【解散総選挙】脳科学で見る にほんのせいじ

賊軍を官軍の勝ち組クラブに入れる
賊軍戦没者の靖国神社の合祀に 絶対反対

都合の悪い歴史を覆い隠す
A級戦犯の分祀に 絶対反対

皆様の力で阻止しましょう!

 今朝の朝日新聞の1面に『首相 年内解散を検討 臨時国会冒頭も視野』とある。
 「安倍晋三首相は年内に衆院を解散する検討に入ったと与党幹部に伝えた。」――あくまでも検討であり、解散総選挙をすると云ってはいないので弊ブログのこの記事の題名【解散総選挙】は先走りではある。穿って見れば、選挙区の候補者が充分に立ってはいない民進党をここで一発脅かしを掛けることにより「君達には勝ち目はない。観念して憲法の改正の議論に加わりなさい。」とのメッセージを発しているだけのようにも見えなくはない。折しも自民党においては改憲の議論が本格的に再開されてもいる。
 しかし、本当に解散する、その「与党幹部に伝えた。」には他意はないと見ることもできる。安倍総理はここで予告解散を敢行することにより有権者に潔く信を問うことを印象づけて安倍政権の新しい局面に入ってゆこうとしていると考えられるからである。今までは消費増税の延期をアベノミクスとこじつけて解散権を濫用しているとの批判が絶えず、安倍政権におけるこれまでの解散総選挙は今一つ公明正大な印象を受けてはいなかった。単に公明盛大なだけではないかとの指摘もある。
 弊ブログが前原誠司民進党代表の就任に際しての先の記事に語ったように、安倍政権にとっては今が解散総選挙を打てる最後の機会でもある。この機会を見送ると後は来年2018年12月までじり貧が続くだけとなり、安倍総理の辞任も視野に入って来る。故に議席が減っても解散総選挙を行う価値はある訳である。そこには不祥事や失言で足を引張る議員等の粛清をして政権の引き締めを図りたいとの意図もあろう。

 さて、私は先日に髪を切りに行った時に、雑誌『オレンジページ』を読むとそこに『脳タイプがわかれば、「ムダ買い」の衝動を抑えるコツがつかめる!』と題する特集記事があった。『オレンジページ』はオレンジページ社による生活情報雑誌である。
 詰り、脳の型(タイプ)により節約家か浪費家かを見当づけることができるという。

 節約と浪費、アベノミクスとも関わる重要な事柄である。
 因みに、よく経済や景気には無駄遣いや蕩尽、即ち浪費が欠かせないみたいな論議があるが、それは誤りである。経済の根本は節約にあり、「節約のための出費」が経済と景気を上向かせる原動力である。例えば電気代を抑える省エネ家電なんかが分かり易い。企業の設備投資もまた然り。また、物持ちをよくするためには値の高いものを選ぶ必要があったりもする。設備投資額が高くなれば金利がそれだけ増えるので金融市場もまた活性化する。
 或いは、根の高いものが倹約のために買い控えられることにより値の安いものの需要が増して経済の流れが好転することがある――それを代替需要といい、弊ブログの重視している経済論。――。
 浪費は金を市場に積むことになるだけで流れを生まず、異次元の金融緩和が思わしい成果を生まないのと同じことである。
 民進党はその点に目を着けて'All for All'のキーワード政策と共に分かり易く訴えてゆけば俄然に有利になると思われる。節約倹約で経済が上向くということである。

 『オレンジページ』のその記事を読みながら考えてみると、日本の昨今の政治はどうやら右脳の偏重の気運にあったと考えられる。
 軽チャー時代、バブル時代を経て1990年代の頃から、右脳思考が格好良い、求められるといわれるようになっている。「感性の時代」などというのもそれ。因みに、当時1988年に『ほしいものが、ほしいわ』という広告コピーを出した西武百貨店の関連の金融業者であったクレディセゾンがパート社員を全廃して全員を正社員とする政策をこの程に決めている。さてそれは右脳と左脳のどちらで考えたものなのか?
 1993年の8党の連立による細川政権の誕生もそのような気分を盛り上げるものとなった。彼等が倒した自民党の宮澤政権は典型的に左脳型の政権であり、宮澤総理の出身の大蔵省なんかも多分に左脳優位の世界である。左脳型とは簡単に言えば「理詰め」である。左脳により生み出される政策が左脳優位の社会を形作る。
 細川護煕総理やそれを支える小沢一郎、そして後に総理となる鳩山由紀夫…後の民主党を主とする非自民の政治家達には右脳型の者が多い。右脳型とは簡単に言えば「直観志向」である。しかしそれはかつて日本の社会を形成して来たような理屈の構築には弱めであり、押し並べて演説が上手いといわれる民主党の政治家達もその「上手さ」は論理(ロジック)よりも修辞(レトリック)である。それを指して「薔薇色のマニフェスト」などと揶揄されたりしている。
 実は『ほしいものが、ほしいわ』も、よく見れば極めて理路整然とした理詰めの言葉、左脳に訴える言葉である。その右脳性はそのような理屈の骨格に「ほしい」という感性の語を宛がうことにある。
 今、にほんのせいじは「ほしい政治が、ほしいわ」というようになっている。支持政党なし、何を支持したらよいのか分からない、といって、政府を信用していないのではない……。15年程に亘り一世を風靡した民主党の退潮の傾向の中、その「ほしさ」に応えるべく出て来たのは大阪-日本維新の会や都民ファーストの会である。
 しかしそれもまた、バブル以来の右脳の偏重の延長である。それを解く鍵は『オレンジページ』のその記事にもあるもう一つの軸「男脳と女脳」にある。
 大雑把にいうと、民主党は自民党との双璧をなす二大政党の一つとなるべく創られた国民政党なので初めは右脳左脳男脳女脳を全て均衡的に取り込むものと望まれていた。処が細川と小沢にはあって彼等が入らなかった民主党にはない――細川は結成の初期に党員となったが政治家としては参加せず、小沢は後に自由党との合併により加入して幹部となった。――のは女脳である。『オレンジページ』の四区分で分けると細川と小沢は右女脳である。
貯蓄や節約への関心は高めながら、同時にミーハー思考も高め。珍しいものや新商品をチェックせずにいられない、しょっちゅうコンビニでペットボトルのお茶を買うなどなど、小額の「ちょこちょこ買い」が顕著。
 『国民の生活が第一』は貯蓄や節約への関心を物語るし、後に都民ファーストの会を創る元ニュースキャスターの小池百合子を入れて主力に抜擢するなど、ミーハー思考も強い。彼等の映る映像にペットボトルのお茶を持たせると実によく似合う。おまけに小さな党をちょこちょこと立てては壊す。
 小沢が新世紀になって民主党に入っても、彼の影響力は終始微妙であった。反小沢は党内にも多い。その事実は民主党が右男脳が主体となる風土にあったことを物語る。
自分を輝かせるための出費は惜しまない。どうせならいいものをとなんでもかんでも上質にこだわるタイプ。買い物のときの言い訳は「これは自己投資」や「一生ものだから」。「限定」、「今だけ」や「プレミアム」に弱い。
 「一生ものの自己投資」と言う辺り、設備投資には明るくないことが窺える。それが民主党の経済音痴の評につながる――必ずしも悪いとはいえないが、――。
 自分を輝かせることが優先で「皆で決めたことを守らない。」。「限定」や「今だけ」の政策や作戦立ても多い――それも必ずしも悪いとはいえないが、――。政局に興味を持って見ていないとそれらの限定政策や今だけ作戦が既に終わっていることに気づかなかったりする。民主党の結成の理念である情報公開は充分に実現されているとはいえない。意外と「空気」に依存する党である。
 その右男脳路線及びその空気を支えて来たのが鳩山由紀夫であり、野田佳彦であり、蓮舫であり、前原誠司である。個性豊かな顔ぶれであるが、何れも右男脳であることにおいて一気通貫である。
 右脳か左脳かでは著しく右脳に偏り、男脳か女脳かでは著しく男脳に偏る:それが新しい国民政党を望まれていた民主党の本質である。元職員の伊藤惇夫氏のいう「野望と野合のメカニズム」を掘り下げてみると、そうである。有象無象の男の感性が細胞分裂の如くぶつかり合い弾け合う。

 例外は菅直人、岡田克也、海江田万里、それに小沢一郎であるが、何れも党に遺すものに乏しく終わっている。
 菅は左男脳型、岡田と海江田は左女脳である。
<左男脳>:貯蓄に対しては熱しやすく冷めやすい。「高性能」、「職人技」や「希少な素材」などに価値を見出す、ある意味通好み。料金引き落としやクレジットカード払いなど見えないお金の支払いに疎い。
<左女脳>:こつこつと計画的に家計管理できるタイプ。ただし、「底値」、「特売」や「2点で○円」といった言葉を聞くといてもたってもいられず、「どうせ使うものだから」と家に買い置きがあるものでも買ってしまう。結果、賞味期限や収納スペースが大変なことに。
 民主党には乏しい左脳の性質である。尤も、それが弱みになることもあるが民主党は支払いで失敗したり買い過ぎをしたなどのような失敗はなかった。寧ろそれらの失敗を懼れて縮み出すと止まらない程に議席が減っている。
 菅は『最小不幸社会』の広告コピーで当時の党勢を伸ばした。不幸が最小、それが良いという、至って分かり易い理屈である。しかし右脳の感性から見ると、「不幸」や「あきらめ-ない」などのような言葉が遣われるだけで否定的印象があるとして好まれにくい。
 菅は野党の代表としてだけではなく総理としても脱原発の活動家としても男ぽく攻めている。昔はそれが人気を掴み、『総理に相応しい人』の番付の1位になったこともある。「高性能」、「職人技」や「希少な素材」を好むのは理系――:東京工業大学卒――の故でもあろう。今なら勿論太陽光パネルである。
 こつこつと計画的に筋肉をつける岡田は政治家としてもそのようにする『守り』の人。右男脳偏重の民主党には対極的性質として最も望まれる人材であり弊ブログも第一支持であったが対極的性質として嫌われてしまうこととなった。
 海江田も基本としては岡田と同じく『守り』の左女脳、こつこつと計画的に財テクをして政治家としてもそれを通して養われた知見が光った。党の代表としては『9条を守る』を安倍総理に訴えた。

 要は、民主党は守りが甘い。
 攻めには強いが攻めたら攻め放しなのである。

 面白いのは民主党の成長と政権の時代を通して国民の借金が改善していることである。
 その時代から債務の整理を請け負う業者のテレビCMが放送されるようになった。
 その傾向は元々は借金に弱い菅直人が自制して金の失敗をしなかったことが反映していると思われる。自制の理由は勿論、総理を目指すことである。何しろ総理の給与さえ三千万円程しかない。
 しかし、民主党政権が過ぎると国民の借金は再び悪化し、クレジットカードや消費者金融による家計の破綻は民主党以前よりも多いという。

 先に維新の会はそんな右男脳偏重の民主党の延長であると言った。
 云っていることは全然違うかのように見えても民主党と維新の会は脳科学的に見ると同質である。それらの違いは偏に個性や境遇の違いに過ぎない――尤も、個性や境遇は政治研究や政策研究の重要な主題ではあり、それが近代政治史を形成している。最近の例では格差社会論がそれ。――。いわば、民主党はお坊ちゃまお嬢様的で維新の会は庶民的。「お坊ちゃまの攻めなら、続かないに決まっている。お嬢様が攻めても見苦しいだけ。」が民主党に対する否定的批判の要約となろう――♪ブーメラン…ブーメラン…――。
 なので、維新の会による民主党に対する批判は個性や境遇を貶すものに過ぎず、政治を脳科学の次元から変えることになってはいない。近代政治の常套の観点を今様に矮小化しているだけなのが維新の会の政治の在り方である。結局はそれが遺しているものは創立者橋下徹の個性と境遇だけである。
 処がそれが莫迦にならない程に勢力を伸ばしたのは右男脳政党の民主党への不満の受け皿としてそれと同型異曲の支持政党が求められていたからである。その不満とは主に政治主導の不徹底、官僚への迎合と見られる動きであり、野田政権による消費増税を通してその不満は決定的となった。維新の会は消費増税については賛否を明確にしてはおらず、2012年12月の解散総選挙からの国政への進出を機に「マニフェストに書いていないことをやっている。」などの独自の立場を打ち出している。但し消費増税そのものについては必ずしも否定してはいない。2014年12月の解散総選挙では安倍政権の打ち出した消費増税の延期を支持、そこでは民主党も安倍自民党や維新の会と歩調を合わせるかのようにその延期を支持している。
 理由は簡単、消費税は右男脳の生き甲斐である自己投資にも掛かるからである。しばしばその単価は高くつくため、消費税が10%ではその額も莫迦にならない。人間が磨かれなければ経済も上向かない、確かにそうはいえるが…。

 さて、都民ファーストの会――

 その前に参考までに、自民党の脳の型について考える。
 細川政権の話に述べたように、宮澤政権までの自民党は概ね左女脳優位の政党であった。民主党の数少ない左女脳の代表である岡田克也も自民党の出身である。
 無論、国民政党であり一党支配でもあったので左女脳が優位であるとはいえども他の型も豊富であった。
 細川政権の頃から、先ずは右脳がごっそりと流出し――……。――、左脳偏重というか殆ど左脳しかない党になってゆく。自民党における右脳の流出の危機感もまた当時の日本の右脳志向を強めたといえる。「このままでは理屈ぽい爺にしか見られなくなってしまう…。」。
 残った左脳を満稼働にして臨んだのが橋本龍太郎総理、しかし案の定理屈ぽい政権と見られて短命に終わる。続く小渕政権は小沢一郎や堺屋太一などの右脳人間を外部から取り込み――元々は内部の者なのでいわば「少しだけ呼び戻し」――、悪化が懸念されていた景気を好転させた。
 小渕政権と森政権の頃に得た勢いを保つべく現われたのが小泉純一郎総理であり、押し並べて左脳優位でありながら右脳にも訴えるような'One Phrase Politics'を演ずる。「郵政を民営化すればこの国の構造が改革される」という論理はその表れである。その前半から読むと左脳の論理で後半から読むと右脳の修辞である。逆に辿って「この国の構造が改革されるためには郵政を民営化すべし」では論理にはならない、「逆は必ずしも真ならず」である。しかし時に非論理的でも全然平気で、その論理と修辞の最高潮の一致点が「郵政民営化に反対する者は抵抗勢力だ!」である。理屈として見れば「そりゃそうだ。」となり、また小泉総理の熱情が露わとなって絶大な支持を受けた。
 小泉政権の付加価値となる右脳を支えたのはやはり、あの坊主頭であろう。

 その成功が、にほんのせいじの右脳の偏重を更に強めることとなる。

 基本としては左脳が優位な小泉政権の右脳の部分だけが頓に注目を浴び、「これからは政治も右脳で勝負しなければならない。」という見方が一層強まった。故に民主党は持ち前の右男脳に更に磨きを掛けた。時折しも小泉自民党に惨敗を喫した民主党の当時の代表は左女脳の岡田克也である。そして彼に代わり代表となったのはやはり右男脳の前原誠司である。感性で攻める民主党――

 しかし依然として自民党は左脳が優位な党であり続けた。福田政権が久々に左女脳の政権となり、麻生政権は民主党と同じ右男脳の政権となって例外的であるが安倍政権を通して左男脳が著しく優位となる。菅直人と同じ左男脳である。簡単にいうと、理屈で攻める政治である。その理屈の質についてはさておき、新しい自民党は右脳と女脳を粗全くあきらめて残る左男脳をブーストした党である。
 「巫女さんのくせに…」と言うのも、少なくとも彼にとっては立派な理屈である。巫女は自民党を支持するべしという確固たる理屈がそこにはあり、それに反すれば「-のくせに」となる。それが理屈、論理であることを立証するにはそれが直観、修辞ではないことを証明すればよい。それが若し直観であって修辞にするなら「巫女さんが自民党を支持しないと言う。…何だか残念な気がする。」となる筈である。
 アベノミクスは経済学的に見ては正しい政策なので、左脳的政策であるといえる。しかしその今までにはないのは『この道しかない』に象徴される攻めの姿勢であり、男脳的である。『取り戻す』にしても、そのためには攻めなければならず、守りではない。守ることができるのは取り戻す必要がないからである。

 ――民主党と維新の会による右男脳偏重の政治
 ――安倍自民党による左男脳偏重の政治

 ――そんなにほんのせいじの長きに亘る「偏向」に疲れている有権者の思いが生み出したのが小池百合子東京都知事と都民ファーストの会である。お待たせです。
 脳の型から見れば、小池は細川や小沢と同じ右女脳であるが、細かいことはどうでもよい――という感じの施政の姿勢。――。
 国民は長いこと、その欠乏の充足を先送りしながらグローバル化の時代をしのいでいる。
 民主党の代表にも近年の自民党の総裁にも一人もいない型の人が日本最大の地方自治体の長となったことは大変に大きな変化である。東京都知事にもいない。
 尤も、理屈と攻めなしには政治はできないので右女脳型の人が政治指導者になることは小沢一郎がなかなか総理にはなれないことからも明らかなようにそもそも難しいが副知事とか何とかがいればできることである。

 と言うと、弊ブログは都民ファーストの会を推しているのかと思われるかもしれないがそうではない。偏にそれが劇的に支持を集めるには理由があるということを分析しているまでである。小池知事は国民の根強い欠乏に応えているのである。
 弊ブログがここで推したいのは民進党である。
 再び代表となった前原誠司――彼はかつての右男脳の偏重が確かに変わっていると見える。もっと左脳や女脳を重視して人物としての幅が広がっているのではないかと思える。党の風土もまたそのように幅広く豊かにしてほしい。
 それが出来るのは彼のブレーン(脳)である井手英策教授の政策'All for All'の故でもあろう。脳に関してもまた全ての型とより多くの個性や境遇に応えるようになることが望ましい。取り分け民主党が軽視していた左脳のフォローアップは必須となる。

 因みに私の脳の型は細川、小沢や小池と同じ、右女脳と出た。
 あるネットの判定サイトでは男脳が過半数の51%と出、今までの民主党に我慢することができた-一度は切れたのはその故でもあろう。

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by keitan020211 | 2017-09-17 19:29 | 政治、社会 | Comments(0)
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