安倍晋三と細川護煕、実は性格が似てる。――座席を取る位置で分かる人間性 あの人はどこに座る?/【Freesia道徳】後ろの出入口から入る
 最近の私のツイッターにこんなツイートを出しています。
 学生なら大学の授業で、社会人なら社内研修や講演会などで、或いは先生のいない映画や芝居などでも……多数の人を集めて行われる催し物には座席があります。
 中には予約と共に座席が指定されるものもありますが、自由席ならばどの座席を取るかに人間性が表れます。
 先生は特にそのような意識がなくても、どの席のあの顔はどうだったと、なんとなく憶えるもの。
 どんな人がどこの座席を取るかは自ずと一定するものなのです。

 極めて単純で分かり易いのは列車の座席、多くは7人掛けの、両端を取る人は気が小さい、或いは、出入口に近くて傘を手すりに掛けられたりし、他の人にはない使い勝手の良さを求める人。気が小さくて人より有利な状態を求める気質は確かに、より便利なものを作り出す日本の経済発展を或る面で支える要素でした。
 列車では端こに座る人が大きな教室や劇場などではどこの座席を取るのか、それもこの記事を読めば見えてくるかもしれません。
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 大雑把に見て、前の程にやる気があり、後ろの程にやる気がない、それはよくいわれるものです。
 では、前と後ろだけではなく左と右をも見てみると、もう少しよく見えてきます。
 ここでは会場の座席を9つの区画、群に分けてそれらの性格を分析します。

 真中の区画は関心が最も高くて両端の区画は関心が低いのは列車の座席と同じく、両端へゆく程に気が小さくて楽をしたがることの反映です。
 但し、両端でも出入口と遠い奥の方の区画はそれだけ出入りをする手間が掛かり、気は小さくても楽をしたがる、面倒くさがりな性格ではありません。出入口と近い手前方の端に座る人は気が小さくて楽をしたがる性格です。
 但し、同じ手前方の端にも違いがあります。
 その区画の前の方は、前の出入口から出入りする人々がわらわらと目の前を通り、落ち着きのない席になりますがそこに座る人達はそれを鬱陶しいとはあまり思いません。うるさくても飲み物を落としてこぼされても気にしない、或る面では気の大きな、神経が太いとも言う、変り者です。
 比べ、後ろの出入口と近い後ろの方は、前の出入口と比べマナーの良い人々が出入りします。なのでわらわらと鬱陶しくなることがありません。故にやる気はないけれど邪魔されたくはない、でも奥へ入るのは面倒くさいというやる気のない人には好都合な位置です。
 何故かというと、出入口が前後にある所では後ろのそれから入るのが基本のマナーであるからです。前の出入口は原則としては先生用であり、聴衆は後から入る。但し映画館や劇場のように送り手が舞台の上で出入りをする形の所は別です。
 しかしそのマナーは日本的合理主義の見地からそんなことには意味がないという向きも多く、かなりマナーを意識する人にも知らない人や聞いたこともないという人が多いもの。故に大人になっても前の扉から出入りをする人が多い。或いは知っていても焦っていると忘れる人――私など――もいます。

 右端――出入口が左側の所では左端、以下同じ。――の中列はどうでしょうか?
 先生が左の方に見えますが、右手に壁があります。先生の話が退屈な時には壁を眺めることができます。その様子が先生に見えますが、そのような様子を見せることも必要と思うので気にしません。
 そのような感覚の人は世間体を重視し、また、物事を懐事情を優先して考えます。
 但しそれが自分だけの懐事情の場合もあり或いは仲間や会社の懐事情を考えてあげる場合もあります。何物も懐には代えられないというのです。故に彼らは物事の内容についての深い関心や意欲をあまり持ちません。損をしなければ良い、儲かれば様々、会社の儲けよりも家族が大切という発想です。いわゆるパヨクやネット右翼などの昨今にネットで力を持っている方々にもこの型が多いと思われます。アベノミクスを支持することができるのも会社が儲からなくても家は平穏無事でいるからでしょうし、アベノミクスを支持することができないのはそれも危うくなっては困るという予防線でしょう。
 また、ネットスラングとしてしばしば見られる「はあー?」などの言葉は正に退屈なので壁を眺めるとか携帯電話を卓上に置くなどの仕草と同じ類のもの、その更にあからさまなものといえます。それをネットではなく実地対面で言う人は稀で、酒場などのような、ネットという場の雰囲気に特有のものです。
 どこに行っても出来るだけ早く帰れるようにしておく、その心理の反映が右中列です。

 次に――話の上手い先生は「初めに」や「次に」、「終わりに」のような話の組み方や振り方をしないものですが、――、左端の区画を見ます。

 左前列は一概にいってノリの良い人が座る位置です。
 そこへ入るには後ろの出入口から入り、後ろの壁を伝って奥へ行き、更に前へ行かなければ入れません。
 そのような面倒を厭わないということですが、愉しみで来ている所なら尚更です。来たくない所なら位置が変わる人も変わらない人も彼らの中にはいるでしょう。
 拍手なんかも、真中の辺りから起こるよりも端この辺りから起これば意外感があって盛り上がり易い。
 自分にとっても先生や皆にとっても効果の上がり易い位置を取るのです。
 或いは前の扉から入る場合にはそこへ入るには教壇を横切ることになります。なるべくしないようにするのが彼らの良識人なところですがうっかり前から入ってしまう時もあります。その際に、室の全体を教壇で見渡してみることがあります。興味本位とも見えかねませんが、自分達のだけではなく先生の視点にも立ってみようとする或る種の心遣いの反映でもあります。
 そのような性格は時にお調子者で信用できないと見られることもあり、また、彼らもそのようにいう人を入れたくないと思うので排他的と見られることもあります。

 その後ろ、左中列はしっかり者が座る位置です。
 風采はおしなべて地味ですが中にはとてもお洒落な人もいます。
 しかし「しっかりしている人」といわれる線対称位置の人達のお洒落とは明確に異なります。
 線対称位置の人達は世間体と懐事情から、自分の持っている最高水準の装いをして来ます。その最高水準が如何程かは彼らの中にも様々ありますが、誰もださいとは言わないまたは言えないような趣にします。稀に開き直るためにTシャツに短パンで来る人もいます。よくある服装でそれを極めるお洒落なんかもあるので誰も文句をつけません。先生に咎められたら「すみません、失礼しました。」と言えばよいと思っています。それも先生が退屈であると暗に指摘する仕草の一つです。
 左中列の人達は最高水準や水準不達というような考え方をしません。
 偶々一番のお気に入りを身に着けてくることもありますが、大抵は自他共に不快感のない装いをして来ます。
 奥へ入る程なので、細かい処の手抜かりもありませんし、そもそも抜かりの出易い難しい格好を選びません。
 来る時間も早めで、中にはお手洗いのある所を来てから始まるまでに確認する人もいます。
 退屈になったら壁を眺めるのではなく室の全体を眺め、どんな人が来ているのかなどを観察します。自分の関心のないことも幾らかは見ておこうとするのでしっかり者とはいえ時には退屈になることもあるのです。
 関心の程によって取る座席の位置が変わるか変わらないかは様々います。それが変わらない人は本音を見透かされにくく、より用意周到です。私は関心の程によって中前列になったりこの左中列になったりしますが、関心の高い程に用意周到に慎重に取り組もうと思うので左中列の時の程に関心が高いことが多いです。そこまでではない時は取り敢えず真中の前を取ります。

 左後列は典型な官僚型。
 官僚にも色々といますが、中でもキャリア官僚にはこの型が多いと思われます。
 キャリア官僚にとっては自分の任務よりも出世が重要です。なので物事に熱意や関心を持つと出世に差し支えたり市民に不公平に見られたりすると思っています。そのような発想なのは親などの周りの人々が先ずそのように教えるからで、それを自らも信念にします。しかし教える側は官界の仕組や事情を知ってはいません。にもかかわらず、門外漢の想像で語られていることが本当に官界の現実になるのです。
 尤もそれが現実の全てではないのでこの型ではない型の人が出世することもあります。
 また、それはそれで周りが困るものでもない、寧ろ周りにとっては自分の仕事が彼に取られてしまうことが余程に困るので、良いし必要な型でもありますが、この型が後述の意識高い系やリア充の影響を受けると周りが困るようになります。
 意識高い系については自分にはない「関心を持てること」があるという劣等感。
 リア充については自分にはない「威張れる勢い」があるという劣等感。
 いずれにしても「友達が多くて愉しい」という劣等感。
 この番犬型はどんなに実際の権力を持っても威張ることを許されません。なので威張ってみたい願望が生まれるのです。
 彼らはリア充の隣で意識高い系の背中が見える位置を取るので、ふとした隙にそれらの影響を受け易い宿命にあるのかもしれません。
 そこを取る直接の理由は単純に何にも意欲も関心もない、云われたことを云われたとおりにすることを至上命題とするからです。

 意識高い系とリア充のことの前に、最もやる気のある中前列の人達。
 私は左中列を取る時の方がやる気がある場合が多いですが、中前列を取ることがおしなべて多いです。
 逆に、然程にやる気がなくても最大限の効用を得たいという考えからです。真中の一番前ならそうし易い。やる気の波に左右されないことではその左隣の新人類型とも相通じるものがあります。今はおやじ世代といわれる新人類は根本的に真面目です。
 彼らにはこれという共通の特徴がありません。
 関心事は人それぞれであり、そこに座る人達は皆違います。
 説明としてはつまらなくなってしまいますが、そういうものです。

 その後ろを取る意識高い系がその背中の見えるやる気のある人達を或る意味で侮蔑するのは共通の特徴では捉えられない世界を怖れることも一因かと思われます。いわゆるレッテル貼りで、それを当たり前のようにしています。
 意識高い系は常に「こういう意識」や「どういう意識」というように、人間の意識をレッテルで捉えたがります。なので私のブログの記事なんかも幾らかは意識高い系の方々にも愉しめるものになっているかと思います。この記事そのものが9枚或いはもっと細かいレッテルで構成されています。
 知的エンタメとは分類しにくい物事を分類して説明することが肝なので仕方がありません。しかしもっと細かく多くの角度から現実を捉えようとする構えが大切です。

 本当にやる気のある人達と同一視されることのないようにするために、意識高い系はその後ろを取ります。ど真中は見栄えが良いとも思っているでしょう。ウェブサイトやSNSにおける演出と同じです。しかし演出の基本は端こを美しくすることです。その美しさには華やかさとは違う機能美もあります。どの位置を端にするかを決めずにただ真中で目を引こうとしても安定感がありません。

 逆に、決して同じではないことは分かっているけれどその連続面にあるものとして見られたいのが彼らの後ろを占めるリア充です。
 真中の後列はリア充の指定席です。リア充だからリア(rear)、強ち下らない駄洒落ともいえません。
 子供の頃から、そこはワルなリア充が取るものと皆が認識しています。遠足のバスでは彼らが最後席を占めます。それと同じです。
 リア充は両隣の番犬型やいつもやる気のない人達とも似て物事にあまり深い意欲や関心を持ちません。しかしそれはそれらを持ってはいけないからでも持つ気もないからでもなく、いつかどこかで自分が意欲と関心を持ってすることのできることを長い目で見極めたいからです。
 それを逃さずに、逃れずにできる人が大きな稼ぎを得て土地付の立派な家を手に入れることができます。尤も、その二世や三世は先代が既に土地を得ているので然程に大きな稼ぎを必要とはしません。
 意識高い系はそのような見極めを近視眼でしようとします。「やりたいことを見つけるためにはためらいなく直ぐに動け。」――しかしその動きは前のめりで腰が泳いでいます。
 何でためらうのか、何で直ぐには動けないのか、そのようなことを考えてみることも成功のためには必要なのにです。

 ――尤も、それらのように位置によって性格が見えると便利ではあります。
 しかし自分を変えるためには先ずは取る位置を変えてみることも有意義かと思います。
 無意識の位置が人間性を反映するだけではなく、意識して取ってみる位置が人間性に反映することもあります。
 座席だけではなく、立つ位置を足の半分程ずれてみるとか、脚が台所の流し台などのように、目の前の台に着かない、もたれないようにするとか、位置取りは人間性とその生み出す成果を変えます。
 列車の座席や集合住宅の角部屋だけではありません。

●おまけ:あの人ならどこに座るか?――有名人の席取りを想像する。
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 それぞれの机の右側は建前主義で左側は本音主義。
新人類: 石破茂・森喜朗 小渕恵三(右)
しっかり者: 石原慎太郎・菅直人 志位和夫(左);岡田克也(左);蓮舫(右)
番犬: 安倍晋三・細川護煕
意識が高くてやる気満々: 野田聖子・鳩山由紀夫 福田康夫(左);玉木雄一郎(左にも右にも)
意識高い系: 枝野幸男・舛添要一
ワルなリア充: 麻生太郎・小池百合子 村山富市(左)
変り者: 稲田朋美・野田佳彦
しっかりしている人: 小沢一郎・橋本龍太郎 前原誠司(右)
ブタ:小泉純一郎・岸田文雄

 ――「何で小泉がブタなのか?」とか「安倍さんと細川が同類ってどういうことだ?!」などの異存があるかと思いますが、小泉がブタなのは、逆にいえばブタも変われるということです。
 おしなべて建前主義者には総理などの大きな持ち場で失敗した人が多い。菅直人、細川護煕、鳩山由紀夫、舛添要一、野田佳彦、橋本龍太郎や岸田文雄がそうです。今までの民主党の総理は3人中3人が皆建前主義で、指導者には本音主義者が有利なようです――結局はなりたいと言わなければなれないもの、――。
 しかし安倍晋三の本音の前には野田聖子の本音は容易く折られました。要は「誰のお蔭でその席を取れていると思っているんだ?」ということでしょう。
 枝野幸男は意識高い系ですが、その本音を憚らずに出す点が意識高い系の中でもましです。建前主義の意識高い系の程に厄介なものはありません。立憲民主党の全体もどちらかといえば本音主義な党といえますが建前主義な支持層も少なくないようです。
 リア充とは大きな資産を有する生まれ故郷を離れない人をいい、芦屋市の出身でも今は東京都民でしかも独身の小池百合子は例外としてのリア充です。しかしその例外性が意識高い系やその他にも支持される要素で、皆が憧れるリア充でも地元の出身ではないからあれだけの票を取れるのです。あの東京都知事選挙は東京都議会の自民党というものが如何程に酷いものかなんて一般市民には分からないことなので有権者の本音に訴えた選挙ではなく、見えない建前、と言って聞こえが悪ければ見えない理念や規律に訴えて勝った選挙といえます。それが小池百合子の意外にも建前主義なところで、今後の失敗の素にはならないことを願います。

 これも意外なのが小沢一郎は世間体と懐事情で動く人ということ。
 彼が力を持つようになる可能性はなくなっているにもかかわらず、引退せずに選挙に出続けて自由党という力はないけれど見栄えの良い党を立てた、それは政治家小沢一郎という長い年月を掛けて築き上げられた世間体を懐事情の許す限りで維持したいからに外なりません。
 しかし彼の世間体主義と懐事情主義は並外れており、よくいるような庶民派とはやはり違います。
 単なる庶民派の世間体と懐事情を財政規律とグローバル化の時代という立派そうな大義、建前で塗り固めたのが橋本龍太郎。

 石破茂は総理の志願者としていつも楽しませて盛り上げてくれますが最近は浮かない様子です。森喜朗は死ぬまで盛り上げ続けたいと頑張っています。しかし私はその心情を解しても、東京オリンピックを中止に追い込むべきと思います。

 因みに、この程に国民民主党の代表に選ばれて政権交代の望まれる玉木雄一郎は野田聖子や鳩山由紀夫と同じ中前列、意識が高くてやる気満々な人ですが、野田や鳩山と比べると少し後ろ。

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