中国、じわりと……シリアへの軍事介入
 国連安全保障理事会の決議を取ればシリアへの軍事介入への反対が確実とされているロシアと中国――然しながらそんな折に中国が微妙な動きを呈している。

 昨日に王毅外相がフランスのファビウス外務大臣と電話会談をしてシリアに対する軍事介入を行うにはシリアが化学兵器を使用し、実際に誰がそうしているのかを明確に示す証拠を要するとの考えを伝えた。それは中国外務省のウェブサイトにも発表された。

 それは中国がこれからロシアを説得して国連決議における可決を図る用意があるとの意味に解せないであろうか? 化学兵器の証拠さえあればである。
 それを以て若しロシアが賛成に至れば日本が先頃にアメリカによる軍事介入の支持を表明した面目が保たれるであろう。ロシアを敵に回してアメリカに賛成するのは外交の観点から危険が大きいからである。
 また、中国が若しその電話会談を日本の立場を意識しながらしたならば中国はこれから日本との外交においてその改善のための大きな貸しを作れる。何とは雖もやはり外交当局は日本に考慮をしないではおられない。

 或いはロシアを終には説得し得なくても中国はその軍事介入に一定の理解を示すことによりシリアへの制裁の方針を持つ英、仏、米及びその関連諸国との軋轢を軽減し得る。他の何らかの制裁には加わる余地はあるからである。

 日本の外交当局もこの機会に中国との水面下における接触を図るべきかも知れない。

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# by keitan020211 | 2013-08-31 16:59 | 政治、社会 | Comments(0)
消費増税 読売が旋回飛行を
 呆れてものが言えないとはこのことである。
 それは99兆円に上る政府予算の概算要求についてではない。消費増税の最終判断の行方を巡る讀賣新聞の社説である。

 6大新聞の内、これまでに中日新聞を除く全てが消費税の増税を支持する論陣をなしていた。日本において、世界において最大の発行部数を持つ讀賣新聞はその急先鋒であった。
 論陣を変えてはならないのではない。如何なる事柄についてもその情勢が変われば見解を変えることは当然にあり得るべきではある。

 然し讀賣は今日31日『野菜の日』に、『消費税率 「来春の8%」は見送るべきだ」』と題して来年の4月に予定される通りの消費税率の8%への改正を断念し、2015年10月の10%への引き上げに一本化せよと主張している。
 デフレの脱却が課題とされる今、来年度の早々の増税は景気の腰を折ると言うのである。景気の低迷が長引くと国力の更なる低下を生じるとも言う。
 然しながら、そのようにした場合に2015年度までには景気は回復の傾向にあるとは言えるのであろうか? それまでにあと2年しかない。麻生太郎財務大臣はこの春に景気が本格回復となるには2年程は掛かると注意を促していた。その時点に例えば名目経済成長率が4%とでもなっておれば10%への増税は景気を寧ろ持続させるかも知れない。然し輸出の好調による景気はこの夏より既に後退の局面に入っており、これから二、三年の内に景気を再び上向かせるには経済は一から出直さなくてはならない。今宙に浮いている『第三の矢』即ち成長戦略を思い切って『政策仕分け』の対象として却下し、正統的な経済の在り方を再強化しながら産業構造の弛みのない改革に局面をグレートリセットするべきなのである。
 そのための準備は来年の4月より消費税率の7%への引き上げである。既決の消費税法の改正案の8を7に書き換えてスピード採決するだけでできる。何の変更もない処に新たな局面を求めても実現は難しい。その変更とはそれである。5%も変更なしであるが、8%も既に『変更』が感じられる意味合いが失せている。それ程に讀賣以下の大新聞が主導してきた消費税国会は国民に倦み嫌われることであった。その責任を終にも果たすには玉砕に至る旋回飛行の如くの増税の見送りではならなかろう。政権もまた目先の改革に拘って本質的改革を避けるようではならない。

 景気の回復を民間需要の主導に求めているのも錯誤である。寧ろ概算要求が出たこのような折にこそ白々しくも公共需要の擁護論を展開しなければならないと思われるが、民需と言う正体不明の言葉で以て経済の再生への勘所を見えなくさせている。公共需要を作り出す側のなすが侭になってはならないのでそれに関する世論の確立は望まれる。
 「不安を払拭する強いメッセージを」との行(くだり)を読むに、10%への増税を提起した菅直人総理の街頭演説よりこの社説、延いては10%への増税の実現までの道筋が初めから讀賣の予定通りに進んでいるかのように見える。そんな上手い話はないと思うのは普通であるが時には本当にそのような安っぽい話が実現してしまうことはある。日本一、世界一(リーベンイー、シージェーイー)のメディアの感性は余りにも幼稚である。

 その幼児性の猖獗は軽減税率を新聞に適用せよとの主張である。
 そもそも軽減税率からして極めて愚民的政策であるが、新聞を恰も公共財と見做すかのような思い上がりには蔑視を禁じ得ない。新聞には放送における放送法のような法的規制があるのでもない。全くの一般商品に過ぎないことを自覚しなくては健全な世論は形成されない。文句があるならば150円で売ればよい。
 そこから突然に話が飛んで「消費増税には世界経済への警戒も怠れない」とは意味不明である。輸入に日本の消費税が掛かるのか? 果てには外貨の購入にも消費税が掛かると言わぬばかりである。

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# by keitan020211 | 2013-08-31 16:06 | 政治、社会 | Comments(0)
【自動車 トヨタ】 先祖返りした TOYOTA CROWN
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 それまでの日本車にも外車にもない緩やかな曲線が息づいていた12代目~13代目と比べるとプレーンな構えに変わり、1980年代~1990年代のクラウンのイメージが還って来たような、密やかに荘厳とも感じられる新型(14代目)のクラウンである。販売はトヨタ店においてなされる。
 外観だけではなく内装もまた12~13代目の太く包まれるような心強さとは違う、背中に沿って控え目に身を支え、ステアリングホイールに沿って腕が進む、心持ちの据わりが感じられるのである。

 原動機は全て直列4気筒、2,500cc(ハイブリッド車を含む JC08燃費は23.2km/ℓ)に改められた。従来はV6 3,500ccがラインアップされており、バブル時代にはV8 4,000ccもあったが、単に環境意識と合理化としてだけではなくクラウンマジェスタ(V8 4,600cc)との性格の違いを明確にする意味もあろう。私の感覚としても3,500ccは日本の道路にはやや中途半端に思われる。クラウンの優位はやはり居住性と操作性の良さにある。
 私が高速教習において運転していた車はジャガーであるが、4気筒、2,000ccのそれは充分な力を持っていた。新型クラウンは正にそれに比肩となるものである。

 外観において特筆するべきなのはノーズよりボンネット、ワイパーフードに掛けてのプレーンな安定感である。日本の王道が一際に強く意識されたラジエーターグリルの外にはこれと言って目新しさのない印象ではあるが、これ程にも無理のなく然も精緻な造形を他に殆ど見たことはない。
 その両脇にはTOYOTA初となるアダプティブ・ハイビーム・システム(AHS)が装備される(一部標準装備)。先行車の尾灯や対向車の前照灯を自動検知して自車の前照灯の光軸と遮光装置を自動制御し眩惑運転を防止するものである。一般車の皆さんも注意して走行しましょう(稀に違反となる場合もあります。)。
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# by keitan020211 | 2013-08-30 20:57 | 生活 | Comments(0)
シリアへの軍事介入 フランスの主導がより強まった
 一連のシリア情勢に関しては初めからそうではあるが、この程に検討され準備に入っているシリアへの軍事介入は一貫にフランスの主導にある。

a0313715_1961671.jpg 今時にはフランスが国際軍事行動の主導を取るとの話は聞いたことがないのでこの程に「アメリカが軍事介入の準備へ」との話が出ると恰もアメリカの主導にあるかのように前提を取り違えて「また国際法違反だ。今度はフランスもか」と思いがちであるが、アメリカがこれまでにシリア情勢に関して検討してきたのは国連安全保障理事会の承認による軍事介入(即ちそれより更に法的裏付けを作る必要はない)かアメリカの独自の論理に基づく軍事介入である。後者の独自の論理とは、シリア政府軍による侵略(昨今にいつも報道されているような)がイスラエルに及んだりトルコに及んだりする『可能性』に対する先制攻撃である。しかしアメリカはそれを万端に成し遂げられるだけの状況にないので軍事介入はなされていなかった訳である。一方の前者の案はロシアが強硬に反対しているのでそれも殆どあり得ないとされていた。

a0313715_1985275.png そこにアメリカとイギリスが軍事介入の決断を下せるには外でもなく紛争の当事国であるフランスによる軍事介入の決断がなされなくてはならない。それが遂にこの程になされた訳である。よって昨日にイギリスの議会が軍事介入に反対して先送りとされたのはフランス軍を補佐するべき軍としてのそれへの参加を懐疑したに過ぎない。アメリカが『限定的な介入』としてやはり慎重となっているのもアメリカ軍はフランス軍の援軍に過ぎないからである。よってそのような観点からもこの際に『アメリカによる軍事介入を支持する』と言うのは筋が違い、日本はこれまでに如何にシリア情勢に実質的には無関心であったかを物語っているのである。

 シリアの反体制派が正統なシリア国家の代表であると認定したのはフランスである。それが他国にとって理解し得るかし難いかは兎も角である。当事国がそう言っておればそれが事実であろうと取り敢えずは見做さなければならない。シリア政府軍は正統の国家である反体制派を侵略しているのでそれはフランスにとっては集団的自衛権の行使の対象となる。なので法理の観点から見ればその軍事介入に安全保障理事会の決議は必ずしも必要ではないのである。また、そのような問題はその途中に方針を変えて違う論理に基づく安全保障理事会の決議を待って行ってもその目的の正当性が疑われるものではないのもミソである(「この理屈では駄目ですか?――ではこの理屈で…」と言っても通り得る。)。何故ならば、概ね国際法は目的本位に成り立っているようであるからである。一つの目的には幾つもの途がある。あっちからもこっちからもが許されるのが国際紛争なのである。その辺りは凡そ常に一つの論理(所謂大義名分)を以て実行するアメリカの紛争に見慣れているとなかなかに見えて来ない。

 ロシアを敵に回すこととなるのでフランスにとっては謂わば瀬戸際作戦である。北朝鮮が豊かな国になっているようなものである。そこにアメリカの支援があればこれからはマクド位は受け入れるようになるであろう。

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# by keitan020211 | 2013-08-30 18:55 | 政治、社会 | Comments(0)
【自動車 トヨタ】 なかなかではないか! TOYOTA SAI
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 トヨタ自動車は2013年8月29日にハイブリッドセダン『SAI』を発表した。
 SAIは今回のマイナーチェンジにより1.5代目となる。
 原動機は直列4気筒、2,400ccのハイブリッドであり、駆動方式はFFであり、JC08燃費は22.4km/ℓとなる。
 販売は全てのトヨタ販売店においてなされる。

 LEXUS HSとの姉妹車の位置付けであり、初代型においても高級な造りが志向されていたが、典型的なコンフォートセダン(所謂コロナクラス)となっており『彩』をコンセプトとしたとは雖もかなり地味な感覚であった。しかし1.5代目となるこの型においては外観にはよりそのコンセプトが鮮明となったコンパクトでありスポーティーな趣が強まり、内装にはLEXUS HSやISと比べても遜色のない引き締まった質感がなされている。

 3代目のヴィッツ(現行型)の頃からこの処のTOYOTAは何となく曖昧な感じとなっているようであり、取り分け4代目のLEXUS GS(現行型)となるとかなりの失望感があった。豊田章男社長の一押しであるFT86もやや当たりが詰まっている。このブログ・ウェブサイトの言い回しで以て言うと『新自民党的』(『小市民的』のような響きである・・・)な車なのである。 GSは『暴力的』とも称えられた1~2代目の硬派の趣をも繊細であり洋々たる3代目の趣をも失って牙を抜かれ、毛を寝かせられてなんちゃらのミクスの世界を地で行くようであるし、それを極小化するとヴィッツとなる。『ハチロクを、取り戻す』とばかりに甘利明大臣が乗っていそうなのがFT86である。

 無論、性能は揺るぎないのではあろう。然しながら、雰囲気から来る安心感と時めきはこの四、五年の間に大きく減退した。そう言えば、『トヨタショック』と呼ばれる経済の後退の局面もあった。

 その傾向を辛うじて押し留めているのはハイブリッドコンパクトのアクアとLEXUS IS(3代目)であるが、ISはそれでももう一つ精彩に欠ける。聞く限りではISは2代目よりかなり無理矢理にドライビングポジションを押し下げて円安基調の運転感覚に乗せたらしい。スポーツ感覚も煮詰め過ぎると詰まらなくなる。

 そんな折にこの程に出たSAIは寧ろ理想的に感じられる。どの角度から見ても線と面の妙は限りなく自然であり、地球的にも高い評価を望めるのはISやHSよりも寧ろSAIであろう。同系でもHSは値が高過ぎるように感じられる。敢えてHSを選ぶならばSAIとの微妙な趣向の違いだけに追加価格を払うかであり、実感し得る限りにおける品質の差は殆どない。

 SAIに先立って発表されたクラウンについては他の項にて語りたいと思うが、クラウンとSAIが、二昔前ならば『やはりクラウンとコロナ』が漂流しつつあるTOYOTAのこれからをしっかりと繋ぎ止めて(ホールドして)いると感じられる。

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# by keitan020211 | 2013-08-30 17:25 | 生活 | Comments(0)
国への畏敬の念――閣議室、国旗そして戦争
 私は先程に閣議室の中を初めて見た。内閣総理大臣官邸のウェブサイトに官邸の中の幾つかの場所が紹介されており、そこに閣議室の写真も載っている。
 テレビのニュースなどにしばしば映し出される、閣僚等が壁伝いの椅子に座って談笑をしているのは閣議室に入る前に集合する懇談室である。それまではそこが閣議室であると思っていたので閣議には机を使わないと思っていたが閣議室には大きな円卓がありそれを一同が囲んで閣議を行うようになっている。

 閣議は毎日にはないが一月に10日程には行われ、案件は膨大に蓄積されている。その決定は全会一致によりなされるので閣僚の全員が案件の内容を把握することは難しい。担当の分野の閣僚が責任を以て説明して余程の不審がなければ無条件に承認となるのであろうか? 即ち、政党内閣ならばそこに集う閣僚のだけではなく与党の内における信頼が条件となる。鳩山由紀夫総理は如何にも「・・・・・・とのことですので御承認を頂けるようお願い致します」などと毎度一同に頭を下げて採決を取っていそうである。

 曾ては閣議室は禁域となっていたそうであり、現場の公開は勿論ながらどんな場所なのかも知り得なかったようである。確かに、秘密となっているならば人はそれに畏敬の念を持つ。そして究極の秘密とは国民である各々の人の自らの心であろう。仮に国家の全てが公開され衆目に晒されても終には秘密として残るのは人である。

 それらと比べると国旗とは人に畏敬の念を持たせるに充分な秘密がない。「これは太陽が象られたものです。」などと明確にその意味を説明し得るだけではなくそれが掲げられはためく様のどこにも秘密はない。精々、人をその場に立ち止まらせて暫くの間は国に想いを致すようにさせ得るに留まる。警察官の手信号と大きくは違わない。国旗の発祥から見ても、それは船舶の航海のための印として用いられていたものである。自動車ならば運転者の非常信号灯である。即ち国旗とは交通整理の道具である。

 さて、シリアへの軍事介入である。
 因みに昨日にイギリスの議会において僅差の反対多数により軍事介入が棚上げとなった。
 そのように野党の手信号が出たのはより確かな解決のために重要であるかも知れない。
 アメリカの軍事介入の意向が表明された時に日本がそれに賛成を表明したことにより戦争(をするとは言っていないが現になされる現象としては同じである。)の存在理由でさえもある国への畏敬の念が損なわれる惧れがある。人が自国を畏れ敬うのは国民としての自らが在りまた国の様々な秘密があるからである。人が他国を畏れ敬うのは戦争により自国を滅ぼされるかも知れないからである。シリアを巡りイギリス、フランス、ロシアとアメリカが互いに睨み合いの状況となった折に、日本の対応は余りにも軽々しい。協力をすると言うのならばその案件を直ちに実行可能としてからでなければならなかろう。官邸不在は国民不在に発展しているようである。

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# by keitan020211 | 2013-08-30 11:31 | 政治、社会 | Comments(0)



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