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産経新聞を抜き打ちで査察する
2018年4月5日

 今、新しく使い始めて一か月になろうとしている私のパソコンWindows VistaのクイックスキャンをWindows Defenderでしています。

 そこで思いついたのが産経新聞のクイックスキャン、即ち抜き打ち査察。
 この処産経新聞の評判が地に墜ちているようです。
 Windowsとインターネットが普及を見た今世紀になってから、産経新聞はいわゆるネット右翼路線を強め、自民党とのつながりを強めてこの国の右傾とグローバリズムに影響力を持っているとされます。そこにいう自民党とは主に小泉政権と安倍政権。その間に産経新聞はWindowsのメーカーであるMicrosoftとの提携による電子版の新聞 MSN産経ニュースを始めて一定の読者を確保している――数年前にその提携をやめてMSNの名が付いてはいない。――。
 Windowsは元々はアメリカ軍の通信のために作られたインターネットと強く結びつきながら開発されたものであり、元々はインターネットの使用を前提としてはいなかったAppleコンピューターのMacの民生第一の路線とはやや趣を異にします。尤も、ネットがないとどうにもならないといわれていたWindowsもこのVistaからはかなり改善されてオフラインでも使い手の広いPCになっています――メモリー容量の増加により端末メーカーの標準装備によるアプリケーションが飛躍的に増えたこともその理由の一つ。――。そのMicrosoftと軍事防衛の情報、殊に日US安全保障体制を重視する産経新聞はそもそも馬が合うのかもしれません。

 しかし、産経新聞がそのようなものになってそのような評判になってしまっていることはその元支持者の私としては残念なことです。
 元々はかつて極左学生運動に加わっていたなどの左派の人々が右派に転ずる例が多いのが現代の日本ですが、私は元々は右派であったのがその流れと共に徐に左へ寄ってきているやや珍しい例。今の産経新聞などを見ていると右派であることが厭になってきます。或いはそれが左派の策略なのかと思ったりもします。「醜い右派」のイメージを作り広めて嫌な感じを煽り、左へしか行けなくさせようとしている。――そのように怪しむのは左派の人々が「自分はネット右翼などより余程に日本を愛しているが…」みたいに言うのが散見されるからです。産経新聞などに「反日」と呼ばれることを懼れて「反日ではない!」と云っている訳です。なので私は近年に「反日保守」を標榜してそれらの何れとも一線も二線も画しています。

 抜き打ち査察の対象とするのはテレビでは最終回の番組が多く見られた昨月3月末、3月28日水曜日の産経新聞。
 因みにその最終回となった番組等にはフジテレビの報道番組『めざましテレビアクア』、『FNNスピーク』、『みんなのニュース』や『NEWS α』もあります。報道の外には『とんねるずのみなさんのおかげでした』や『めちゃ2イケてる!』など。それら二つのお笑い番組はいわゆる保守ブームの始まった’90年代から二十年余り続いていた番組です。3年間続いた『みんなのニュース』の最終回には私もなかなかほろりとしました。

 ――ということで、先ずは1面のてっぺんにある『朝の詩』から。

お一人様
兵庫県西宮市 辻岡真紀子 57

待つな
誰も来ない

振り向くな
誰もいない

前を見よう
歩きだそう
歩みつづけよう

だいじょうぶ
自分という
パートナーがいる限り

(選者 新川和江)

 女子大生ブームならぬ「お一人様ブーム」に肖ってのものでしょうが、深みがなく無理がある感じが否めません。
 「待つな」;「振り向くな」で構成される前半と「歩みつづけよう」;「自分というパートナーがいる限り」で構成される後半がいわば「鞭と飴」の構造になっている。先ず鞭をかます――それは「ゴーマンかましてよかですか?」ともつながる。――ことにより後で出てくる飴の甘味を際立たせようという単なる技で、『独りであること』についての深い省察がない。省察は他人のことだけでもならないし自分のことだけでもならない、自他を冷厳に分けながらその間にあるものを見出してゆくこと。
 自分の技を実験してみるために他人をその題材にして託宣をするのは典型的に左派に著しい姿勢であり、例えば広島と長崎への原子爆弾の投下もその類であり、保守に相応しいものとはいえません。

 題字部の両脇の広告は「特別内覧会実施中」:高松建設と「職業人教育を通して社会に貢献する 一人ひとりを大切に」:滋慶学園グループ――気のせいでしょうが、何やら加計学園を連想します。

■金正恩氏、電撃訪中 習指導部と会談 非核化めぐり協議も 米朝会談決裂に備え
■国際:中国無視できぬ南北 正恩氏、主張したのか朝貢か? US、中国の独断擁護警戒

 国会で答弁する安倍晋三のような面持ちで演説する習近平と麻生太郎のような帽子を被り演説に臨む金正恩の姿が並び映る。
 「このような経緯で行われた今回の訪中は北朝鮮にとって背信者とでもいうべき習氏のもとに金氏が出向いて頭を下げたに等しい。なぜそこまでしたのか?」
 産経はその首脳会談を、中国が朝鮮半島の非核化を軸とする主導権を握るためという見方に立つ。但し北朝鮮が韓国だけを仲介とすることが不安な故に中国の助けを借りることにしたからであるとの或る専門家の見方をも併記する。或いはそれらの両方の思わくが偶々一致したと見ることもできる。妥当な見方は中国が歴然たる主導権を取るには至らないまでも何等かの影響力を確保するため、そして北朝鮮のその思わくが偶々一致したと見ることであろう。
 産経は要は中国の思わくと力を過大に評価し過ぎており、それがこの記事の解説にも表れている。
 中国の北朝鮮に関わる政策が如何に無力無意味であるかは近年に見る通りであり、それを踏まえればそのような過大評価は出ようもない。但し今までより大きな力と意味を持つかもしれないのは確か。
 そのような中国の限定的影響力の確保の可能性を示唆すると思われる記事が国際面の『中国無視できぬ南北 正恩氏、主張したのか朝貢か? US、中国の独断擁護警戒』の「US政権としては中国が非核化の交渉で一定の役割を果たすことの異存はないとみられる。」である。中国がそこで北朝鮮の過剰な擁護に及べばアメリカによる中国への制裁を招き、緊張が強まるであろうという。
 一つの記事だけではなく同じ新聞の幾つかの記事を読むとそれらの間に多面性が浮かび上がり、総じて見れば強ち偏っているとはいえない例である。

■中学道徳に「ネットいじめ」 教科書検定 全8社取り上げ
■主張:中学の道徳教科書 信頼や公正を軽んじるな

 来年2019年から使われる新しい文部科学省検定の道徳の教科書の全てに「ネットいじめ」が取り上げられることについての報とそれについての社説。
 1面の報はその概略を簡単に記すのみであるが『主張』はそれについての意見がある。
 その『主張』を見ると、結構な揺れが見て取れる。揺れとは一致した意見はなくて異なる意見等を一つの記事に混在させて文を繋いでいるということ。
 「「価値観のおしつけ」という批判は当たらない。」と、ネットいじめを問題とする姿勢を評価する点では一致しているが行毎に温度差が感じられる。
 「「勇気」や「正義」をおしつけなどといって嫌っては見て見ぬふりを助長するだけである。」と積極視する向きもあれば、「ネット上に飛び交う情報などは生徒がより詳しいこともあろう。」と消極視する向きもあるようである。後者は生徒等の世界になるべく介入するべきではないということである。
 しかし何れでもない、教育には介入すべき事柄とすべきではない事柄があるという見方は産経には凡そ弱いようである。介入の要を見極めることに「豊かな知識と教養に基づく教師の指導力が問われよう。」という属人主義的または能力主義的発想しかない。積極派は凡そ不当な介入をも是としそうであるし、消極派は事実上の無関心と放任になりそうである。
 何等かの策が学校教育において取られることは望ましいかもしれないがそれだけではなく当の情報業界を一とする産業界による啓発なども検討されるべきであろう。食うこと、いわゆる食育には企業が我が物顔で入ってくるのにITに関しては企業の教育への参加が認められないのはおかしい。まだ新興産業であるからということであろうか?しかしITだけではなく学校教育に参加している企業は一握りの食品産業やスポーツ用品産業の他には殆どなく、広く学校教育への企業の参加が望まれることは元官僚の特別授業を見るにも明らかである。教育者だけでも被教育者だけでもどうにもならないのが学校教育の現実である。

■産経抄

 何をかいわねや。
 「ただ夫人は嘘をついたわけではない。「あれ以来、新聞に出る週刊誌の広告をみるたびにきみがまた何かいうとりゃせんかとひやひやするよ。」、元首相は皮肉を言うのが精いっぱいだった。」
 それを歴史的比喩として持ち出す産経抄、しかし、その科白はもう一人の元首相兼現首相にはあてはまらない。
 「君」の言うことなすことは彼にとっては全て想定の範囲内であり、何も冷や冷やなどしてはいない。唯あるのは認識のなさから来る圧倒的自信である。居丈高にも色々あり、気の小ささを隠すための居丈高ではなく気が大きく掛け離れている故の居丈高である。
 例えば、「君」の脱原発の主張も、それは彼にとっては自らの懐の深さを誇示して支持率を維持するための戦略であり決して苦々しいことではないのである。     
 「世界の情勢は激しく動いている。いつまで国会で茶番劇が続くのか?」
 ――同じ1面の記事になった先述の出来事が近年に初めて世界が激しく動き出しそうなことを感じさせるものであり、今まで長らくは決して激しく動いてはいなかった。そのような端的事実を指摘するまでもなく、かようの産経抄の語りは如何にも無知蒙昧を隠すための方便という性質のもの。「ではどう激しく動いているのか?」と問われては何をも言えまい。

■正論 「日本型リベラル」の真相は何か? 竹内久美子、動物行動学研究家、エッセイスト

 どうもその一文を読むと、右派が何故にこの国の言論や諸研究において主流を占めることが殆どなかったのかを垣間見るような感じがする。
 主張論旨の適否ではなく、右派はおしなべて ・専門分野の取り組みが甘い・権力に背を向ける 傾向がある。
 権力を目指すことは物事に取り組むことにおける動機(モチベーション)の一つであり、それがない故に平素の取り組みの全般が甘くなる。   
 尤も、それは右派だけの特徴ではなく、右派にも権力志向で厳しい取り組みをする人は少なくないし、左派にもそのような特徴の人は少なくない。しかし専門家の世界となると歴然と右派は情けないといわざるを得ない。
 安倍政権も、そのような取り組みが甘く権力に縁のない人々が偶さか権力の舞台に上がる機会を得た一大出来事といえる。いわゆる平凡な庶民の政権である。そのような人達に権力や影響力を許すとどんなことになるかを安倍政権の通算六年余りに散々見ている。
 とはいえ、逆に一部の専門家や指導階級、いわゆるエリートというものに国を委ねるのもまた誤りである。それは左派の隠す本音として一時代前までは顕著であった傾向である。しかし彼等がその獲得と維持に永らく成功して来たのは確かである。安倍政権は取られたら取り返せという姿勢で出来た訳であるが、必要なのはそのような内乱内戦のない国にすることである。

 竹内氏は私がここにいう左派に該当する「日本型リベラル」を①「思想に沿わなければ妨害する」;②「人間を研究することを許さない」;③「テストステロンのレベル(水準)が低い」と批判する。
 大雑把にいえば、①:○;②:△;③:×である。

 日本型リベラルがしばしば自らの意向にそぐわない思想や意見を妨害することには私もしばしば遭っている。思想や意見と呼ぶには余りにも簡便なツイッターにもそれは少なくない。
 妨害だけではなく、日本型リベラルの多くがツイッターをさえも含むあらゆる所に仮想の閉鎖的共同体を形成してそれらをネットワークすることにより勝手な秩序を形成する。仮想であるとは現実に実地で存在する共同体ではないということである。落合陽一の言葉でいえば「実装なき観念」が事実上の現実をなしているということ。
 しかし竹内氏がそこに引き合いにしているその例、「こんな捏造」が何で①の例にあてはまるのかが読んでも全く分からない。「違うだろ!!」というのではなく、説明が甘くて分からないのである。それはWindowsのよくある不満にもいえる。
 左派の不可解さは事実上の権力と影響力の掌握やそもそもの統一的均質的人間観から来る、人に理解してもらおうとする態度の欠如であるが右派の不可解さは偏に自らの生業における取り組みの甘さと知識や技術の探求の怠りから来る。それらの何れにも当てはまる似非中道な人となると最悪である。
 細かな技術知識――例えば言葉に関しては文法のような――を軽視して教養などという鵺(ぬえ)のようなものや真心などという過去の感動の形容に過ぎないものを人生のナビゲーターにしようとする姿勢が右派には根強く見られる。また、左派もそのような右派の発想の影響を戦中戦後史を通して多分に受けているので同じような弊のある左派も多い。但し左派、即ち日本型リベラルが最も重視するのは宣伝的訴求力であり、昨今にいわれるコミュ力というものもその宣伝的訴求力の言い換えである。そして教養や真心とコミュ力が同胞和衷して猛威を振るっているのが安倍政権の下の現在である。

 今、速報<報道ステーション>が入りました。
 西部邁氏の「自殺」を「幇助」した疑いで或る東京MXテレビの関連会社に勤める者と会社員の者が逮捕されたとのもの。
 私は西部氏の死去の初報の日に他殺の疑いをツイッターに上げており――見てね♡――、単打とはいえスマッシュヒットといえます。但し警察と報道筋はまだ西部氏の意思にはよらない他殺の可能性には言及せずに「自殺幇助」と云っています。尤も、そのような報道を招くのはその言論活動を通しての西部氏の身から出た錆といえなくもない。しかしまあ、初めから他殺を前提としていたなら捜査がかようにも巧く行ってはいなかったかもしれず、警察を侮ることはできません。

 ②の「人間を研究することを許さない」というのは、人間というものが研究する人達と同じ命のあるものである以上は幾らかは当然です。人間の研究は最大限に慎重にならなくてはならない。それはナチスなどという極端な例を見るまでもなくいえることでしょう。元々はナチスを生んだのは左派であり、右派こそがその慎重な心を保つ主導でなければいけない。左派がかように「許さない」のは自らの羹に懲りて膾を吹くというものです。

 ③の「テストステロンのレベル(水準)が低い」は、テストステロンと思想には何の関係もない。
 テストステロンとは男性ホルモンの一種であり、中でも最も大きなものの一つとされる。
 何やら皇族のXY遺伝子についての話を連想しますが、思想は状況や環境に影響されることはあっても身体の特徴には影響されません。
 但し身体には単純な物量の限界があり、自らの体の物量に見合わない思想が現実を良くすることはありませんがその物量の差は自然界の全体の物量と比べれば微細なものであり、著しい障碍があるのでない限りはそれも殆ど関係ないといえます。精々が「差をつける!」という試みに資する程のものでしょう。
 よってテストステロンの強い左派、日本型リベラルはいくらでもいますし、その弱い右派もいくらでもいます。寧ろ左派の永年の各界における権力志向を見るに、テストステロンの強い人は左派により多いのではないでしょうか。
 但し竹内氏が浮気の否定を保守のものではなく左派のものとすることはその通りでしょう。或る左派の人がツイッターやブログで民法の規定する不貞行為とはそのまま浮気の禁止のことであると主張しているのを見て何と無知なのであろうと呆れたことがあります。不貞行為とは浮気に限らず、家族の維持を著しく妨げて困難にする行為のことであり、俗に不倫と呼び報じられ或いは伝え聞くことの多くは不貞行為には当てはまりません。それが法の常識であるから、浮気をした人の多くが裁判の勝訴を見ている訳です。その人の言うことなども、左派が戦中戦後を通して右派の影響を受けている、時に右派よりも国粋主義的である例の一つです。
 凡そ身体的特質とはそれが人間の思想や行動の在り方を規定するのではなくそれらをどう用いようかとする人間の意思選択により様々に作用するものです。よって中には首の短いことを首を吊ることに用いようとする人もいます。
 日本人の男としての魅力がおしなべて低いのはテストステロンの水準の低さの故ではなく権力に寄生することや逆に権力に背を向けることなどの様々な意思の力の故であり、日本の文化や風俗そのものの野蛮性の故なのです。

 ――とはいえ、日本型リベラルが自らの思想に沿わなければ妨害することや浮気を否定するなどの悪弊を指摘しただけでも自由で公正な学問と言論をしているとはいえましょう。
 但し日本の男性の多くがそのテストステロンの弱さの故に社会主義や共産主義に惹かれる特有の存在であるとの説は寧ろそのようなか弱い日本の男を理解してあげて社会主義や共産主義の代替となるような価値の実現を目指そうなどとの受け止め方を招きかねず、それもまた右派の言論における技術知識の探求の怠りの現れと思われます。決めつけの激しい左派とは逆に、どうなってほしいのかやどうするべきなのかを明らかにしない論じ方です。
           
■矢板明夫の中国点描 中国、自国の利益優先 再び支援の手 核開発「北の執念」容認

 ちゃんちゃらです。
 「アメリカに対抗する術を持っていないため、第三国のソ連の核抑止力に期待を寄せざるを得なかったのだ。悔しい思いをした毛沢東も金日成も核兵器を手に入れたいと決心したに違いない。」というが、中国は核兵器には根から否定的でそれを保有することになったのは逆にソ連が自国の核戦力だけではアメリカと渡り合うに十分ではないと考えてそれを補うものを中国に求めたから、それを受けて中国は仕方なく核武装に踏み切ったのである。因みに昨今の北朝鮮の核武装もその流れを受け継ぎ、ソ連という中核がなくなった今は北朝鮮もそれに加わらなければならないという認識から。共産圏がなくなっても「西側ではない」という構図と自意識は依然として生き続けている訳である。 
 そうであるからこそその記事も言及するように毛沢東の核武装の号令が朝鮮戦争の時になった訳である。中国の核武装はあくまでも東側の西側との対抗措置としてであり、自国の軍事力や威信とはあまり関わりがなく、朝鮮戦争という理由がなければそのようなことにはならないものであった。故に中国は北朝鮮による忖度に厳しい態度を取っている訳であり、それは決して世界の非難をかわすためのスタンドプレーではない。
 「悔しい思い」というなら、それは核兵器を保有せざるを得なくなったことが中国にとっては悔しいのである。
 矢板外信次長のかような見立ては典型的色眼鏡である。――『魔法のいろめがね』。

 ――以上、査察をした処、大量破壊兵器は見つかりませんでした。

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