最も正しい リベラルと保守;左翼と右翼の定義 その2
賊軍を官軍の勝ち組クラブに入れる
賊軍戦没者の靖国神社の合祀に 絶対反対

都合の悪い歴史を覆い隠す
A級戦犯の分祀に 絶対反対

皆様の力で阻止しましょう!

 今月の上旬の記事に、『最も正しい リベラルと保守の定義』と『最も正しい 左翼と右翼の定義』を記しました。



 そのリベラルと保守の定義と左翼と右翼の定義を大掴みに言うと:
 左翼:何でも自力でしようとし、それではどうにもならない場合のみを国が助けるべしとする人々
 革新(中道左派):自力を基調としつつ、自力の限界を認めて国による分配を是とする人々
 保守(中道右派):世の中には様々な人がおり、自力か他力かは一概にはいえないので是々非々主義の人々
 右翼:人に頼ることを善しとし、国は頼る宛てのない人々のみを助けるべしとする人々
 という四つの類型になります。
 そこには保守はあるけれどリベラルはない。
 リベラルとは思想の類型ではなくいわば生き方であり、主にその四つの中庸を占める革新と保守の総称、場合によってはそれらの四つの全てに当て嵌まり得るものです。
 リベラル、liberalとは「自由な」ということ、人や人間が自由であると感じられることがあれば或いは感じておれば、それはリベラルであるといえます。
 しばしば日本のリベラルと呼ばれる勢力が嫌悪されるのは自由の存在というものが彼等の内には感じられない、或いは、自分の自由だけを尊び他者の自由を損なって平気でいることが原因でしょう。近年はそれが日本だけではなく世界に広く見受けられてもいます。
a0313715_23125026.jpg 革新と保守の総称がリベラルであるのは近代国家が経済を背景として国民の自由を志向するようになり、その実現を担って来たのが政治における革新勢力と保守勢力なことからです。近代国家の奔りであるイギリスやフランスは革新と保守の二大政党を構えてそれらの政権交代により政治を担っていますが近年は無所属のエマニュエル マクロン大統領が就任して自らの新党を立てて多くの議席を有するなどしてフランスの二大政党制は揺らいでもいます。日本も戦前は立憲民政党という革新政党と立憲政友会という保守政党の、戦後以後は日本社会党という革新政党と自由民主党という保守政党の二大政党制による政治でありました。しかし日本においても世界においても革新と保守の対立の構図は1990年代から崩れ始め、1996年に結成された民主党とそれ以後の自由民主党は二大政党制ではありますが革新と保守のそれではありません。「革新と保守」という概念そのものが揺らいで意味をなさなくなって来ているからです。
 とはいえ、政党が革新の党と保守の党にきれいに分かれることはもはやあり得なくても或いはあり得てもその望みが薄いにせよ、政治の現場を離れて見る革新と保守の概念そのものは重要であり、個別の政策を評価するためには必要なものです。
 ――革新的政策により自由を感ずるか 保守的政策により自由を感ずるか

 更にそれらの外延には左翼と右翼という人々がいます。
 革新と保守は中庸であるというと左翼と右翼は極端であるという感じがするかもしれませんが極端というべきなのはそれらの中でも極左や極右と呼ばれる勢力だけであり、左翼と右翼は然程に極端なものではありません。但し近代国家の体制の主流を占める人々ではないことから、どうしても中庸という印象で見られることがなく、自らも中庸を殊に志向してはいない。中庸よりも「正しいと思う」こと、それを志向する人々が左翼と右翼であると取り敢えずはいえます。
 中庸とは正しいと思うだけではなく客観的に見て正しく適切なことということであり、そこがそれぞれの志向性の違いです。

 客観的に見て正しく適切なことを志向するならばその発想はどうしても合理主義になります。
a0313715_23145180.jpg 昨今の批評界ではしばしば、保守は合理主義を嫌うものであるとの言説が多く見受けられます。私、弊ブログの原点の一つである西部邁も保守とは近代合理主義に抗うものであると語っており、その通りでもあります。しかし西部がそこに云いたいのは抗うべきものは近代合理主義であり合理主義の全てや合理そのものではないことです。あらゆる合理や合理主義を否定するならばそれは保守ではありません。近代合理主義を至上命題、至上価値、延いては人間を仕分ける基準とする革新に対する批判が西部と弊ブログの本意です。
 西部の言う近代合理主義とは如何なるものなのかについては彼の著書をお読み下さい。BOOKOFFの108円の棚によくあります。

 革新も保守も、近代国家の主流を占める中庸派は全て合理主義です。または、左翼と右翼も大なり小なりそうです。
 しかし左翼と右翼は合理主義よりも経験主義に立つことが多い。
 しばしばある研究や批評に保守は経験主義であるとのものがありますがそれは誤りです。
 西部邁は保守は「歴史の経験則」を重んずるものであると説き、それが経験主義と混同され易いですがそれは人の経験を本位とする経験主義とは違います。西部の本意は人の経験よりも歴史に蓄積された経験、即ち伝統を重んぜよということであり、伝統を見出そうとする態度から真の合理が見出せると説きます。
 経験主義は保守の本位とするものではなく左翼と右翼にしばしば顕著に見られる特徴です。
 左翼はその自らの経験から自力で生きるべしといい、右翼はその自らの経験から身近な人と互いに助け合うべしという。
 しかし自力ではどうにもならない場合もあるので左翼はそれを助けるための政府の政策を要するといい、人には身寄りがない場合もあるので右翼はそれを助けるための慈善を要するという。
a0313715_23185102.jpg しばしばある批評に、右翼は社会保障や福祉をお情けとしか考えていないというのがありますがそれは誤りであり、右翼の慈善は決してお情けというような感動ポルノの種のようなものではありません。慈善をする右翼は皆本気で人を救って幸せにしたいと考えて行動しています。しかし右翼慈善活動家そのものが数として少なく、彼等の営みだけではあらゆる困っている人々を救える程にはなりません。かのような批評をする人はその全体の供給可能性を指してそんなことではお情けのようなものである、そんなものではなく政府の政策が必要であるというのです。右翼を否定するのは主に革新の人々ですが、革新は多くの場合は物事を全体の需要と供給で見、全体を満たすためには政府の政策による分配と再分配が必要であるといいます。そのような発想から、革新の政策はどうしても経済を最も重視するものとなります。その点は結成以来の自民党も相当に革新の色の強い党であり、民主党との二大政党になってから今は特に経済政策に弱い民主党との違いを際立たせるためにより革新的になっています。
 中道左派ともいう革新と左翼の違いは自力ではどうにもならない場合を左翼は結果から判断し、革新はそのような場合を予め可能性として織り込むことです。予め織り込むためには合理主義に基づくケーススタディーや試算を要します。しかしそれらが人と人間の現実に本当に適うのかどうかは分かりませんし適わない場合もあります。そのような営みからしばしば人間の本性を見誤ったり人の心を勝手に決めつけることが社会問題についてもそれぞれの生活に関してもあります。殊に革新派が多くを占めるマスコミ――特定の媒体だけではなく全て。――はそのような見誤りや決めつけを数多く生産しています。

 左翼は自力ではどうにもならない場合を結果から判断するため、結果を政策に結びつけるためには密な政治参加や情報環境の整備を要します。その観点から見ると、アメリカにおけるインターネットの磐石の普及は左翼が推し進めたものであるかもしれません。かつての日本の公衆電話もそうでしょう。
a0313715_23224817.jpeg つまり、左翼は人の危機を救うためならば公益的通報ということで、個人や社会、共同体の自由が制約される若干の可能性はやむを得ないと考えます。警察国家のようなものを左翼は当たり前のものとするのです。現に日本などの自由を是とする国を含む多くの国はそのような自由の制約を或る程度は容認して成り立っており、その点では数少なくなって来ている左翼は依然として健在であるともいえます。
 では左翼はファシズムであるかというと少なくとも単独ではそうではありません。ファシズムは冒頭の前の記事にも語ったように主に革新と右翼の結合により生じますが、革新と右翼の結合からは経済的分配を巡るファシズムであり、警察国家のような治安と統制支配を巡るファシズムは革新と左翼の結合により生じます。つまり、何にせよファシズムの主犯は中道左派ともいう革新です、結局は保守もそれらに結合することがあるので余り人のことをばかり言えませんが。
a0313715_23245603.jpg 保守は元々その政策観が左翼に近くなる傾向がある――偶にいわれる、小沢一郎左翼説や小池百合子左翼説はその故でしょう。――ので個人や社会、共同体の自由が制約される若干の可能性を含む統制支配のあり方を支持することがあります。しかしそのような場合は保守と左翼の常態から出るものであり、ファシズムに結びつくものではありません。3年前に可決されて制定された特定秘密保護法についての各党の賛否はそれを物語ります。しかし革新がそれに後で手を加え始めると本当にファシズム法になる可能性はあるでしょう。より自由にした積りが、自由をより損なうものとなる。思想や政治駆引しか見えなくなって人間の本性や人の心が見えなくなるからです。
 経済的分配の観点から見ると自民党は革新の党といえ、治安統制の観点から見ると自民党は保守の党といえます。その他にも各党は個別の政策観から見ると左翼、革新、保守と右翼の様々な勢力の連合体であるといえます。様々の思想勢力が一つの党にまとまるのは偏に国と党の歴史的経緯や人間関係からです。そのようなものはしばしば「柵(しがらみ)」と呼ばれ、希望の党の初代代表となった小池百合子東京都知事はそれをもう少しきれいに分け直したa0313715_23270764.jpgいと思っているのかもしれません。私、弊ブログは小池氏や希望の党を支持しますがその点は殆どどうでもよいと思います。希望の党の支持が伸びない理由も、しがらみの脱却という考えが逆に旧い、時代遅れと思う、希望の党を支持する私に近い考え方をする国民が多くなって来ているからではないでしょうか。その点が引掛かって希望の党への投票に二の足を踏むけれど、他にも良いと思う党がない。弊ブログがこの処によく希望の党は小池氏にこだわるべきではない、小池氏は総選挙に出馬してほしいとか出馬するだろうとか、小池氏にこだわり恃むのはださいというのもそのことです――弊ブログとそのツイッターは先の総選挙の前から小池氏は絶対に出ないと断言しています。出ないと顔に書いてありました。――。
 しがらみを脱却することが必要な場合も少なからずあるでしょうが、脱した先にはまた新しいしがらみがあることもあります。そうなると脱しても意味がありません。

 「しがらみを脱却することが必要な場合も少なからずあるでしょうが、脱した先にはまた新しいしがらみがあることもあります。そうなると脱しても意味がありません。」、これは歴史の経験からしても或る人の個人の経験からしてもなるほどと思えるものでしょう。歴史の経験を重んずる保守である筈な小池前代表にはそのことだけが分からなかったのです。尤も、『しがらみの脱却』や『都民ファースト』のようなメッセージが今尚支持され易い東京の知事となった者にして仕方のないことではあるかもしれません。ミイラ取りがミイラになったと言えば有権者都民を馬鹿にしているといわれましょうか?
 
 脱したいと思うようなしがらみやその先にある新しいしがらみ――人の努力によってはどうにもならないことを運または運命といい、ドイツ文学者の西尾幹二がその批評において重視するものです。
 西尾は元々は保守思想家といわれていましたが東日本大震災から脱原発を支持するようになり、リベラルの色が強まってもいます。
 しかし西尾は保守かリベラルかよりは、はっきり右翼思想家というべき者かと思います。
 勿論それは根強い右翼への偏見としてではなく、右翼を肯定してのものです。
 彼自ら、自分は保守派ではなく保守的態度を好む者であると語っています。保守的たらむとすることに関しては政治思想による違いはありません。また、リベラルな右翼も多くいます。
 右翼を理解する鍵は私的助け合いとその組織的形態としての慈善の他に「運」があります。
 人は運に左右される。成功するにせよ失敗するにせよ何もないにせよ、努力の故もあるが運の故がより大きい。故に人は自らを誇るべきではない。それが右翼の思想の核心と思われます。
a0313715_23322191.jpg 確かに、安倍政権の周りで色々とよく分からないことや結構分かることを言っている右翼系の人士等は何にせよ、自らの地位や功績を誇るような処がありません。全ては自らに運をもたらす国の誇りであり、自分はそのお蔭で生きていると言わむばかりです。何歩訳の分からない者もそこだけは同じなのです。
 しばしばある批評に、右翼は自分が努力なしに高い地位や財力を得ていることについての疾しさがある故に慈善をしてその罪滅ぼしをするのであるとのものがありますがそれは誤りです。彼等の慈善は元々持っている自らの生き方の理想の実現であり、疾しさから来る罪滅ぼしではありません。尤も、右翼以外や贋右翼にはそのような慈善をする者もいるかもしれませんし、多分間違いなくいます。
 しかしそのような右翼についての誤った批評をする人は右翼の肝は努力ではなく運であることに気づいている点では物事をよく見ているといえます。
 贋右翼といえそうなのは先の天皇賞を制したキタサンブラックの馬主の歌手北島三郎です。
 「右翼なんていわれたら追放ものになっちょうよ。でも贋だっていうなら本望だね。」とでも言うかもしれません、彼は。
a0313715_23342781.jpg 彼は天皇賞の優勝馬キタサンブラックを所有することを、「神様からの贈り物と思う。」と自評しました。
 それはかなり見過ごせない問題のある文言です。
 彼は佛所護念会教団という宗教の信者ですが、そもそも仏教系の宗教は神というものを信仰するものではありません。先ずはそこからして彼の発言はおかしい。
 また、その背景として彼が運と神様を一緒くたにしていることが窺えます。言うまでもなく、神を信仰する宗教は運や運命というものを脱却することがその要諦にあり、運に恵まれることは神の恵みとは違います。神も仏もなくても自ずとなること、人が認識することのできない大きな状況となりゆきが運です。右翼が人生は運であるという際には、認識の不可能なことが人を動かすものであるという認識があります。そのようなことは神や仏を信仰していてもしばしばあり得ます。
 北島三郎はそのように神も仏もないような処で起こる運に過ぎないものを「神様からの贈り物」といっているのではないかとの疑いが極めて強い。無神論を神聖ぽく偽って表現することであり、右翼や良心的庶民を装う無神論的極左であるといえます。イスラム教徒ならそのようなことを偶像崇拝の罪というでしょう。
 また、過労死や殉死を奨めるなど、年来の彼の歌の数々からもかような無神論的極左の気が見て取れます。それ系の歌手にはもう一人、美輪明宏もおり、彼もまた贋右翼であり且つ贋リベラルの極左です。

a0313715_23364420.jpg 右翼は運を重視するので、政治により国を変えることにはどうしても後ろ向きになりますが政治に背を向けるのではなく、偏に政治の出来ることは少なかろうと見做すからです。彼等が殊に関心を持つのはそのような訳でどうしても外交や安全保障に偏ります。外交は大きな成果が得られなくても自由や法の支配などの基本的価値観を同じくする国の指導者同士が常々会うだけで国際関係の良好な維持に役立ちます。そうであれば右翼や保守の特に重視する、または革新も相当に重視する自由貿易が維持されて国の豊かさが保たれ或いは増す。そうであれば安全保障も相応の充実を見ます。

 今や革新や左翼、即ち左側の勢力に求められるのはそれらのような右翼の特色を知り、年来の右翼に対する偏見をなくしながら和して同せず、若しくは下手に和しもせず、一線を画しつつ自らの思想や政策観をゼロベースで見直すことです。
 近頃に、左側から「穏健な本当の保守」というような言葉がしばしば聞こえて来ることにはその点から大きな懸念を禁じ得ません。その念頭においているものは自民党の宏池会であるらしいですが、宏池会を保守本流と見てそのような政治を求めることは時代遅れも甚だしいし、何よりも安倍政権の支持層に多いとされる右翼を政治の場から外したいという願望がその多くを占めていることが窺えます。望ましい在り方を語る肯定的な話と見せて実は否定的な排除の論理でしかない。しかし右翼にも穏健な右翼がいたり過激な右翼がいたり、色々といます。
 革新が右翼と結びついてはファシズムになってしまいますが、一線を画する自覚があるならば右翼を排除することはない筈です。どこかで一線を画さずに結びついている疾しさがあるから右翼の排除を「穏健な本当の保守」や「中庸の政治」、「寛容の精神」という。
 尤も、革新と右翼の結合は歴史的傾向として永らくあるものであり、一朝一夕にはなかなか解消され得ません。カレル ヴァン ヲルフレンのいう「管理者/the administrators」や「日本の権力の中枢」、「日本というシステム」とは外でもなくそのことですし、殊にこの国だけの問題でもありません。しかしどこも同じであるから良いのではなく、この国と世界の共通の問題として革新と右翼の結合による近代国家の体制、またはワシントン政治を解消してゆかなくてはなりません。

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