最も正しい リベラルと保守;左翼と右翼の定義 その6 風俗編その2
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 前回の『最も正しい リベラルと保守;左翼と右翼の定義 その5』では性風俗の話に始まり、成人雑誌や文芸についての左翼、革新、保守と右翼のそれぞれの大筋の見方を語りました。
 コンビニエンスストアに成人雑誌を置くことは表現の自由とは何の関係もない。
 性の表現の自由は性そのものの自由を狭め或いは失わせる虞がある。
 昨今の文芸は、左翼と保守が衰退して右翼と革新が主流となっている。

 今回はその他の風俗についてそれらの人々の違いを見ます。

 文芸、殊に音楽においては、右翼と革新が主流となっていることには一つの合理的理由が考えられます。
 それは価格の優位性です。

a0313715_00025629.jpg 勿論、衰退している左翼や保守の音楽人の作品と活動に懸ける熱意と努力の不足はないとはいえません。他が栄えることが自らの栄えない理由に即ちなる訳ではありません。
 但し昨今の日本市場や旧西側諸国の市場は完全競争状態にあります。完全競争市場とは或る売り手が市場を脱落することなしには価格延いては景況の上昇が起こらない経済の膠着の状態のことです。あらゆる物の価格が現状を維持し或いは漸減する傾向となります。
 しかし音楽作品は初めからそのような市場の構造をなしています。レコード、カセットテープ、コンパクトディスク、レーザーディスク、mp3ファイルなどの音楽ソフトウェアの価格は全て常に横並びです。すると著しく購買力の高い消費者を除き、多くの消費者においては一人当たりの音楽ソフトの購買可能数量は粗皆同じになります。どんなに良い音楽が豊富に生まれる時代でも買えるレコードの枚数は同じなので消費者はどのアーティストのものを買うことにするかを決めておかなければなりません。すると、どうしても固定ファンに支えられることが多くなり、様々な人々がとりあえず買って聴いておくことにより高く評価されるアーティストは少なくなります。
 購買可能数量の限界があるために、より多く消費者に訴える余地を作るためには買わずに聴ける機会を作らなければなりません。それが音楽作品をテレビの広告放送(CM)や番組の主題歌に用いる方法です。テレビ放送の試聴は無料なのであらゆる人が聴くことができます。尤も、好きな時に好きなだけ聴くことはできませんが心に残ることは確かです。そこで聴いた作品のアーティストのレコードを買うことに決めれば好きな時に好きなだけ聴くことができます。
a0313715_00062020.jpg 前回の『その5』の記事に'90年代の音楽界は多様ではあるが排除と蹴落としの傾向にあったと語りましたが、元々音楽市場はそのような完全競争市場の構造があります。それが当時は頓に著しくなっていたのです。'80年代以前は売れないアーティストは「負けは負け」と認識して排除や蹴落としに遭う前に退いていましたが'90年代になると「可能性に賭ける」みたいな思潮が強まったために往生際が悪くなって行ったのでしょう。

 '00年代以降はmp3の普及により音楽ソフトの単価が下がり、購買可能数量は増えていますが限界があることには違いはありません。しかし音楽ソフトの程に余地が少なくはなくてもあらゆる物には購買可能数量の限界があり、あらゆる物が完全競争市場になり得て現実に今はそうなっています。

 一般に価格の優位性といえば他と比べ安いことやコストパフォーマンスの高さがいわれますが、音楽ソフトにおいては横並び価格が基本な故にもう少し複雑です。
a0313715_00085430.jpg そこではあらゆる作品が同じ条件で並ぶことになります。するとそこで有利になるのは価格の高い昔は高い単価を出すだけの価値があると思えるもの、価格の低い今は「全体で求める満足/購買数量≒1点の満足」なのです。「>」を望まないのは勿論ですが「<」であってもいけないのです。その理由は「<」は全体の購買価格が釣り上る可能性があるからです。或る1点の音楽ソフトの満足度が期待する水準よりも高いとそのアーティストの作品を買い続けなければならなくなるので音楽ソフトに遣う予算が増す。それを防ぐためには付加価値と満足度の低い革新系や右翼系のアーティストの音楽が好まれる訳です。
 よって今時、'00~'10年代は固定ファンに支えられるアーティストは少なくなる傾向にあります。
 何も負け惜しみではなく、そのような売り方も一つの確立されたものとして存在します。それでも価値と満足がなさ過ぎれば何であれ売れることはない。

 音楽ソフトとはかなり違うのは食べ物、食品です。
a0313715_00113459.jpg 食品の販売単価は允に様々であり、安いものも高いものも、またその組み合わせは無限と思える程にあります。故に食品の購買可能数量は認識しにくく、数量ではなく購買可能費用で捉えるべきものです。同じ費用でもその内訳によるコストパフォーマンスの違いが大きくあります。
 近年にもやしが人気になっていることが新聞の経済面などの話題になり、先日にはもやしの利益率が限りなく0に近くなっていたり赤字になっていたりする事業者が増えていることが報じられました。報道が貧困層の頼みの綱などと云い余りにももてはやし過ぎたことが値上げをためらわせているのかもしれません。

 左翼、革新、保守と右翼はそれぞれ食べ物に関しどんな感覚や考え方を持つのでしょうか?
 食べ物は人民の生存権の確保のためには欠かせない重要な資源であり、政治思想によってもそれを見る目は違いそうです。

 左翼:伝統的に自民族に根づいている食べ物を食べるべし。
 革新(中道左派):安全と経済の許す限りでより豊かで高度な食べ物を食べるべし。
 保守(中道右派):資源の分配可能性に応じて適当な食べ物を食べるべし。
 右翼:各々の経済力に応じて豊かな食べ物を食べるべし。

 それらがそれぞれの食べ物に関し最も重視する事柄です。
 それぞれ他にも重視したり時に考えてみる事柄があります。

◯左翼:伝統的に自民族に根づいている食べ物を食べるべし。

 例えば左翼の考え方は一見は経済力を考えてはいないかのように見えますが左翼にとっても「経済力相応」は第二第三の位に重視する事柄です。しかし経済の土台を確立するためには初めから経済力を問うのではなく先ずは「これだけのものを常に食べたい。」と決める必要があり、左翼はその土台作りを最も重視します。経済格差は上へ開くことは幾らあってもよいが下へ開いてはならないというのが左翼の思想と政策の大前提であり、それが確立されて初めて経済が動いてそれぞれの経済力が出来る訳です。その指標となるのが自民族の伝統です。
 左翼というと革命ばかりが歴史的話題になり、恰も伝統の破壊を価値観としているかのように誤解されていますが革命は伝統の破壊を企図するものでも不可避に付随するものでもありません。

 『粗食のすすめ』などを著している料理評論家の幕内秀夫氏はそのような左翼の鑑のような食べ物観の人物といえます。
a0313715_00135047.jpg 「粗食」といって凡そ紹介されているのは家で少し手間を掛ければできる日本料理です。日本料理を推すと何故か今時は保守と見做されることが多くなっていますが、日本の左翼にとっては最も重視するのは日本料理です。正に生活と経済の土台といえるような素晴らしい粗食料理の数々を知ることができます。
 但し保守の私から見ると、ややナショナリズムの強い食べ物観と感じます。保守はナショナリズムを考慮するべき価値の一つと見做しますが自らは基本としてはナショナリズムには立ちません。幕内氏のナショナリズムからするとパスタも健康的ではない食べ物になります。尤も、御飯物の弁当にスパゲティーやマカロニが入っている――信じ難い…――日本の食糧事情は確かに健康的とはいえず、その点は条件付で支持するという感じです。
 もっとマスコミ的に身近な例では、TBSテレビの『サンデーモーニング』の常任解説者の張本勲氏もナショナリスト左翼といえます。幕内氏も張本氏も良い意味における国粋主義者です。

◯革新(中道左派):安全と経済の許す限りでより豊かで高度な食べ物を食べるべし。

 左翼と比べると一概に左寄りとはいえども、上昇志向を前面に出す考え方といえます。
a0313715_00164818.jpg 左翼もそれぞれの努力による経済的或いは社会的上昇を肯定しますがあくまでもそれぞれの自由と事情に応じてするべしと考えますが、革新は経済的社会的上昇を国民のいわば義務のようなものとして共通の価値とします。如何程の経済力を得ることが望ましいかや如何なる社会的地位に就くことが望ましいかを個人の適性を勘案しながら共通化します。よってその共通価値にそぐわない個人の願いは自由の建前から禁じられることはなくても、事実上は否認されます。そして上昇の義務を果たさない人を排除または隔離する手立てとしての社会保障と福祉を必要と考えます。
 食べ物に関しても、安全と経済の許す限りでそれぞれが食べるべきものを段階的に共通化します。但し経済格差の最小化を志向するため、食べ物の格差も著しく大きくはしません。大きな格差の存在は国民の合意(コンセンサス)を毀しまたはその形成を難しくすると考えるからです。

a0313715_00192505.jpg その共通価値延いては国民合意の形成を食べ物の見地から担うのが大手食品メーカーです。
 中小の食品メーカーを重要ではないと見做すのではありませんが価値や合意の形成の担い手とは認めず、あくまでも個人の趣味に応えるものと位置づけます。国民皆が常々食べるべきものは大手食品メーカーの製品なのです。
 故に、革新派がアベノミクスのトリクルダウン――:大企業の利益が中小企業の利益につながるという経済観――の考え方を批判する際に、そこには大手食品メーカーは批判の対象には入りません。そこで批判の対象となる大企業や大手企業はあくまでも食べられない物の一部に限られます。
 革新にとっては望ましい経済体制は独占資本主義が経済格差の縮小のために修正された形態であり、独占資本主義そのものを否定するのではありません。

a0313715_00211878.jpg 食品の安全に関しては、革新の内にも違いがあります。
 それを殊に重視する人達は食品の安全を守る観点からTPPに反対しました。
 食品の安全と人間の健康を望むことは良いことですが、TPPへの反対には日本の食品は無条件に外国の食品より安全である、外国の食べ物は汚くて危ないという偏見を隠し持っているように見えます。世界の食品の安全を高めよう、そのためには日本の技術力を世界に普及させようという発想にはならず、或る自由貿易協定への反対が先立つのでは信用し得ません。
 逆に、食品の安全を合法たることをしか追求しない、軽視する向きも革新にはあります。合法たるためには規制を緩和すればよい訳であり、革新派においてはおしなべて規制緩和を支持する思潮が強いのが現状です。

◯保守(中道右派):資源の分配可能性に応じて適当な食べ物を食べるべし。

 資源の分配可能性とは主には政治的分配のことではなく民間の生産及び経済活動による分配のことです。但し生産力や経済力の著しく低い地域がある場合には民間に任せずに政治的分配、即ち再分配を認めることがあります。従来の日本はそのような意味における再分配を殆ど行っていません。
 但しそこは左翼と同じく、下へ開く格差は否定しても上へ開く格差は肯定するので生産力や経済力の著しく高い地域のそれを低くすることによる格差の縮小を認めることはありません。
a0313715_00243355.jpg よって東京一極集中ということについても、保守は諸手を挙げて賛成することも反対することもありません。保守は東京の持つ権力や文化的影響力をなくそうとすることには賛成する向きがありますが生産力や経済力をなくそうとすることには反対します。余り大きな声では言えませんが、現職の小池百合子東京都知事のしていることやしたいとしていることは正にそれです。東京の著しく高い経済力は生かすべきであるし、生産力は高いとはいえないのが現状です。すると浮かび上がる東京の望ましい在り方は国際金融都市ということになります。

 民間の生産及び経済活動により、食べ物も各地に分配されます。
 それぞれの土地で手に入る物を食べる、勿論食べられる物だけをですが、それが保守の食べ物観です。
 土地で手に入るとは栽培や捕獲によるものや流通と販売によるものがあります。右翼は更に贈与によるものをそれに加えるかもしれません。しかし保守の経済観においては贈与は想定の範囲外です。因みに贈与のための流通機構として用いられるのは宅配便や郵送貨物便ですが、贈与を経済文化として重視する右翼と贈与を通しての社会的人間関係の維持を重視する革新には繁く利用されても保守は余り利用しません。よって保守の政治家は元々利益の供与や有権者への戸別の訪問を重視しないのですが右翼寄りと革新寄りの政治家が重視するので保守もそこそこ付き合っていたのが昔の自民党です。それが昨今は厳禁の風潮になっているのは革新派の中に社会的人間関係に乏しい人々が増えて来たことにより、彼等の孤立を防ぐためであると考えられます。それを保守も元々然程に意味があるとは思わないので良かろうとして了承したことが「旧い政治」の一掃の気運につながっているのです。
a0313715_00264332.jpg 流通と販売の機構の集中により、日本では東京が最も分配の多い地域となっています。人口一人あたりの分配高については最も多いかどうかは分かりませんが、分配された資源の選択の可能性が最も広いことは確かです。そのような地域においては自ずと実際に食べることのできる食べ物の種類も多くなります。
 今は流通機構の発達により東京などの大都市だけではなく多くの地域において選択可能性は広くなっています。よってそのような現実に鑑みると保守は左翼のように伝統的に自民族に根づいている食べ物だけを推すことはできないと考えます。しかしそれ以外を選ぶにしても、伝統的価値になるべく基づくように選ぶことが経済と生活の安定的維持または発展には重要であると考えます。但しその伝統的価値というものを革新のように国民的価値や合意の形成とその共通化によって示すべきものとはしません。逆に、全くの個人の好みによるべきものともしない。色々な観点を勘案しながら浮かび上がる答を大切にします――但しそれは一時に答を出すような「綜合的判断」ではありません。――。

◯右翼:各々の経済力に応じて豊かな食べ物を食べるべし。

 元々、食い道楽型の最も多いのは右翼です。
 弊ブログは『食通はならず者の最後の拠りどころ』と云いますが、それは『愛国心はならず者の最後の拠りどころ』というサミュエル ジョンソンという18世紀の英国の文学者の格言を文字ってのものです。
 御国自慢といえば粗必ず出て来るのはその土地の食べ物であり、食通と或る種の愛国心は相通じ或いは密接な関わりがあるといえそうです。
 しかし十把一絡げに食い道楽や食通といえども、右翼のそれは年季が入っていることが多いようです。
a0313715_00291318.jpg 先日に共同テレビ/フジテレビの『くいしん坊!万才』の司会をしていた村野武範氏が末期癌を治して久々に小さな公演を開いたことが報じられました。今の癌の治療の技術の進歩と普及の故でもありますが、年季が入っていると食べ過ぎや飲み過ぎから来る癌をも治せてしまうのでしょう。
 しかし私は治すということの前に、少しも癌になりたくはありません。私は少なくとも150年は生きるのが目標です。「150年相当」ではなく物理的に150年です。
 但し健康というものを意識するだけで健康になれるものでもありません。その意味では健康を度外視する右翼の食べ物観やその他の習慣や生き方は蔑むべきものではなく時には参考とするべきものでもあります。
 革新派で革新の消費者に主に支えられている大手食品メーカーが大手たり得るのも健康を度外視する右翼が気にせずに買い求めて使っているからでもあります。革新はそれを合法且つ健康的と思って食べますが右翼は仮令違法でも不健康でも旨ければよいと思って食べます。

 右翼の食べ物観は経済力本位です。
a0313715_00310408.jpg 貧乏者は麦を食い、豊かな者は米を食う。それを初めに言った人は右翼ではなく官僚上がりの保守本流ですが右翼にとってはそれが不磨の大典です。食べ物だけではなくあらゆる物事における選択と判断の基準です。
 弊ブログも幾度か言及していますが、今は麦の価格が米の価格の数倍もします。なので私などは貧乏者なのに麦を食う暮らしをしています。経済力にはやや不相応であるかもしれませんがそれが体に良いので食べているのです。
 右翼もそのような経済力対消費性向の一部の不比例を必ずしも認めないのではないでしょうが、基本としては右翼の経済力と消費性向は比例します。なので今時の金持ちな右翼は麦を食います。

 但し右翼の「経済力本位」には個人の努力の評価の意味合いはありません。
a0313715_00331117.jpg 努力しようとしなかろうと、経済力の違いは必然に生じる。よって右翼は経済力が高ければ努力する好人物で低ければ努力しないならず者であるというような人間の評価をしません。その点も保守としては参考とするべきものと思います。人間の評価はあくまでも人間そのものでしか見ない。但し右翼も保守もなるべく好人物を高い地位に就けたいと思う。それは革新がしばしば人間的に疑問の大きい人物を高い地位に就けていると思うからですが、右翼も保守もそのことを余り大きな声では批判しません。自分も人間的に疑問に思われているかもしれず、故に地位や経済力を逸することになりかねないからです。そのようなことを大きな声で批判する人は大抵は批判される人の仲間内であり、少々の批判をしても謝れば赦されるからしているのです。そんな時にも活躍するのが菓子折などの贈答品ですが、彼等の仲間ではない右翼がそれをしようとすれば料亭に誘う位のことを要します。しかし「奢り」は普通は上の者が下の者にするものなので右翼による料亭の接待は特殊でものものしいものとならざるを得ません。その席では「私が驕っておりました。」と平謝りです。左翼や保守にはそのような発想はないのでひたすら口を閉ざすのみです。

a0313715_00351105.png ――故に、右翼は『一杯のかけそば』のような話が普通に好きです。
 そのようなことになる国は良くない、そんなお話に感動してはいけないという人も少なくありませんが、そのような事実がどこかにある以上はその通りに描き出し或いは報ずることは作家やジャーナリストの義務であるといえます。私などの保守はそれが事実に基づくかどうかを厳正に見極めようとするのが先で感動している暇はなかなかないのが実感ですがそこで逐一見極めようとしなくてもそのようなことがあることを知っている人にとっては即ち感動するのでしょう。

a0313715_00371871.jpg しかし、近年の食い道楽や食通もの、或いは、そこまではゆかなくとも「食レポ」などの食べ物の話題を重視する風潮は右翼の「最後の拠りどころ」とはかなり異なるものといえます。
 昔の村野武範や辰巳琢郎などの時代の『くいしん坊!万才』にはまだ、ならず者の空気が漂っていて見れる番組でした。そういう世界があるのかと理解可能な雰囲気です。しかしそれも今は他の「食レポ」のような軽薄な空気のものになっています。寧ろ、そのような人並みの世界の「食レポ」やテレビCMなどに出ている人の方がならず者そのものという感じがします。愛国心が昔より身近なものになったからでしょうか。一億総中流が一億総ならず者になっている。

 お手軽な愛国心の普及に、今は右翼こそが最も心を痛めているのかもしれません、保守の私は「あーーー!!痛痛痛!!!!、人殺し!」という感じですが。

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