最も正しい リベラルと保守;左翼と右翼の定義 その4 社会保障・福祉編
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賊軍戦没者の靖国神社の合祀に 絶対反対

都合の悪い歴史を覆い隠す
A級戦犯の分祀に 絶対反対

皆様の力で阻止しましょう!

 直前の『その3 経済編』の記事に続き、この記事には社会保障と福祉の見地から見る『リベラルと保守;左翼と右翼の定義』です。

 すると、経済の次に社会保障と福祉、至って順当な順番と思う方が少なくないかもしれません。
 経済と社会保障、福祉は一環の環のように関連するものという見方であり、それを説明する学問はマクロ経済学です。まぐろ経済学も皆、そのマクロ経済の環に沿って捉えられます。
 因みに、栃木県の那須高原にあるホテルニュー塩原のまぐろの解体ショーを観ることのできる食べ放題の夕食のつく1泊2食の宿泊は一万円を切るそうです。

 しかし、経済と社会保障や福祉は本来は関連するものではありません。
 それが関連するものと考えられているのは社会保障や福祉が税金により賄われることを前提とするからですがそうではないならば関連しないのです。
 元々は社会保障や福祉は王や皇帝などの君主の恩賜としてなされるものでした。イギリスは実際にはそうではなくなっている今も建前としては社会保障や福祉は王の恩賜と位置づけられています。しかし他の立憲君主制の国々も皆同じようにそのような建前を残してはおらず、社会保障や福祉は君主とは完全に独立の政府が政策として国民に給付することになっています。そのための原資は国民の納める税金ですが、昔はそうではなく、君主の私財で行われていました。
 では君主はその私財を如何に作るかというと、国民の税金ではなく諸地方の封建領主の上納金や自らの関係者が行う私企業の収益を蓄えて財産とする。上納をする封建領主等もそれぞれ私企業を行って収益を得て財産とする。その私企業の一つは関税の徴収です。
 ――と云うと、関税は国の政府が取るものではないかと思うでしょうが、今はそうでも昔は関税は政府の取るものではありませんでした。関税の徴収は全くの民間の事業であり、今でいえば三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行などが各地で食品や電気製品などの流通の関税を取るようなものです。封建領主などの有力者がそのような関税の徴収の会社を持って経営をする。封建制が廃されて立てられた近代国家はそのようなものを廃して関税の権限を政府の独占としました。関税の独占により確立したのが資本主義とマクロ経済的財政であり、社会保障と福祉もその大制度の一部をなす制度となった訳です。
 君主の私財にせよ政府の財政政策にせよ、国の経済力が国民の生命に関わる社会保障と福祉を左右することには違いはありません。但し君主制におけるものの方が規則や慣行に縛られずに色々と捻り出す余地が大きい。規則や慣行は近代国家の命のようなものなのでそれらにはないことをすることはなかなかできにくい。
 '00年代からコンプライアンスというものが繁く言われるようになって来ていますが、社会保障と福祉の量質の確保の観点から見ると丸で逆行するような思潮傾向です。勿論、法令や規則、慣行を守ることは大切であり、殆ど全てに優先するといえます。しかしそれが実際の遵守の習慣よりも一種の流行思潮として言霊を帯びる言葉となる時には他の様々の事柄にとっては害なものとなります。コンプライアンスという言葉を遣う人が法令や規則、慣行の遵守を如何程にしているのか、そもそもその意味を分かっているのかは大いに疑問です。芸人がコントで「いや、コンプライアンスがありますんで…」などと言う時に、コンプライアンスという概念がこの国に導入されたことの意味のなさを改めて確認するのです。否、この国だけの問題でもないのかもしれません。

 丁度30年前に、社会党が参議院選挙で久々の躍進をしたことがありました。土井たか子委員長が消費税の導入の反対を訴えてのことです。結局はそれが最後の一花となって社会党はその後十年で事実上の解散となっています。
 社会党はそこで消費税の反対と共に社会保障や福祉の充実を訴えていましたが、程なくそれが政治評論の世界で大きな問題となりました。それは社会保障や福祉の水準を高めるならば増税を要する筈であり、なのに消費税に反対するのはおかしいというものです。多くを得たければ多くを負担すべし、高福祉高負担を主張するのでなければ筋が通らないと。
 近代国家の財政のみを基準として見れば、高福祉高負担か低福祉低負担かの択一の論理は自ずと出る帰結です。しかし実際には必ずしもそうではなく、近代国家も結構色々な面で前近代の君主制の時代から受け継がれるものがあったりします。当時の社会党が志向していたのはそれであり、高福祉高負担か低福祉低負担かの択一を迫る近代国家の財政の制度を変えることです。自民党が既に近代財政を完全に掌中に収めていたので社会党は政策をその枠組の中で発想する余地を失っていました。その枠組では何を言っても自民党と同じになるのでそれを出て考えようと呼び掛けたのです。その流れは後の民主党が受け継ぐものとなり、社会保障や福祉の充実のためには増税及び高負担の継続を必ずしも要しないという理念があります。但し三十年前の社会党と比べると既成の財政を尊重する慎重な構えであり、その現れが野田政権による消費増税です。

 社会党は自民党の保守に対し、しばしば中道左派といわれています。
 この記事の『その1』の説明によると、中道左派は革新ともいいます。昔は永らく、社会党は共産党と共に革新勢力と呼ばれていました。
 社会党が出来た頃は紛れもなく中道左派でありまたは左翼をも含む一大勢力でした。
 しかし、三十年前の最後の躍進の頃はどうもそうではありません。中道左派は近代国家の財政を本位として凡そ高福祉高負担を志向する政策観を常とします。高福祉低負担もあり得るとする当時の社会党はその意味では中道左派、革新の党ではありません。
 小難しい言葉でいうとポストモダンとかとなるでしょうが、いわば脱近代の急進保守といえます。保守は中道右派ともいい、やや右寄りで急進改革を目指す党ということになります。社会党が急進保守と位置づけられるのは当時の与党自民党が中道左派・右派を全て含む形で現状の保守の党と呼ばれていたからです。自民党は高福祉高負担をいう人達もおれば低福祉低負担をいう人達もいる。
 低福祉低負担は左派でも右派でもなく、そのそれらの両極の左翼と右翼の常とする主張です。左翼と右翼は他の事柄においては色々と大きく異なりますが社会保障と福祉に関しては一部に似通う処もあり、それが低福祉低負担です。
 一概に「左」なら中道左派も左翼も高福祉高負担かと思う人が少なくないかもしれませんがそうではありません。左翼の考え方は高福祉高負担ではなく低福祉低負担です。
 その理由は、左翼にとっては全てに優先して保障されるべきものは労働雇用であり、若し雇用が全ての国民に保障されるならば、即ち完全雇用が実現すれば社会保障も福祉も必要はない筈であるからです。
 尤も、完全雇用は実現しませんし、政府が税金を取らずに如何にして存続を図るかも大きな問題になります。実際には共産主義国家も税金を取って自由主義国家と同じような社会保障と福祉の制度を導入しています。結局はしていることの形は同じでその中身が乏しければ潰れざるを得ません。
 共産主義国家が若しそのような道を辿らなければ、政府のない完全雇用で無福祉無負担の国が出来るというのが左翼の基本の発想です。全ての国民は社会保障や福祉を要せずに自らの稼ぐ賃金だけで健康に生計を立てることができると信じられていた時代がかつては本当にありました。今では想像がつきにくいですが、当時は近代医療も近代教育もないのでそのようなものへの負担が要るようになるとは逆に想像がつかなかったのです。また、近代産業を興すためには莫大の資金と資材を要しますがそれもまだないので想像できません。近代産業のためにはどうしても大きな政府とその産業の振興の政策が必要になります。それを実現するために莫大な労力を費やして自由主義国家と比べて不利になった訳です。自由主義国家も近代産業の振興のためには同じく大きな政府を要しますが共産主義国家のような税金を巡る問題が生じなかったことや国際金融の制度などにより有利となれたのです。

 そこで気づく人もいるかもしれませんが、高所得者に大きな税負担を課する累進課税の制度は自由主義国家の中道左派の主張とその実現であり、共産主義と共産主義国家には累進課税はありません。そもそも税そのものに否定的ですが、税金を仕方なく取ることになっても一律課税が原則です。つまり、イギリスのサッチャー政権の主張した人頭税は共産主義的政策であるといえます。
 日本共産党の不破哲三前委員長は大きな大きな豪邸に住まい、そのことを共産主義の指導者なのにけしからぬという人が偶にいますがそれは間違いです。共産主義はそもそも実力による経済格差を是認する思想です。不破氏は共産党の実力者なのでその豪邸は共産主義の理念の通りのものです。但し格差が下へ開いてはならないことが鉄則であり、上へ開くことは幾らでも全く問題ないとされます。
 共産主義より中庸な中道左派、革新が経済格差を否定して下へも上へも著しく開いてはならないとするので、不破氏の豪邸を非難する人はそれらを混同しているのです。しかし中庸なら何でもよいわけではないでしょう。
 また、同じ組織集団においては格差をつけてはならないとする考え方も共産主義の一部にはあり、それが共産党の職員の賃金制度に反映されています。同一労働同一賃金ではなく、同一集団同一賃金です。歴史的に生まれたそれらのような幾つかの考え方の傾向が混在して今の共産党が形成されており、左翼だけではなく中道左派や右派までをも含むのが現状です。不破前委員長は左翼の本流ですが、今の志位和夫委員長は中道派です。しかしかつては猛威を振るっていた極左の思想は暴力革命の必要についてを除いては左翼よりも中道左派に近く、その意味では極左は本当の共産主義ではありません。左翼と極左の違いは堅気とやくざの違いにも擬えられます。

 低福祉低負担の点で左翼と似ているのは右翼です。
 しかし右翼のそれは完全雇用ならば要らない筈であるからではなく、社会保障や福祉の必要を初めから認めながらその実際の需要をなるべく最小限にしてゆくべきであるという思想です。偶に誤解があるらしいですが、右翼が社会保障や福祉を要らないと主張することはありません。
 同じ右寄りでも中道右派、保守は主には先の土井社会党のような高福祉低負担の思想です。『より良いものをより安く』の発想からすれば自ずとそうなります。勿論、実際にはなかなか難しい場合もありますが、保守はなるべく高水準の社会保障と福祉をなるべく少ない負担で実現することを考えています。累進課税についてはその体系そのものを必ずしも否定しませんが高い累進度の税制を否定します。保守の政策は左翼に近くなる傾向がありますが、累進課税には否定的な点にも当て嵌まります。また、保守は社会保障や福祉の実際の需要を人の手で増したり減らしたりすることはできないと思うので右翼のようになるべく最小限にするべきという考えもありません。人為的加減の不可能性の思想は保守の反経験主義とも関係します――右翼は経験主義が多い。――。反経験主義とは現実に生じたことの対策としての政策や立法には余り意味がないとし、いついかなる場合にも適用するような政策や立法をするべしする思想です。対策はそれぞれに適当にすればよく、政府のするべきことではないからです。
 保守が不可能とする人為的加減というものには、社会保障のマクロ経済スライドの手法が当て嵌まるかどうかはかなり難しい命題です。経済状況が変動しているにもかかわらずマクロ経済スライドをするべきではないとすることそのものがそもそも人為的発想ではないのかという疑念がどうしても生じるからです。

 右翼の社会保障と福祉に関する考え方についてともう一つ誤解があるのは北欧の福祉主義国家についてです。
 しばしば北欧の福祉主義国家――以下:北欧諸国――は中道左派が主流の体制であるといわれ、日本などの他国の中道左派を支持する人々が目標とするべきものといいます。
 それは現実を半分は捉えていますが他の半分は捉えていません。
 北欧諸国は中道左派の勢力が比較的に強いことは確かですがそれと双璧をなすように右翼の勢力も強い。
 北欧諸国の福祉主義の体制は主に右翼と中道左派の合意により成立したものです。
 そこでは、右翼の思想と中道左派の思想がぎりぎりの折衷により成り立っており、左翼や保守の思想は余り反映されてはいません。
 知る人ぞ知る、北欧諸国は高福祉高負担を是とする反面で、極めて市場競争の苛烈な経済を持ちます。労働市場と雇用が不安定であるからこそそれだけの高福祉の絶対的維持を要するのです。主にその経済の面を代表するのが当地の右翼勢力です。若し高福祉がなければ右翼経済人はものの喩えではなく人殺しといわれることになるので必然に高福祉を是認する訳です。人殺し家具というのもいわれています。
 但し中でもデンマーク、ノルウェーとフィンランドは比較的に労働市場と雇用が安定し、市場競争も然程に苛烈ではありません。取り分けそうなのはスウェーデンとオランダです。何れも、極右を含む右翼勢力の強い風土があり、日本人などがリベラルな国と思って行くと物凄い右寄りな考え方が当地には意外と多いことにがっかりすることもあるでしょう。
 そもそも、それらの国はフィンランドを除き皆王制であり、左派だけの国であったならそんな筈はない訳です。
 近年の日本の左派に天皇制を積極的に肯定する人が増えているのはそんな「リベラルな北欧諸国」の観念との辻褄を合わせるためなのかもしれません。しかし向こうの王制は国民の凡そ半数を占める右翼が支持するからです。
 しかし向こうの右翼は日本の右翼とはかなり違う面もあります。
 日本の右翼は左側の思想や勢力をとにかく叩く人が少なくありませんが北欧の右翼は左側、殊に中道左派と和して同せずで互いの役割分担をしています。
 日本においてはリベラルな思想はどちらかといえば中道左派が支持するものといわれていますが北欧においてはリベラルな思想はどちらかといえば右翼が支持するものです。ノーベル賞の授賞元がどんな団体であるかを見れば一目瞭然です。知識階級の多さも日本は中道左派に多くて北欧は右翼に多い。向こうの中道左派はおしなべて平凡でこれという学もない市民であり、右翼は下品で無学で強権的な日本の右翼という感じとはかなり違います。尤も、日本の右翼を支持する勢力には昔の世代は平凡で無学な左派の市民であった人々が多いのでそうなるのであり、昔の日本の田舎は北欧と然程に違わなかったともいえます。
 どの国の右翼も既成事実を追認する傾向が強いので、日本の田舎の美しさが失われることも仕方がないと思っているのでしょう。そうなると「美しい国」はどうしてもサブカルチャーの中に求めることになってしまいます。

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