントをいただき有難う..
by keitan020211 at 11:49
コメントをいただき有難う..
by keitan020211 at 19:23
あはははは。その小賢しさ..
by ぱよぱよち~ん at 21:27
コメントをいただき有難う..
by keitan020211 at 12:12
安倍自民は保守の欠片..
by blue at 23:50
大企業に入れない奴隷階級..
by 在日ですか。 at 11:57
コメントをいただきありが..
by keitan020211 at 18:55
最新のトラックバック
ニューヨーク在住で超富豪..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
北方ヨーロッパ絵画の最高..
from dezire_photo &..
北方ヨーロッパ絵画の最高..
from dezire_photo &..
EU諸国中英国への投資残..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
庶民の通信手段の力に気づ..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
無理やり解決をつけた従軍..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
巧妙なNHKの大本営擁護..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
山本太郎議員の単刀直入質..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
今回の統一地方選は投票し..
from 国民の生活が第一は人づくりにあり
記事ランキング