【考察日本語】『吉澤準特【3万時間でたどり着いた文章術】 読みやすい資料を作るための6つのルール』を検証する
 外資系IT企業の有力者で著述家の吉澤準特氏が今日3月29日のBLOGOSに『【3万時間でたどり着いた文章術】 読みやすい資料を作るための6つのルール』と題するhow to物の評論を出している。

 「準特」とは派手な名でどう読むのかは分からないが、字面を見るに想い浮かぶのは京王電車の準特急、略式表示では「準特」である。今世紀に新しく特急に準ずる列車として出来たものであり、東京新宿~府中が特急停車駅で府中~八王子が急行停車駅となる。日本にも世界にも唯一つの列車名である。

 その評論には主に実践の望まれるものとして6つの、加えて更に6つの、合わせて12の文章術が紹介される。
 ざーと目を通して大体良いと思わしいことが記されるが、それら12の則(ルール)が適当であるかないかをここに検証してみる。
 「3万時間で」とは凡そ1200日で、3年半程、三行半程ではないが、長いか早いかは人によろう。

a0313715_19333375.png1.一般的な表現を使う
2.明確な表現を使う
3.文体を統一する
4.トートロジーを削る
5.「~を行う」を多用しない
6.受け身を多用しない
7.長くない一文で表す
8.接続詞と指示語を多用しない
9.前提を明示する
10.主語を明示する
11.主語と述語を近づける
12.校正機能を利用する

◎:正にその通り ◯:凡そ正しい △:正しいが必ずしもそうとは限らない ×:誤り

1.一般的な表現を使う :△

 言葉でも何でも、「一般的」という認識は人によりかなり違いがある。或る程度の客観的認識は可能であるとはいえ、或るものが一般的であるかないかを立証することは難しい。故に言葉、言語にはフランスやドイツにはあるような正しい国語を定義して維持するための権威となる団体がしばしば設けられ、日本にはそのようなものがない故に言葉の揺れや乱れが著しい。何れにせよ、何等かの権威が認めるものが一般的と見做され易いものである。尤も、ここに弊ブログが云いたいのは権威に遵うべしということでも権威に遵うべからずということでもない。
 故に、「一般的な表現」を特定することは難しく、それだけで無駄に思惟と作文の時間が掛かることになる。学問ならともかく、業務などにおける資料の作成は急ぐことが求められるものなのでそんな時間を掛けてはいられない。 故に、表現はそれをする人が知っている通りにする、自らの知見や能力を偽らずに思うように/求められるように表現する、それが最も大切である。
 資料なら資料だけで完結するのではなく、それを用いての口頭での説明がある訳であり、資料に分かりにくい言葉があると指摘されたらその意味の説明や言い換えをその場ですることができること、後で説明するとの約束をしたらそれを反故にすることなく約束の通りに説明すること、そのようなフレキシビリティーとアカウンタビリティーこそが望ましいものである。
 「資料だけで完結」、それが資料作りの下手な人や表現そのものが下手な人の最も陥り易いことであり、資料を作れと云われるとそれだけに奔走して意を注ぎ込もうとする。すると理解しにくい自己満足的な仕上がりになり易い。そこには正に「これ、一般的な表現なんですけど…」が駆使されていることが多い。

 口頭での付加の説明をすれば、メモを取る人がいる。
 メモを取ればお引き取り願う、それでは明らかに駄目であるが、実際にそうすることがなくてもプレゼンターとしての心性においてそのような構えを暗に取る人は少なくないのではないか。「苦心して作った資料を理解できない聞き手が悪い、人の話を聞け。」というのである。
 聞き手が資料だけに目を落としておれば語り手は自らの姿を見られずに済む。

2.明確な表現を使う :◎

 その典型はこれ:「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」
 ――日本国憲法第9条第2項の条文である。
 「前項の目的を達するため、」の部分は芦田修正と呼ばれ、原案にはなかった文言が後に芦田均総理の提案を受けて追加されたものである。
 それを見、その部分があってもなくても意味は同じではないか、何れにせよ戦力の完全な放棄を定める条文ではないかと誤解する向きが少なくないと思われる――一体、何が「修正」なのかと。
 実はそれは助詞と読点の用い方の不備から来る誤解であり、本当は「前項の目的を達するための」でなければならない。それの指す「前項の目的」とは「国権の発動たる戦争と武力に依る威嚇または武力の行使」であり、彼等が解しているような「…は、永久にこれを放棄する。」を指すのではない。「放棄する目的のため」ではなく、それらの行為を目的とする戦力の保持と交戦権の行使を認めないのである。
 本題とは逸れるが、故に憲法9条の改正は必要ではなく、語法の不適切を校正するだけでよい、尤も、校正するだけでも改正の手続きを要するが。
 因みに英文では同じように'for...'や'in order to...'と記してどちらにも取れる。

 憲法がそうであるからか、日本の言語シーンにおいては曖昧な表現が多くなっているようである。その点は、大日本帝国憲法がより優れると見るのは強ち誤りではない。帝国憲法の時代には良かれ悪しかれ曖昧な表現が招く悲劇はなかったからである。あったのは或る種の明確な表現による悲劇である。しかし、そうであるからといって戦後的曖昧な表現が良いというものでもない。当時とは違う悲劇は跡を絶たない。問われるのは明確に表現される意思と内容である。

3.文体を統一する :△

 弊ブログのように粗全て「である調」で「だ調」を99.9%用いない者もいるが、例えばそれらの使い分けに関しても、必ずしも何れかに統一するべきとはいえない。
 現在の日本の殆ど全ての新聞は「だ調」に統一されており「ムッシュムラムラ!」並みの言説を弄しているが、昔の新聞には「である調」を取るものが多く、朝日新聞もまたそうであった。今の朝日新聞は、『天声人語』などの随筆記事において稀に格好をつけるため一際気合いを入れて訴えるために「-である」が用いられることがあるだけである。
 しかし、学術論文においては逆に今も「である調」が主流であり、「だ調」は稀である。一般に、「である調」は公式な表現に相応しくまた「だ調」はジャーナリスティックで時に一寸だけアウトローな感じの表現に相応しいと見られている。
 しかしそのような使い分けは元々はなく、単に文語と口語の違いでしかない。戦後の新聞界における文語の排斥と口語至上主義の流れが「である調」を放逐した。無論それは根拠のない似非科学の類であり、本来は新聞も「である調」がもっと増えることが望ましい。
 人の言葉遣いには文語的言辞と口語的言辞が折々に使い分けられるものであり、「である調」と「だ調」が同じ文の中に混在しても何らおかしくはない。寧ろ、表現に奥ゆきが感じられる場合がある。それは資料作りに関しても同じであり、人は奥ゆきの感じられるものをより強く買いたいと思うものである。例えば「気合だ!気合である!気合いです!」でも良い。

 また、所謂敬体と常体も、統一すると変である。
 「常体だけ」は然程に変ではないが、「敬体だけ」は文面ががちゃがちゃとして目障り、口にすれば耳障りになる場合が少なくない。その故に、日本共産党の機関紙しんぶん赤旗は説得力が半減しているともいえます。「敬体だけ」に統一することにより緊張感と本音感が感じられないからです。

 そもそも、「統一/universal; unify」という観念はフレキシビリティーのなさを招く。自分の則(ルール)に全て従ってもらうというおしつけがましさが生じ、聞き手はそれを理解したいとか取り入れたいとは思わなくなってしまう。文体一つでもそのような空気は生じるので、文体の統一ということはマニアックな作家にでもさせておけばよい。

4.トートロジーを削る :△

 トートロジーとは同義反復のことであり、修辞学の基礎概念の一つであるが、重複表現をもトートロジーというのであろうか?、私は聞いたことがない。
 同義反復とはその最も単純な例は「猿の尻が赤いのは猿の尻が赤いからである。」みたいなものである。説明になっておらず、その事象を抗弁を許さない自明の理に仕立て上げる修辞の技法―?―である。
 そこに例示される「白い白馬」は「白馬でも取り分け著しく白い」ということに解せるし――然程に白いとは思えなくても、少しでも白ければ種の名としては白馬と呼べる。――、「頭痛が痛い」は頭痛という一般的現象とそれに関する自らの感想を分けて捉えて表現するということに解せ――それは「白い白馬」も同じ場合がある。――、何も誤りではない。言葉には客観的事実の要素と主観的感慨の要素があり、それらを分けて表現することはより公正中立な表現をしているものともいえる。故に日本の新聞はそのような意味のあるものである筈の重複表現を誤りであり直すべきものといっているから、公正中立とは程遠いフェークニュースといわれるのである。
 但しそのような必要のない場合はあり、そこで重複表現をしておればそれは無駄であるといえる。故に重複表現を直すことが必ずしも悪いというのではないが、多くの場合は直すべきではないといえる。

5.「~を行う」を多用しない :◎

 「行う」を英語で言うと、'to hold'或いは'to perform'となる。
 そのような英語の意味と照らし合える場合だけが「行う」の適切な用法であるが、「行う」を「する」のフォーマルな表現であるかのように誤解している向きが多い。
 「会議を行う」は'to hold a meeting'であるし、「政策を行う」は'to perform the policy'となる。'to do a meeting'や'to do the policy'なら、「会議をする」や「政策をする」となる。因みに「やる」は'to give'或いは'to take', 'to play'である。
 「行う」を「する」のフォーマルな表現であるかのように誤解している向きが多いのは近現代の日本語が古来の標準的日本語を知らない長州などの田舎侍が東京で政権を取ることにより定められたからであり、故に長州に由来する政治家である安倍晋三が「当該措置を適切に行うことが必要となる訳でありまして」などとしばしば言うことになる。尤も、「措置」は'to hold a measure'と言えるので必ずしも誤りではないが、安倍の他にも「行う」を濫用する者は多い。その他にも、安倍晋三の演説や答弁などの言葉には標準的日本語とは掛け離れる変な言葉が多い。

 それなどは正にですね、『1. 一般的な言葉を使う』の重要さを物語ることである。一般的な言葉を遣わずに自らの知見や能力を偽ろうとするから、「行う」や「…の上から判断して」などのようなより難しげな言葉を遣ってみてそれが誤りになるのである――「…の上から判断して」は正しくは「…の点から判断して」や「…から判断して」―。

 また、「「可能だ」と並んでビジネス文書頻出の表現が「必要だ」です。これも「すべきだ」と書き換えることで文を読みやすくできます。たとえば、「修正が必要だ」→「修正すべきだ」と改めることができます。」は誤りであり、「すべき」や「すべし」は誰がどう見ても明白にそのようになる筈なことを指す。然程に明白ではなくあくまでも当事者の意思や判断としてする/なることが望ましいということなら「するべき」や「するべし」となる。そのような場合に「すべき」や「すべし」では決めつけがましくまたおしつけがましくなる。
 「必要だ」にも適切ではない場合はあり、「必」の字が示すように、正に明白かどうかは分からない、延いては当事者の意思さえも確かではない場合に用いるならば不適切であるといえ、そうではない場合には「-ことを要す と思われる」が適切となる。

6.受け身を多用しない :△

 これは、日本語の受動態の表現が英語などの外国語にかなり訳しにくい場合があることからして或る面では適当な指摘であるといえる。それは要は主語を何におくかの問題である。
 但し「-される」が必ずしも受動態であるとは限らない。所謂霞が関語に多いとされる「-される」は受動態ではなく「-し得る」のことである場合も多い――未然形と已然形の組み合わせ――。例えば「かような事例が散見される」は「かような事例を散見し得る」と同じであり、英語では'Anyone can see anywhere such examples'となる。英語では余りなさげな表現ではあるが、フランス語ではそのような表現は頻出であり、強ち日本的曖昧さであって良くないとはいえない。

 逆に、今の日本においては受動態で言うべきものを誤って能動態で言う例が多い。
 そのような語法は粗完全に標準的日本語を用いている私、弊ブログには絶対にあり得ないのでそのような例を想い浮かべてここに示すことはできないが、聞いていて/読んでいて変だと思うような、本来は受動態にすべきものが能動態になっている表現が散見される。逆に英語では、本来は能動態にすべきものが受動態になっていて頭がこねくり返されるような表現がある。
 そのような例では多く、主語が明らかとならない。
 ――一つ思い出した。例えば「天然酵母で作ったパン」みたいなのである。テレビや新聞にもしばしば見受けられるが、正しくは「天然酵母で作られたパン」であり、前者なら主語が必須となる筈であるがそれが暈かされており、パン屋の腕を暗に認めずに神様であるお客様が作ってあげたとでも云わむとしているかのようである。後者ならパンが主語である。

①「わかりました、改善させます」
②「わかりました、改善します」
両者を比べると、①よりも②の方が積極性を感じられます。

×××ーーーーー!、正解は①。
 「改善します」では主語が取り組む物事となるので単なる説明としては誤りではないが、積極性の感じられるものとはならない、「その事業が改善します。」であるから。
 「改善させます」は'making it improved'或いは'let it improved'であり、使役動詞が積極性を感じさせる。日本語の文法用語では使役動詞とはいわないが、意味合いとしてはそうである。
 ②は取り組む物事だけではなくそれをする自らの心をも改善の対象とすると言っているかのように見えるけれども、よくいわれる、無駄な精神主義の類、即ちいい子振りであり、何をも生み出さない。自らの心の改善が必要なのは当たり前であり、表現に反映させる必要のあるものではない。そんなことを一々アピールする人は信用し難い。

7.長くない一文で表す :◯

 但し、どの位が長いと思うかの認識の違いがある。極端に短く切るのは良くない。
 一つの構文が長いとそれだけ読点の数が増し、それが今時の日本における読点の誤った遣い方、その数の過剰につながっていると考えられる。構文が短ければ読点は殆ど要らないともいえる程である。
 重ね重ね云うが、読点は区切り記号ではない、同格を示す記号である。楽譜のブレス記号とは違うので、息を継ぎたい所やリズムをつけたい所に付けるみたいなのは誤りである。文章においては息継ぎや拍子取りは読み手の任意であり、書き手が示して求めるようなものではない。先述の「資料で完結する」ような人にはそのようなおしつけがましい文体が多い。

8.接続詞と指示語を多用しない :△

 これは一概にどちらが良いとも悪いともいえない。
 指示語の少ない言葉は、必然に同じ単語の繰り返しが多くなる。書き手も面倒臭いし読み手も面倒臭い。現代日本語にはその傾向が強い。
 しかし、指示語の多い欧米語が必ずしも面倒臭くはないかといえばそうではない。文を遡って指示語の対象を特定する読み方や一文に深く没頭して読み漏らさない読み方が必要となるが、そのような読み方を当たり前にすることができるのはおしなべて高学歴な人々であり、歴然たる社会格差が当たり前となる訳である。
 故に、反格差を唱えるリベラル左派の人々には指示語の少ない現代日本語を良い言葉と思う向きが多いと思われる。現実に、ガラパゴス的に変な日本語の多いのはリベラル左派である。
 同じ単語の繰り返しが文章ではなく会話においてとなると更に耳障りである。日本のリベラル左派が多くの場合に嫌われるのはそれが理由である。尤も、会話においては互いの知見や関心の範囲が考慮或いは忖度されることが多いので「あれがさ…」などと指示語を多用しても分かりにくくはならない場合が多い。

9.前提を明示する :◎

 言うまでもなし。

10.主語を明示する :◯

 「主語を省略しても許される唯一の例外:「私」が主語」とあるが、寧ろ「あなた」は略すべきであり「私」は略し過ぎてはいけないというのが日本語の伝統的常識である。
 寧ろ、ビジネスは責任である故に、殊に文章においては「私」を略せない場合が多い筈である。

11.主語と述語を近づける :◯

 短い構文にこだわり過ぎると情報の質が断片的で量が乏しいという印象になりかねない。故に時には主語と述語の間の遠い長い構文を効果的に用いることも必要となる。

12.校正機能を利用する :◯

 単語の綴りなんかは殆ど間違いがなくて使えるが、文の読み易さに関してはソフトメーカーの見解のおしつけであることもあり、必ずしも信用せず、正に先述の口頭での付加説明を重視して資料の出来にこだわり過ぎないことが大切である。

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