【ちょっと知りたいキリスト教】厩(うまや)で生まれたイエスは貧しかったか?
 キリスト教の復活祭が近づいている。

 復活祭の日取りは月の満ち欠けに随い年毎に違う日が決まり、そこが毎年12月25日に定まる降誕祭との違いである。降誕祭はローマの冬至の祭とのコラボで制定された祭であり太陽、日の象徴性があるのと比べ、復活祭は月に象徴性のあるものなようである。
 太陽の形は年中無休でかわらないが、月の形は不断に――じっと見ていても分からないけれど、――かわり、日が改まって気がつけば元の同じ形に戻る。その『変化と不変』の様が復活というものを物語るようでもある。
 今年の復活祭は4月16日となる。お月様の都合によっては3月となることも多い復活祭が、只今の日本の遅い春に恰も合わせてくれているかのようでもあり、クールジャパンや日本の素晴らしさを喧伝するテレビ番組等、そして2020東京オリンピックなどの日本の自己満足につきあってくれている諸外国を想わせる。

 京都の或る人が「桜は散ってもまた咲きますえ。」と語ったとの逸話がある。桜の魅力をそのように捉えるならば、桜は復活を物語るかのような生き物にも見える。元々は桜は日本の伝統の花ではないので、寧ろそれが桜の本分であるともいえそうである。「寧ろ」とは、日本における桜の愛され方は『散りゆくこと』に見定められがちであることを指す。それが全くの誤りであるとはいわないが、日本に移植されて親しまれるようになった西洋の花である桜の本義は『散るかのように見えても散りゆかないこと』にある筈である。

 ――「桜ってパンだね。」

 さて、今日のこの【ちょっと知りたいキリスト教】はイエスの復活とも関わりがあるけれどもどちらかといえばイエスの降誕に照準を合わせる話となる。まだ寒気が残るので強ち季節外れな話ではなかろう。

 この晩冬初春に、日本の文部科学省の検定による学校の歴史の教科書につき、永らく記される史実である聖徳太子の名が厩王子に改められるとの報があった。
 私はそれに賛成したが、結構な批判反対が出て挙句にそれが取り下げられた。今までと同じく聖徳太子の名とするという。
 厩王子とは彼――何れにせよ「その彼」であることは確か。――が馬の住み処である厩で生まれたことから呼ばれる名であり、その名を以て現に呼ばれていたことは事実であると予てよりされる。問題は聖徳太子の名が彼の生前にはなかったということにある。後世の決定が史実の説明としては好ましいのかどうか、なるべく当時の実際の名を標準とするべきではないかとの見方に立てば厩王子の名はより相応しいではないかと考えられる。尤も、私も聖徳太子の名を不適切と思うのではない。

 キリスト教の歴史的最高指導者または神と称されるナザレのイエスもまた、聖徳太子と同じく厩で生まれたと聖書に記される。
 更には、インド仏教の最高指導者と称される釈迦もまた、聖徳太子やイエスと同じく厩で生まれたとされる。

 人なのに厩で生まれるなんて汚くて貧乏くさいと思われるかもしれない。
 そう思う人が多い故に、イエスは貧しい生まれ育ちであるとの説が結構に支持されている。それはキリスト教の知識の乏しい教外者だけではなくキリスト教圏のキリスト教徒にもかなり多い。その反映は日本基督教団の讃美歌の歌集に収められる歌の一つ『みどりもふかき』、122番である。その第2節の歌詞が「♪貧しく低き工(たくみ)として 主は若き日を過ぎ給へり」、「主」とはそこではイエスのことであり、イエスは貧乏育ちであるという。工とは大工のことであり、彼の父ヨセフが大工なので彼はその家業を継ぐことを視野に入れて育った。
 しかし、バブル経済の時代に入る1980年代の末期に、そこが「♪人の住まひを調へつつ 主は若き日を過ぎ給へり」に変更となり、当時に刊行された歌集の本は差し替えの説明書の紙片が挟まって出ていた。
 何やら左翼の言葉狩りを想わせる怖いことであるが、その本当の理由はイエスが貧乏育ちではないという説が有力となったからである。尤も、教団におけるそのための説得には言葉狩ラーが納得するような「「貧しく低き」は差別的表現である。」との方便も遣われていたという。日本基督教団は元々は雑多の福音派キリスト教会、所謂新教またはプロテスタントが戦中に当時の東京急行電鉄のように大同合併して発足した教会であり、宗教的にも政治的にも、右翼も左翼も保守も革新も寄合所帯である故にそのような説得の方便、即ち政治的嘘は日常茶飯であるといわれる。いわばその政治性の故に歴史の教科書に悪名の高いローマカトリック教会も顔負けの政治的風土であるともいえる。尤も、普遍的たることを志す宗教はなるべく多くの人々からなることが望ましいのでそのような寄合所帯と方便は必ずしも悪いものではない。

 厩で生まれたイエスは貧乏育ちではない。
 それは同じく厩で生まれた釈迦が金持ち育ちの所謂ぼんぼんであったことが夙に知られることからも推し量ることができる。何しろ仏像には金ぴかのものが多い。
 イエスはそれなりに裕福で安定していた大工ヨセフとその妻マリアの子としてそれなりに豊かな暮らし向きの育ちをしている。
 そのことはイエスが数々の学者等の下に学び、その学識を深めていたと福音書に記されることからも察せられる。貧乏育ちが学識を得られない訳ではないが、そのために数々の学者が付いてイエスを指導していたとなると、それはそれなりに裕福でないとできない。教授等のギャラの前に、先ずは彼等の許に行くための費用或いは彼等がイエスの許に来るための費用の負担を要する。公共交通機関のない時代ならば移動の銭は掛からなかった訳ではない。

 それが、厩で生まれたとは如何なることか?

 それは釈迦や聖徳太子を見れば分かって来る。
 古代の東洋においては偉くなることが生まれる前から予め決まっている人は、その母が厩で産むことになっていた。そのような常識的仕来が東洋には広くあった。
 そもそも、厩にも色々とあり、偉い家の持つ厩は汚くも貧乏くさくもなかったのかもしれない。私なんかもかなりきれいな厩で馬達の世話をしていたことがある。臭いは慣れれば好い匂いと思える。
 尤も、釈迦は夙にいわれるように、むちゃ金持ちの家であったという。そんなに金持ちなのに何をも生み出すことがないのは不徳と思える訳で、故に釈迦はインド仏教を開いて世に仕えたと考えられる。
 聖徳太子の公開資産額は知らないが、彼もまた皇族の育ちであり、釈迦の程ではないがかなり裕福であったろう。この前の日曜日のフジテレビの池上彰の緊急特別番組に皇室皇族に定例支給される国費の個人毎の金額が示される企画があったが、そのように帝の分の10分の1とかの小遣いを子供の頃から貰っていたことは間違いなさそうである。
 イエスは聖徳太子の程ではないが、大工ヨセフの子としてそれなりに裕福な育ちにあった筈である。裕福なだけではなく高学歴である。「貧しい子供たちのために教育を」という考え方は当時にはなかった筈であり、イエスもまたその例ではない。
 にもかかわらず、イエスが「♪貧しく低き工として」といわれるのは先ずはイエスを伝える福音書に「貧しい人は幸いである。」や「金持ちが天の国に入ることは駱駝が針の穴を通るよりも難しい。」などと記されるからである。記されるだけではなくイエス自らがそのように説いた、故にそのイエスが裕福な育ちであったとは思いにくいということからである。尤も、裕福な育ちがそれらの言葉と両立するというと、自らの裕福さを捨てて、即ち断捨離をして貧しくなり天の国を目指す身になったというような如何にも日本的珍解釈――というか、非人道的解釈――が助長される虞もあり、イエスは貧乏育ちであったとの説の意義は全くなくはなかったとはいえそうである。その説は、自らの貧しさは自ら興す革命により解決するべしとの共産主義の信念とも一致する。丁度共産主義との入れ替わりの時代に、讃美歌のその歌詞が改められた。

 イエスは生まれる前から偉くなることが望まれていた、即ち勝つことを宿命づけられていた人である。
 彼が何で数々の学者等に付いて学んでいたか、それはイスラエルの指導者、王となることが望まれていたからである。
 福音書の上面だけを追って読むと、イエスはそのような身分を望みはせずに、それこそ断捨離で貧しくなってプアーな市民運動の活動家となることを志していたかのように見えたりする。金も知識も要らず、貧しいその身一つで父なる神の教会をおっ建ててみせる!――そのような生き方が格好良いと思われていた時代も今と然程に遠くはない昔にはあった。これも日本に見受けられる珍思想である、『下剋上』の理念である。しかしそのような人が上に剋って偉くなっても尚貧しい身でい続けるかといえばそのような前例は日本と世界の何処にもない。イスラエルの王にはならずに上ではなく横へ出てキリスト教会をおっ建てるだけでも莫大の費用を要し、それを全て皆のために遣って自らは貧しくあり続ける人はいない。
 そうではなく、イエス自らもまたイスラエルの王、指導者となることを望み、そのために学業に勤しみ自らを修めていた。

 しかしそんな彼のキャンパスライフのさ中の或る時に、彼はふと思いを変えた:「イスラエルの王になるべきではない。」――
 何故か?
 それは当時のイスラエルの民が余りにも愚民でローマへの属国根性が強く、何を説いても交わりを重ねても彼等がイスラエルを名誉ある国にすることはあり得ないと悟ったからである。
 因みにここにいう属国根性とは植民地一般のことではない。植民地には植民地なりの独立性がある。当時のイスラエルは寧ろ大層な独立国でありながら属国根性を宿し続ける今の日本に近い。当時のイスラエルはローマ帝国の属国であり日本のような大層な独立国ではないが、独立国たることの意味を分かっていないことにおいては両者は同じようなものである。
 随分と上から目線と思われるかもしれないが、イエスは若くしてイスラエルの民を愚民として見限って見下す構えに入った訳である。日本には上から目線では宗教家として相応しくはない、人間を救うべき者が人を愚かと見定めて見下すようではいけないというようなそれもまた、世界に類を見ない珍思想がある。
 しかし福音書にはイエスがそうであったことを直接に示す行がある:「聞く耳のある者は聞きなさい。」である。即ち、「愚民の耳に聖書」ともいうべき聞く耳のない、何を云っても無駄な人はいるということである。
 イエスがイスラエルの王にはならなかったのはその地位を好ましくないもの、意義のないものと思うからではなく国民の皆さんが聞く耳を持っておればその座に就く意思は充分にあったけれどもそうではないようであるからである。イエスが十字架に磔けられて殺されることになったのはその公約違反、そしてアメリカならぬローマにたてついたからである。それもローマが初めに目を着けてではなくイスラエル人がローマに密告をしてローマがそれを渋々勘案して決まったと云い、日本とアメリカの関係ととてもよく似る。アメリカはローマのような帝国ではないし日本はイスラエルのような属国ではないが、内と外との関係ということでは同じである。
 他にもイエスがイスラエルの民を愚民扱いにしていたことを伝える行は福音書に数々ある。それを通し、イエスの当初の自他共に認める政治性は失われて宗教性が高まってゆく。
 育ちについていえば今の日本でいうと、並に豊かな庶民が慶應や青山には入れないけれども東大を目指して見事に受かり、留年もなく順風満帆に4年で卒業したのがイエスの青春時代である。しかし総理大臣や高級官僚の座を目指しながら社会人となるのではなく、家業の手伝いをしながら宗教右派系の市民運動家を志すようになった。日本にはリベラル系の市民運動家を経て総理大臣となった者がいる。
 因みにイエスの弟子の一人には熱心党のシモンという宗教右派の活動家がいる。そこから見ると、キリスト教はその初めから右翼色や保守性の強い集団であるといえそうであり、近代になるとルターの宗教革命で先ず左派が離反し、フランス大革命などを経てキリスト教とは距離を置く人々が世俗主義的左翼層を確立した理由が見えて来る。

 ではそんな右翼のイエスが、「貧しい人は幸いである。」や「金持ちが天の国に入ることは駱駝が針の穴を通るよりも難しい。」などという左翼染みたことを説き出すのか?
 先ず、「貧しい人は幸いである。」は少なくともカール マルクスは否定する。マルクスの信念は幸いではない貧しい者が革命により豊か且つ幸いとなるというものである。右翼の信念は、幸いなることは豊かであるか貧しいかには関わりがないというものである。
 その決定的意味は私には分からないが、仮の解釈として妥当と思うのは右翼のいう「幸いなることは豊かであるか貧しいかには関わりがない」を踏まえながら殊に貧しい人について語ったというものである。「貧しい人々」ではなく「貧しい人」であることがミソである。貧しい人々が生じることについていうならば、そこには何等かの政治や経済、文化の体制や政策の不義があるからな場合がある。イエスは自らの脱政治を通してそのような主題を避け、個人に訴える当時のイスラエルにおける第三の道を選んだのである。
 逆に、「金持ちが天の国に入ることは駱駝が針の穴を通るよりも難しい。」においては政治的意味合いにおける金持ち、即ち富裕層という概念で一緒くたに捉えられる人々を指して語ったのではないか。故に寄付金についての話も出て来る。当時の神殿は政治との密接な関わりのあるものなのでそこへの奉献は自ずと政治的意味を帯びる。故にその強い関心を持つ人々は政治的富裕層が殆どな訳である。そんな彼等の質疑を受けたので、イエスは政治的意味合いの強い話をした訳である。
 偏に個人として金持ちなだけならば正に「天の国に入れることは豊かであるか貧しいかには関わりがない」故に金を持っている人が容易く天の国に入る場合も幾らでもあろう。

 日本のキリスト教においては初めからそのような傾向は余りないが、諸外国のキリスト教においては左寄りの人々がキリスト教を離れてゆく傾向が今時は頓に強い。フランスの社会学者エマニュエル トッドの指摘に拠ると、一昔前までの、キリスト教離れを踏み止まった左派系のカトリック層が今は極右に衣を替えているという。その心理を推し量って説明づけることは難しいが、カトリック教会に対する不信を募らせながら離れる訳にはゆかず自らのカトリックへの帰属意識と政治思想を正当化せざるを得ないのであると考えられる。そしてそれを説得することのできる識見と勇気のあるキリスト教の指導者がいない――政治指導者としてはルペンがいる。――。先ずは現職の教皇ことローマ司教フランシスコが極めて卑俗で卑怯な似非左翼のならず者、侵略国の出身の人類の侵略者であり、速やかに明仁天皇より早く退位することを要する。

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